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かなり変わってる。デザイン性の高い「ちりとり」をまとめてみた

デザインだけじゃなく利便性も高いみたい。

更新日: 2017年02月02日

hakyunaさん

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◇ ゴミが捨てやすいミニマルなちりとり

チリトリの柄の部分が筒状になっており、細くなった柄の部分から回収したゴミをゴミ箱に捨てることができます。

細い部分からゴミを捨てられるので、ゴミ箱の幅を気にせずにゴミを捨てることができるようになります。

◇ ほうきに付いたゴミを立ったまま取れるちりとり

箒(ほうき)の方にゴミが付着してしまうが、腰を曲げてわざわざ手で取り除くのは面倒だと、足で箒を踏みつけながらゴミを取り除こうとする人もいるだろう。しかし、それでもなかなか上手くいかない。

この「ちりとり」の普通とは違う点は2つ。

1 足で踏んで固定できること

2 ほうきに付いた埃を取る歯列が備わっていること

掃除が終わったら、ごみ取りの後ろにあるゴム製の歯列はほうきのホコリをきれいにとる。

◇ ウッドとレザーを組み合わせたデザインちりとり

ウッドとレザーを組み合わせた“ちりとり”。使わない時は本体のホールを使って壁にかけておくことができ飾っておくのもおすすめ。

◇ お料理用のちょっと便利なちりとり

切った材料をまな板から鍋やボウルに移すときに使う、ちりとりのような容器。

材料がこぼれないように、まな板にくっつけてすくえば、そのまま容器に移せるというわけです。

緑の容器には水切りようの穴が入っていますので切った後に水で濯ぐこともできます。容器は縦置きができますのでボウルに比べてとっても省スペースで済みますね。

◇ ゴミ箱にもなるちりとり

チリトリとして使った後、90度倒すことでそのまま「ゴミ箱」として使用できるという便利なこのアイテム。カラーリングもオシャレですね。

ちょっとした掃除の場合、いちいち掃除機を使うよりもハンドモップやホウキを使ったほうが早いということがありますが、そういった際に非常に役立ちそうですね

◇ 電動バキュームが付いたちりとり

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものを。