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solmesさん

▼セクシーな魅力で人気の俳優・斎藤工

斎藤 工(さいとう たくみ、1981年8月22日 - )は、日本の俳優、映画評論家。

、“セクシー俳優”“エロ俳優”と言われ、マツコ・デラックスにいたっては「顔面が性器みたい」とまで。

▼昨年末に「絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」に出演して大反響を呼んだ斎藤工

昨年末に放送された「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 絶対に笑ってはいけない科学博士24時!」(日本テレビ系)に登場した俳優の斎藤工。

ハイテンションな芸風で知られる芸人・サンシャイン池崎のネタを“サンシャイン斎藤”として完コピした

出演については「見たことない自分に出会えるんじゃないか?」という期待があったそうだが「ハイリスク・ローリターンでした(笑)」とふり返っていた。

▼『アサシン クリード』の声優としても活躍

斎藤工が1月10日(火)、日本語吹き替え版の声優を務める映画『アサシン クリード』のヒット祈願イベントに登場。

斎藤は、遺伝子操作で伝説のアサシンだった先祖の記憶を追体験するマイケル・ファスベンダー演じる死刑囚の主人公、カラム・リンチの声優としてハリウッド映画では初の吹き替えを担当している。

斎藤は「吹替は念願だった」と述懐。「アクションが多いこともあり、いろんなパターンのうめき声を発さなきゃいけなかった」と収録を振り返り、「吹き替えることで観る年齢の層が広がると思うし、そういう役割を担えたらうれしい」と述べ、笑顔を見せる。

▼長編初監督作『blank13』で「ゆうばり映画祭」に参加決定

3月2日(木)より開催される「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2017」。この度、本映画祭のラインナップ会見が行われ、今期の各部門上映作品などが発表された

「齊藤工」名義で長編初監督作に挑戦した『blank13』での参加が決定し、本映画祭でワールドプレミア上映もされることに。

齊藤監督は映画について、「あんまんだと思って食べたらピザまんだった。と思ったらやっぱり段々とあんまんになっていった。変な例えですが、そんなジャンルレスな作品に仕上がりそうです。もちろん良い意味で。乞うご期待ください」とメッセージを寄せている。

▼そんな斎藤工が今度はパリコレのモデルに!

フランス・パリで現地時間19日に「ヨウジヤマモト(Yohji Yamamoto)」の2017-18秋冬コレクションが発表され、俳優の斎藤工がランウェイを歩いた。

現在、俳優として活躍の場を広げている斎藤だが、実は学生時代は雑誌『MEN'S NON-NO』や『POPEYE』にモデルとして参加

登場はホワイトのロングコートを纏ったルック。ブラックシャツに黒いレザーブーツ、そこにエプロンのようなドレス風ウェアをレイヤードした複雑なスタイリングを披露している。

ショー後半では、迷彩模様を全面に描いたロングコートに、ハットを重ねたスタイルで再びランウェイに舞い降りた。

▼ネットでは齋藤工の仕事っぷりが称賛されている

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