1. まとめトップ
  2. おでかけ・グルメ

今年も「さっぽろ雪まつり」がめっちゃ楽しそう!

毎年恒例の一大イベント。行きたいなー!!

更新日: 2017年02月08日

manuronaldさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
18 お気に入り 29511 view
お気に入り追加

■「さっぽろ雪まつり」が開幕目前!!

雪の祭典「第68回さっぽろ雪まつり(大通・すすきの会場)」が6日から開幕する。

※つどーむ会場は1日から開幕

雪氷像の基数は200基で、うち大通会場には、中央区大通西1~12丁目の約1・5キロに計116基の多彩な氷雪像が立ち並ぶ。

メインの「大通会場」、「すすきの会場」、「つどーむ会場」で行われる

■今年の見所を少しだけ紹介!

・「大通会場」

メイン会場だけあって見所はたくさん!

会場には、大雪像から市民雪像、そして国際色豊かな雪像などバラエティに富んだ雪像やイベントが盛りだくさん。

1丁目には大好評のスケートリンクが今年も登場

7丁目にはパリの凱旋門を、実物の約3分の1の大きさで再現

10丁目には15年に大好評だったスターウォーズ雪像もパワーアップして戻ってくる

12丁目には市民手づくりの力作やユニークな作品が並ぶ

また、1、6、9丁目では「北海道 食の広場」が開催され、ラーメンやジンギスカンなど道産食材を使ったグルメも登場。

夕方以降には「プロジェクションマッピング」、最新音響設備を取り入れたライトアップイベントが行われる。

・「すすきの会場」

テーマは「氷を楽しむ」

「すすきのアイスワールド2017」と題し、札幌駅前通(西4丁目線)の南4条から南7条までに60基の氷像が並ぶ。

北九州市のスケートリンクが批判を浴びた影響で、展示が危ぶまれた「魚氷(さかなごおり)」

継続を望む市民の後押しで例年通り披露される

また、氷像に触ったり乗ったりすることができる「ふれあい広場」や「氷彫刻コンクール」、「氷像人気コンテスト」を開催予定。

・「つどーむ会場」

一足早く1日から開幕している同会場のコンセプトは「子供から大人までが遊べる場」

すべり台やスノーラフトなど、子供から大人までが北海道の自然の中で雪とふれあうことができる。

最大の目玉は、雪でできた長さ約100メートル、高さ約10メートルの滑り台「チューブスライダー」

2月5日に「ウルトラマンゼロがやってくる!」
2月5日・11日には「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」公開記念ステージ


そんな無料のステージイベントもたくさん!

つどーむ施設内の屋内スペースでは、大規模な休憩所や飲食ブース、お子さんが遊べるファミリー広場など遊びがいっぱい。

■Twitterでも盛り上がってきています

二週間前にも来た、すすきの交差点(笑) 雪まつり、明日の開幕に向けて最後の仕上げですな。 pic.twitter.com/I3aXumYSa9

1 2





manuronaldさん

自分が気になったことをまとめていきます。