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hakyunaさん

◇ これは向き間違えないわ・・。って印鑑

印鑑というのは、完璧にまっすぐ捺すのはなかなか難しいものだ。たいていの印鑑には、人差し指が当たる辺りに上を表す凹凸がついていて、それを頼りに押せるようにはなっているが、そうはいってもなかなかまっすぐに捺すのは難しい。

大切な書類に、正確な位置に真っ直ぐに、押したい!

それが可能!
本体はアルミ、印面はアクリル製

わざわざ点灯ボタンなどを押さなくても、黒いリング部分覆うように印鑑を持つだけで内蔵のLEDが点灯。印鑑の印面が写し出されるので、正しい向きで捺印できます。

◇ クラシカルな銃弾にも見える印鑑

マットな質感のゴールドがかっこいい。やわらかなフォルムはモダンながら、クラシカルなブレット(銃弾)にも見えます。磨かれた鏡面バージョンも手触りがよさそう。

どの印鑑も、洗練された技術をもつ職人のもと手作業でつくり出されています。実際手にとっていただくと、手への収まりのよさ、金属のあたたかな表情に驚くでしょう。

印面サイズは一律13mmということで、認印、実印、銀行印として使用することができるそうです。

◇ コロコロ転がらない、キーボードのキーっぽい印鑑

キートップの文字はアルファベットA~ZとEscから選べ、印面の文字はフルネーム、苗字、名前、よく使う言葉など、最大6文字で自由にオーダーできる。

初めのセットをしっかりすれば、上下や向きをいちいち確認せずに押印できること。また、何枚かの書類に押印する際、一度机に置いたら印鑑がコロコロ転がってしまう...こともない。

印面は朱肉いらずの浸透印で、連続約3,000回押印できる。主流のφ9mmなので、インク切れの場合は近隣のショップで補充インキを購入することも可能だ。

日常使いはもちろん、人へのプレゼントにもちょうどいい。海外発送はできないが、海外から遊びに来た友人にあげても喜ばれそうだ。

◇ 現代のサムライに持って欲しい印鑑

印鑑に日本刀の柄巻を施した『 戦国印 』

日本の伝統工芸と日本の風習である印鑑を組み合わさり、今までの印鑑では考えられる事が無かった「持ちやすさ」と「押しやすさ」が生まれた新たな印鑑です。

戦国印は、主に認印としてご利用頂ける形状となっております。銀行印としてもご利用可能で、その場合各銀行口座によって色を分けておくと盗難防止にお役立ち致します。

現代社会をサムライのように生きるビジネスマンにとっては日本刀のように肌身離さず携帯しておきたいアイテムになりそう。

◇ 「貼る」シールタイプの印鑑

親指で3~5秒押すだけで、まるで朱肉で押印したかのように鮮明・フラットな印影が仕上がります。これまでにない押印感覚を、ぜひご体感ください。

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