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【初心者女子向け♪】スノボの持ち物チェック表!

待ちに待ったスノボ旅行!でもちょっと待って!持ち物は大丈夫?女子だからわかる、スノボ女子の持ち物チェックリスト最新版!!経験者も初心者も、是非活用してみてくださいね♪

更新日: 2019年06月05日

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この記事は私がまとめました

スノボシーズン真っ只中!あなたも友達と、家族と、恋人と、思いっきり楽しむ準備は万端でしょうか?
せっかく行くのなら楽しいだけじゃなく、可愛くありたいもの。ゲレンデから始まる恋もあるかも??
直前になって慌てないように、スノボに必要な持ち物をまとめてみました!

日帰り・宿泊共通のスノボの持ち物

雪山に行くなら、無駄なものは省いて身軽に行きたいですよね!私が行く時のチェックリストを公開します!

ボードは基本的にゲレンデでレンタル可能です。今後も沢山滑りに来る予定でしたら、思い切って購入しちゃうのも◎

ボードがあってもブーツがないと滑れません!ブーツはボードをレンタルすると基本的にセットでついてきます。サイズはしっかり確かめてくださいね!

ボードが逃げていかないように繋ぐためのコードです。レンタルボードにはついてきます。単体でのレンタルは恐らくないと思われます。

上下でセットです。こちらも持っていない場合はゲレンデでレンタルしちゃいましょう。最近はカラフルでオシャレなウェアから好きなものを選べるようです!

こちらも借りられますが、可愛いものが沢山売られているので、買っちゃってもいいかも!

晴れの日用、ナイター用、など色々な種類があるので、滑るタイミングによって変えても◎

ニット帽はマスト!レンタル屋さんによっては無いこともあるので、手持ちのものを持っていってもOK。ゆるいと脱げやすいので、少しきつめで、耳まで覆えるものがオススメです!

ちなみにレンタル料は場所によって差がありますが、
ボード一式2,000〜3,000円
ウェア一式2,000〜3,000円
小物(グローブ・ゴーグル・帽子)各500円
くらいが相場だと思います。これとは別に保証料として1,000円ほどかかる場合も。
私は全てレンタル一泊二日で合計約10,000円くらいかかったので、次回から小物は持参するようにしています。

初心者なら絶対装着したほうがいいのがこれ!スノボはスキー以上にお尻をついて転びます。お尻の痛みでスノボが嫌いになったらもったいない!

防寒にも、日焼け防止にもなるフェイスマスク!好きな柄のものを選んで気分もあげちゃおう!写真のように首まで覆えるものがベスト。

ウェアによってはリフト券入れがついているものもあります。普段使っているパスケースなどでもOK!

忘れがちなのがお昼代やロッカー代など。リフト券入れに小銭や数千円を入れるスペースがあれば一緒にした方が◎

ウェアの下に着ます。セーターなどなんでも大丈夫ですが、前開きのものだと暑くなったら開けられるので便利です!

こちらもなんでもOK!ウェアも入れたら何枚も重ね着になるので、動きやすいものを選ぶと◎

都会でも雪山でも必須ですね!

ケツパッドを中に着るならゆったりめのサイズを。こちらも動きやすいものをチョイス!

暖かいタイツがあると安心!レギンスは動いているうちに上がって来る場合もあるのでタイツが安心ですが、靴下と重ねることに抵抗がある人はトレンカが便利かも。

厚手で、ブーツと同じかそれより長めの丈の靴下を!ブーツと当たる部分が結構痛い場合があるので、慎重に選んで。

髪の短い人は降ろしたままでも大丈夫ですが、長い人は結んだほうがゴワゴワにならなくて良いかも。ゲレンデでは髪の毛が凄くパサパサになるんです、、!

必須です!!!雪に反射した日光でかなり焼けるので、女子は絶対に塗っておくべき!忘れやすいので気をつけて!

初心者のうちは沢山転んでかなり濡れることを覚悟したほうが良いです!ウェアとグローブにスプレーしておくだけでも安心感が違います。

あると心強い!低温やけどには注意してくださいね。

喫煙者は必ず持って行きましょう!ゲレンデでは普通のライターよりジェットの方が便利です。広いゲレンデとはいえ、吸い殻のポイ捨ては厳禁ですよ!

宿泊スノボの持ち物

スノボでの宿泊といえばホテルかペンションですよね。ペンションの場合はアメニティが無い場合が多いので要注意です!

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