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ネイキッドからアメリカン、スクーターまで!!オススメの400ccバイクを紹介!!

新車で買いたい人必見!!2016年時点で現行生産されているオススメの400ccバイクを紹介します。

更新日: 2017年07月27日

abanakbさん

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【HONDA】

1946年に本田宗一郎が本田技術研究所を開設、48年に本田技研向上へと発展させた。
四輪車では、2015年度では、販売台数においては世界第7位であり、二輪車では販売台数、売上規模ともに世界首位である。

水冷4スト並列4気筒DOHC4バルブ
2080×725×1080㎜
197kg

価格:761,400円~

1992年4月に初代モデルが発売されて以来、改良が重ねられロングセラーとなっている
その乗りやすさから教習車にもよく使用されている400ccの王道バイク

水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
2080×750×1145㎜
192kg

価格:689,040円~

軽量・コンパクト・マスの集中化をはかりレーシングマシンのDNAを継承したスタイリング

水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
2085×830×1335㎜
194kg

価格:709,560円~

低・中回転域ではトルクフルで扱いやすく、また高回転域でもパワフルなエンジン特性を実現

水冷4ストV型2気筒OHC3バルブ
2510×920×1125㎜
255kg

価格:842,400円~

中低速域で豊かなトルクを発揮するエンジン特性としており、日常のライディングでも力強く爽快な走りを愉しめる

※2016年に生産終了

水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
2285×770×1430㎜
249kg

価格:799,200円

車体サイズは600とほぼ共通しており低中回転域トルクを増大させるTモードスイッチを搭載

※※2016年に生産終了

【YMAHA】

現在のヤマハである日本楽器製造から1955年に独立して発足。
二輪の売上規模は世界第2位であり、船外機やウォータービークルの販売台数は世界首位を誇っている。

空冷4スト単気筒OHC2バルブ
2085×750×1110㎜
174kg

価格:550,800円~

“Vintage Active Casual”をコンセプトに、レトロな雰囲気の中にも、モダンな新しさをアピールしたシングルバイク

空冷4ストV型2気筒OHC2バルブ
2340×840×1065㎜
234kg

価格:781,920円~

空冷Vツインならではの鼓動感に、力強い加速と、クルージングでのゆったりとした走行を体感できる

【SUZUKI】

大工から身を起こした鈴木道雄により、1909年に織機メーカー「鈴木式織機製作所」として創業。
1950年代に完成車メーカーとして本格始動後、小型オートバイと軽自動車分野をメインに、日本の小型自動車業界での地歩を築いた。二輪車販売台数は国内第3位

水冷4ストV型2気筒DOHC4バルブ
2130×760×1090mm
206kg

価格:831,600円~

デザインコンセプト「エレガント&スポーティ」ということで先進の機能と美しさを融合させた、卓越した造形美を誇っている

水冷4ストV型2気筒OHC4バルブ
2420×890×1105㎜
267kg

価格:864,000円~

ゆとりあるクルージング性能と力強い加速感を実現するスポーツ性能を高次元で両立したバイク

※2016年に生産終了

水冷4ストV型2気筒OHC4バルブ
2500×955×1100㎜
275kg

価格:853,200円~

タンク上には、一眼の大型スピードメーターと2つの液晶ディスプレイを装備、シフトペダルはシーソー式となっており全体的にクラシカルにまとめてある

※2016年に生産終了

水冷4スト単気筒DOHC4バルブ
2270×825×1385㎜
227kg

価格:842,400円~

グリップヒーターやナックルバイザーを標準装備しており、オールシーズンでツーリングが楽しめる

【KAWASAKI】

川崎重工業の二輪車の生産は、1958年にメイハツとして二輪車用エンジンの製造を始めたことに由来、1964年に大型二輪車メーカーであるメグロを吸収し、大型車の製造を開始した。
以降ギア付きスポーツ車がラインナップの中心となっている。

水冷4スト並列2気筒DOHC4バルブ
2110×770×1180mm
209kg

価格:668,520円~

エンジンは全回転域で優れたパワー特性とダイレクトなスロットルレスポンスを獲得しており、十分なスポーツ性能を楽しむことができる

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abanakbさん