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リジッター企画「日の脚、わづかに見えて」感想まとめ #リジッター企画

2017年1月24日(火)〜29日(日)下北沢駅南口より徒歩2分の小劇場楽園にて上演中の舞台リジッター企画 第十三攻撃「日の脚、わづかに見えて」のご感想をまとめました※検索で表示されたものをまとめさせていただきました。ご都合の悪い方は遠慮なくお申し付けください

更新日: 2017年02月02日

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HPにてゲネプロ写真公開中

ご来場いただいた皆様のご感想

GLOVERの時も泣いて泣いて大変だったけど。。。 今回の【日の脚、わづかに見えて】はそれ以上に泣いて泣いて泣いて。毎日心が痛くて痛くて大変だった。毎日演じてらした四人はもっと大変だったはず。 気持ちをうまく文字に出来なくてアンケート1枚も書けなくて…ごめんなさい。それが後悔。。

リジッター企画「日の脚、・・・」観ていて色々感じたのだが、日々何気なく当たり前に食事している事の大切さ。食べるものを選択出来る事は贅沢だなぁと思った。あと、「濁音」って重要だと思った(笑)

最後の場面は、もしも「たい」だけを食べたら、あとに残るのは「し」なのだから、やはり「したい」を食べるしかなかったのだ、と解釈。 生きるために得体の知れないものを食べる。そこまで人間を追い込む戦争。おそろしい。日の脚、わづかに見えて。#リジッター企画

「おにきり」を握るため「にくたい」の一文字を削った。あれが崩壊の合図だったのかもしれない。 何度も繰り返された“濁点”の重要性は、当たり前のものが当たり前にあることで成り立っている現在、を皮肉っている気がした。日の脚、わづかに見えて。#リジッター企画

日の脚、わづかに見えて。 現代の、ほんのちょっとだけ先にあるかもしれない話。心が苦しかった。長男に赤紙が来たときの、笑っても抑えきれない恐怖心に震えた。 “太陽”に込められた多重的な意味もすごい。憎い。#リジッター企画

0128。リジッター企画「日の脚、わづかに見えて」観劇。 やられた。震えた。終わりのない苦しみと、死への恐怖と、残された者が抱え続ける痛み。人間の豊かな心を蝕む。無意味な戦争。死ね、太陽。

テンション上がって「ガリバタ牛カルビ丼」。 どうしてもリジッター企画を見たあとだと 文字数多い!! とか 濁点めっちゃある!!豪華!!! とか思ってしまう。 pic.twitter.com/8Uro1auxcz

@fumika0902 リジッター企画を部員にジワジワと布教しております〜この前の公演も友達をひきつれていきました!とてもおもしろかったです✨✨これからも応援しています!!

そーいえば先月は、 ◎やまだのむら村興し公演「朗読劇」 ◎リジッター企画「日の脚、わづかに見えて」 ◎アマヤドリ「銀髪」 を観てきました。どれも脚本の設定がすこぶる面白くてビリビリと緊張感のあるお芝居はたまらなかったです。ストレートプレイの素晴らしさッ!堪能ッ!

【1月の10本(1)】劇団皇帝ケチャップ「夏。つかの間の虹」/「春。いつかの雨の匂い」 鵺的「フォトジェニック」 空間交合リジッター企画「日の脚、わづかに見えて」 アマヤドリ「銀髪」 フライドBALL企画「二十一面相」

リジッター企画さん 見てまいりましたっ すいちゃん、いや、 野田くんご出演で。 ポップな感じかと思いきや とても深くひびくテーマ 生きること、死ぬこと 生き延びるために、すること そんな… instagram.com/p/BP4qTlEAZ5-/

四日間東京に滞在して三作品の舞台を観劇しましたぁー。規模もジャンルも、それぞれ全く別の作品でしたが、どれもとても心に残りました。 ずしーん、きりきり、わぁーーぉ! 心への残り方は作品それぞれですが、うまくハシゴ観劇できて大満足です! #リジッター企画 #アマヤドリ #スズプロ

太陽は日本=日の丸、賛歌すべき生命の源が憎し対象になってしまうなんたるや切ない。 深い!なんたるや深く遣る瀬無いぶつけようのない憤り。 それだけに慎ましやかに逞しくその時代を生きた四兄弟の笑顔達がとても印象強いまさにリジッター版「この世界の片隅に」 「日の脚、わづかに見えて」

「日の脚、わづかに見えて」あの文字パネル、、 食料不足の「にく」「たい」はお預けが生から死へ「にくたい」から母の「し」からの「したい」か! 濁点が抜けたるは水多めの薄いごはんをだったり、文字を刻んでいくは家族が一人また一人と失っていき言葉失っていく会話が無くなる失望感だったり、、

ちゃぶ台が真っ赤なのも、 なんかただならぬ雰囲気だったなって思う 普通茶色いよな?って思って検索した笑 #リジッター企画 #日の脚、わづかに見えて pic.twitter.com/fevXwpefbW

真嶋一歌さん出演「日の脚、わづかに見えて」観劇 4姉弟、それぞれの性格がはっきりしていて細かい動作にもその性格が感じられた 生と死、視覚的な食料、減っていく家族、照りつける暑い太陽、すべてが明確で印象に残る 最後には残った「たい」、母の布団から出てきた「し」、最後調理してたのは…

リジッター企画 真嶋一歌さん写真 「日の脚、わづかに見えて」「ようせいのしっぽ」「誰がために笛は鳴る」 うち2枚は男性役です。 pic.twitter.com/xysQaksZkW

職場詰所にて休憩中。昨日千秋楽だったリジッター企画の日の脚、わずかに見えて…の上演台本を読む。文字も良いけど人の息遣いを感じる舞台の方が良いかな…。極論すれば人生なんて失なって行くことの連続だけど、奪い取られ孤独にされるってのは殊… twitter.com/i/web/status/8…

#リジッター企画 「日の脚、わづかに見えて」観劇。 4人の造り出す家族観が観ている側をすごく引き込ませる作品だったと思う。 見終わったあとにやるせなさのなかにも気持ちがピンとなる。前を向かせてくれるような作品でした。

昨日、帰宅してからも【日の脚、わづかに見えて】の台本を読み、頭ん中には四姉弟が舞台上にいてご飯を食べる音や風鈴の音や太陽の暑さや、全部が浮かんで見えて聞こえて。泣いて泣いて泣いて。 で…友達がくれた一言に感動して泣いて泣いて泣いて。 ちゃんと自分を見てくれてる人がいるって幸せだ。

先週の水曜日、リジッター企画の舞台「日の脚、わづかに見えて」を読了。現代における「戦時下」を描いた作品。戦争そのものというよりも、それに翻弄される一家族にスポットを当てたもの。実際に舞台のようなことが現実になる日が来てほしくないと願うばかり。 #art

昨日の下北沢その2: #リジッター企画  の舞台「日の脚、わづかに見えて」を鑑賞。一軒の家庭を舞台に、言葉のパネルを使った表現、演者4人の個性がぶつかりあい、宣伝チラシの言葉の連弾が物語随所に生かされ、現代と戦争の時代がうまくブレンドされ、生きることを考えさせられる内容だった。

本日千穐楽でした、リジッター企画さんに客演されてました梅棒の野田くんの舞台、初日と千穐楽と観させて頂きました。 久々の野田くんの演技、とてもとても良かった。 やはり彼は声がとても良い。それだけではないけど。 2回、両側で観れましたので、上下両方の表情もまた良かった。

#リジッター企画 「日の脚、わづかに見えて」を観劇。 時代設定は異なるが戦時中のお話。反戦、を訴えるのではなく、苦しくとも生き抜く人間ドラマ。でも、生き抜く強さより、生き抜く悲しさの方が印象に残りました。最後、「た」「い」に「し」を持ってキッチンに行くってそう言うことなのかな…

リジッター企画さん『日の脚、わづかに見えて』千秋楽観劇。大号泣。

とりあえずこれからしばらくは 「死ねえええ!たいよぉおおおおおう!」 「だくてぇん」 などが頭から離れそうにないです #リジッター企画

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