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【カルテット】家森諭高(高橋一生)第1幕完全版

高橋一生出演ドラマ「カルテット」。視聴率的には「逃げ恥」には及ばないものの高橋一生は星野源を超えた人気に!衝撃の登場時のキスシーンなど高橋一生が演じる家森諭高に注目が!大河ドラマ「おんな城主直虎」小野政次も圧巻でした。黒木華や中村倫也と共演しているドラマ「凪のお暇」にも注目です。

更新日: 2019年09月07日

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■高橋一生が熱演 ドラマ「カルテット」

カラオケボックスで偶然出会った巻真紀(松)、世吹すずめ(満島)、家森諭高(高橋)、別府司(松田)の男女4人が弦楽四重奏団としてカルテットを組み、軽井沢でひと冬の共同生活を送る。だが、4人が出会った“偶然”には、大きな秘密が隠されていた…

出典i1.wp.com

第一ヴァイオリン奏者。主婦。かつてはプロのヴァイオリン奏者を目指していた。
声がかなり小さい。極度の心配性、ネガティブ思考、そして自分に自信が無い。
緊張すると、より不安になるような動画を見てしまう。しかし、時折お茶目で、誰もが驚くほど大胆になる時がある。

チェリスト。無職。
人類最大の発明は神でも言葉でも数字でもなく“布団”だと思っている。トイレでも床でも、どこでも寝てしまう。二度寝こそが人生最大の幸せ。
すずめにとっては、チェロだけが家族であり友達。
ある日突然、謎の老女がすずめの元を訪ね、一つ頼みごとをし…!?

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ヴィオラ奏者。
軽井沢の美容室に勤めているが、資格は持っておらず、30半ば過ぎにしてアシスタント。相当モテるが、それ以上にモテたいと思っている。しかし、モテ期は早ければ三時間、遅くて三日で終了する。それは、妙に理屈っぽくて、めんどくさく、器が小さいから。
何を始めても、前に進めない。大人になれない。こだわり満載の一風変わった男である。

第二ヴァイオリン奏者。「ふくろうドーナツ」の社員だが、実は甘いものが苦手。
人生において一度も怒ったことがないため、自由人に憧れている。
一度でいいから、わがままだと言われたい、破天荒だと思われたい、でも出来ない。
それが出来たら、どんなに幸せだろう。
そんな時、カラオケボックスで出会った3人に、「カルテット(弦楽四重奏)を組もう」と提案。世界的指揮者である祖父が所有する軽井沢の別荘を共同生活の場として提供する。

■初回はまずまずのスタート

新ドラマ「カルテット」(毎週火曜よる10時)の第1話が17日、放送スタートした。脚本家・坂元裕二氏による台詞の数々、謎めいた展開など、初回から話題を集めている

『カルテット』、自分が二十代の頃、「ドラマっていいなあ」と思ってた頃のドラマのような肌触り。 役者の力を信じて、断片しか書かない台詞とシチュエーション。それに応える役者の芝居。堪能しました。

カルテット面白いいいいいいうわああああ(;ω;)(;ω;)(;ω;)

大好きな坂元さん脚本のTBSドラマ『カルテット』、初回から鳥肌ものだったけど、視聴率9.8%スタート。もはや視聴率なんかどうでもいいの。skett.net

▽残念ながら、視聴率的には「逃げ恥」に及ばず・・・

前番組「逃げ恥」は第1話の視聴率が10・2%でスタート後、1度も視聴率が下がることがなく最終話では20・8%を記録しており、今後が注目される。

▽しかし、高橋一生には、早くも女子瀕死!

■第1話 一夜にして女性を虜にする家森諭高

登場シーンは開始4分。巻と別府が家森を車で迎えに来たシーン。隣には若い女性がおり、別れ際、彼女と抱き合いキス。驚く別府が関係性を問うと、「道を聞かれただけ」と相手が初対面の女子大生だったことをあっけらかんと明かした。

高橋一生の、偶然道で出会っただけの女子大生とのチャラキッス…… #tbs #カルテット pic.twitter.com/p3AmIwTZAV

カルテットの高橋一生のキスシーン、不意打ちすぎてときめいたかっこいいいいっ

“ノーパンシーン”では、軽蔑してきたすずめに「俺がいつも、“ノーパン”か“ありパン”かは分からないでしょ!?」と謎の主張をする場面も。

もうやだ #カルテット の 高橋一生さんが可愛すぎて ノーパンとかのくだりがもうかわいくて こんなの毎週耐えれません

1月17日の第1話放送後は、高橋一生演じる家森輸高のちょっと“面倒くさい“キャラも、さっそく女性視聴者の人気を得ている。

さらに、ボディーソープを「バディーソープ」と呼ぶ、楽しみにとっておいた「みかんつめつめゼリー」をすずめに勝手に食べられ商品名を連発する…などインパクトのある台詞が続き、「ノーパン」「ありパン」「バディーソープ」「みかんつめつめゼリー」など家森が発した言葉が急上昇ワードに、「高橋一生」がTwitterのトレンドに入るほどの反響を集めた。

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