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心が優しくなる話

きっと、、、2分以内に心が優しくなります。

更新日: 2018年05月15日

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この記事は私がまとめました

私の妹は生まれつき足が悪く
松葉杖がなければ歩けなかった。

もう少し頑張れる時って・・・

こんな小さな
キッカケなのかもね。

ある雨の日の
混み合ったバスの中、


ご高齢のご夫婦のお話。

一回きりの自分自身だから・・・

突き上る思いを抑えず
思い切り突き進もう!

そういう事だったのか・・・

って、

泣いてまいます。。。

男前が止まりません。。。


銀河の先からも、

アンドロメダ3丁目でも、

地球を飛び出ても・・・

魂が男前なのでしょう。

100回言えば心に染みて、
1000回言えば所作と身体に現れる。

一番その言霊を聞いているのは
実は自分の鼓膜。 

ネガティブな事、言えないね~。

多部ちゃんの目が
恋する乙女の目になっとる。。。

「可愛い」と返す斉藤さんも男前!

・・・

急に故郷の浜辺、商店街、
通学路、校庭を歩きたくなったこの歌は
いつでも青春に連れ戻してくれますね。

おっと、私達は一生青春なのですが、、、
5月は帰省して更に男を磨いて来よう。

~刀やすめ~

また道に迷う我は
刀やすめ寝転ぶよ

春風が髷を緩め 
君が残した羽と舞う

さすらう我は何処へ行く? 
きっと宛ても無く行ける所まで・・・

寂しくて立ち止まったら、
この歌を口ずさむよ

君が消えた 
あの日のように・・・

song by samurai-roots

明日死ぬと思って生きなさい。

永遠に生きると思って学びなさい。


ガンジーの名言を思い出しながら・・・

愛しき人へ今日の感謝を日々伝える。

そうすればきっと、
明日が来なくても
今日という日は確かにあったと
男前は一日一生で生きている。

きっと、、、

ぼやけて見えにくくなった画面を見ながら
優しい男前になる事を決意する。

思い立ったらスグ動け。
小さいプライドなんか捨てろ。
やらない後悔よりやる後悔がいい。

秀夫さん、後悔はしてるけど、
その後に貫いた一途な男前ぶりは
あっぱれですね。

約20年前に過ごした大阪を漫遊。
古き懐かしい仲間達との時間。
それぞれがそれぞれの生き様を語り、
思い出話で時間を忘れる。。。

たまには楽しいアオハル時間。

おっと、、、
俺はいつも青春だったな。

さぁ、今日は何を青春しようかね?

昨日、10年間いた組織を卒業した。

勿論、次なる自身の進化の為に、、、

その際に我が一番弟子のような
可憐な姫君が「寄せ書きアルバム」をくれた。

100名を越える
組織の皆々の思いがのった
世界に1つだけのオリジナルアルバム。

その制作、皆々への打診、
ハードな普段の業務をこなしながら、
どんな思いでかき集めて作ってくれたのか
思いを馳せる。。。

おっと・・・

涙が止まりませんぜ。

沢山走り回って運を引寄せまする。。。

我が家に座敷童がやって来た!

少年という時を駆け抜けてきて 
若き日の無駄な日々を悔やむ
遠くへ旅立とうギターを抱えて 
繰り返す流れを変えに

やっと身に付けた素晴らしき技で 
この頃増えてきた壁を打ち壊そう
場所を選び人の流れを感じて 
風を読み優しさと愛を流す


夢の中で描いた この恋の唄は 
まだ見ぬ君の為のモノ
たしかにこの場所で待ち合わせしたから 
夜通し君を待とう

聖なる夜は我が夢の為に その果てには君の為に
離れ離れで凍えるけど いつか君とのクリスマスを

街がざわめく今夜はよりいっそう
暗い並木道も化粧してトキメクね

広がる街並みを見つめ直して洒落た愛に言葉を乗せていこう
そんなはずの二人だけのクリスマスは切実に幻へ
雪の効果も手伝って どうしても君に会いたいけれども
まだまだ足りない目指すべき所が近づくまでは心にしまおう
踊る雪をただ見つめて二人結ぶはずの時が過ぎる
今は仲間達と歌うよ 来年こそは君と居るために

長い冬が来る
君と居た季節が
暖め合えていた
遠い思い出の中では・・・

目の前にいる家族や友人、
恋人を大事に出来ない奴が
他人を大事に出来る訳ないね。

君の笑顔がもっと見たくて
10年間、紆余湾曲しながらも
やっと1つの会社を勤め切りました。

ふと昔の手帳を見付けました。
手帳には夢が書いてあり
10年前の夢や目標には
・港区に住む!
・年収〇千万円を越える!
・会社を上場させる!

大きな目標は気が付かない内に
実は殆ど叶ってました。。。

全部、君の笑顔をもっと見たいから、
全部、君から褒められたいから、
全部、叶える事が出来ました。

本当に本当に
ずっと一緒にいてくれてありがとう。

これからもよろしくね。

夏終歌

花火大会 今年も もうすぐだね
練りこんだ空 日暮しの風 
川のにおいが懐かしい
浴衣姿に人波を漕げば 
また穏やかな離れ浜へ腰掛ける

列車が橋を渡る頃に
蝶鳥が今日の入夜を告げる
打ち上げを待つ高鳴る両手は
70年代の庭先を思い起こす

今、七色の雲と
向日葵が枯れる前に君に告白しよう
響く花火音の中に
消える「愛してる」その一言が


今、七色の雲と
向日葵が枯れる前に君に告白しよう
響く花火音の中に
消える「愛してる」その一言が

消える「愛してる」その一言が・・・

samurai-roots
練馬駅広場
2012/7/21

夏の中

わがままだった二人だけの花火の夜も
言い過ぎて泣いた帰り道も昨日のようで
いつでもそんな面倒くさい私を見て
笑ってくれた貴方は夏の奏でる風のよう

手を繋いで見てた街並みはもう夏の中
あの日のままの私の横には貴方は居ない・・・


短く切った髪の理由も聞かずにずっと
一緒に私の好きな曲を聴いてくれた
いつでも小さな頃から私の手を引いて
笑ってくれた貴方に気持ちを伝えられず

手を繋いで見てた街並みはもう夏の中
あの日のままの私の横には貴方は居ない・・・

手を繋いでくれてた貴方はもう風の中
あの日のままの気持ちをそっと夏に打ち明けよう

samurai-roots

夏を越えて

抱えきれない思い出胸に
当たり前のように夏が遠ざかる
ひとり歩く涼しい夜は
いつかの君を描き出す

屋上から見る花火にいつも
「届きそうだ」と手を伸ばして
笑う君をいつまでも見つめてた
時はもう戻らない

短い夏が今年もまた過ぎてゆく
あの日の情熱を抱え込んで・・・
「次の年もまた此処で会えるよね」
君の声が横にあった夏

短い夏を越えて秋がやってくる
君との思い出を流し込んで
「次の年もまた此処で会えるよね」
君の声が横にあった夏

samurai-roots

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