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【男前】心が強くなる言葉

心が強くなって、世界一男前に進化する言葉が満載。

更新日: 2018年08月19日

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この記事は私がまとめました

男前は知っている。

今の時代、副業、兼業、転職なんて
当たり前だという事、
1つの仕事しかできない奴は
かなりのリスクを背負っているという事を。

だから男前は・・・

ホスト、ミュージシャン、セールスマン、
パチプロ、極秘運転手、調査員、投資家、
・・・
数え切れない仕事をしてきた。

さぁ、次はどんな仕事をしますかね?

男前も時には道に迷い、
そして選択を誤る。

でも・・・

誤った事を知ったら、
道を改めないまま
進む事などしないのさ。

だって時間が勿体無いだろ?

時代とは、
人に強烈な価値観を植え付けて、
そして勝手に通り過ぎて行ってしまう。

だからバブル時代の
甘い汁をすするような
時代遅れなやり方が
最近、世間で叩かれる。

だったら時代が変わっても
ブレの無い「男前道」を
我々は進んでいこう。

男前にあったのは
根拠の無い自信だけ。

そして、その時々の夢。

だから、すべての職業を
天職にしてきた。

さぁ、これからは、
どんな志事を天職にしていくかね?

どっちを選ぼうか?
選んだ方は間違っていなかったのか?

男前は、一度決めた事を
ブサイクに悩んだりしない。

男前は常に選んだ道を正解に、
そして成功となるように
選んだ後は迷わず全力で努力する。

そして実際に大正解にする。

だって、その方が男前だろ?

男前は知っている。

信号はいつまでも
青のままでは無い事を。

そんなに簡単に
次また同じようなチャンスが
やって来るはず無いのです。

多数決を取る時に
「周りはどうするのか?」
キョロキョロするような真似を
男前はしないのさ。

男前がいつでも羽ばたけるのは
いつでも荷物を手放せるから。

噂しか出来ない
ブサイクより

噂されまくる
男前を目指そうぜ。

男前は後出しジャンケンなどしない。

いつも先出しジャンケンをして
潔く負けて、、、
結果、チャンスを掴む

そう言えば・・・
「ありがとう」
「ごめん」
「サヨナラ」を先に言うのも
やっぱりいつも男前からだ。

時に男前は・・・
ワザと格上達に会いに行き、
敢えて見下されてくる。

そこで「悔しさ」と言う名の
大きなバネを手に入れて
強力な行動力を授かるのさ。

男前の言霊は
本音で打ち込んでくる為、
いかなる時もザワつかせる。 
否、ガッツリ炎上させる。

だって上辺だけ、
社交辞令ばかりを
ウダウダ言ってても・・・

それは一度も炎上する事も無い、
ただの不燃ゴミと一緒だぜ?

俺は魂を燃やす事の無い
不燃ゴミの人生なんて、
まっぴらゴメンだね。

だから今日も炎上させるくらいに
本音を打ち上げて魂を燃やすのさ。

男前の一番の親友は
常に自分自身。

自分と親友になり、
その親友を深く知るには
孤独の時間が一番良い。

いつも馴れ合う仲間が
親友とは限らないのさ。

仕事が速過ぎるから内容が心配? 

何言っているんだ。 
この男前な仕事の速さを
身に付けるまでに
こちとら10年掛かってますぜ。

男前はよく笑う
男前はよく笑わせる

だって「笑い」は
最強の開運法で健康法で収益法。

だから男前は今日も笑っている。

男前は「成功」で終わらせない。

重要なのは、続ける胆力。

だから、

進む足を止めず、
男、前へ出続けるのさ。

男前は従順という汚名を振り払う。

そして、あらゆる困難に
立ち向かっていく。

いつも同じ成功をする男前は5%
いつも同じ失敗をするブサイクは95%

これ、浮世の黄金比率。

早く5%の男前に進化しよう。

花は離れて見ているのが
一番美しい。

独り占めしようとして
手折れてしまえば
すぐにしおれてしまう。

だから男前は花を
切ったりせずに遠くに眺める。

きっと運やお金も一緒だな。

これから夏突入!にも関わらず
男前は逆をゆく。
クリスマス曲に「来年」の成功を乗せるのさ。


来年

聖なる夜は我が夢の為に 
その果てには君の為に
離れ離れで凍えるけど 
いつか君とのクリスマスを・・・

変化を受け入れ
変化を続けると
見えなかったモノが見えてくる。

変化を続ければ
見えなかった自分自身にも会える。

変化を続ければきっと・・・
超能力を身に付ける事も出来る。

いわゆる、、、
変化を続けると
男前に進化できるって事。

眉間にしわを寄せて、
毎日、怒りながら仕事をして
何の得があるんだい?

男前?

そりゃあ勿論、
横シワで笑顔だらけの毎日よ。

三針物語

回り続ける数字の中で
何度となく待ち続けている

24回きりの触れ合いに
ひと回りを長く感じて・・・

重なったまま
止まってくれればいいのに
秒針が先へと押してゆく
嫌がらせ?を常に感じて
君はつられて動いてゆく

願い叶い重なり合って
今、電池が切れた
このまま背の高い君と
こうやって感じ合いたい

誰も気付かずに
何もしないで
二人を優しく遠くに見ていて

街外れの大きな灯台の下に
この夏、君は舞い降りる。

初めての場所なのに懐かしい夏。

夢で見た「あの言葉」を唱えると
いつも君を感じる事が出来る。

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