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「強く愛しすぎたり、宗教を信じすぎるという執着によって、人間は平常心を失うということを描きたかった」

タクシー運転手の青年が、借金返済のためにしょう婦をしている隣人の女性に思いを寄せていく過程が、セクシュアリティや宗教観念を交え描かれる。第29回東京国際映画祭「カラフル!インドネシア」にて上映された。

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