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これも高橋一生だったのか!記憶に残る演じた役柄

カルテット、井伊直虎、で活躍中の高橋一生。子役時代からドラマ、映画などに出演し最近ブレイクした俳優。思い返すとこれもそうだったのか!と思い出す耳をすませばの天沢聖司から池袋ウエストゲートパークのまで意外な役どころをまとめました。

更新日: 2018年01月14日

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ドラマ「カルテット」から井伊直虎まで活躍中の「高橋一生」

本名:高橋 一生(たかはし いっせい)
生年月日:1980年12月9日(33歳)
出身地:東京都
身長:175㎝
血液型:O型
趣味:バイク、ロッククライミング
特技:スケートボード、バスケットボール、ギター、ブルースハープ
学歴:堀越高等学校卒業

カルテット  家森諭高

TBSは火曜ドラマ「カルテット」を2017年1月より放送することを発表した。主演は松たか子、共演には満島ひかり、高橋一生、松田龍平。 ある日、4人は“偶然”出会った。

おんな城主 直虎(2017年) - 小野政次

『ニューヨーク恋物語II・男と女』ドラマデビュー

キャリアは早く、10歳のときにスタートしました。引っ込み思案の性格を心配した祖母のすすめで児童劇団に入団したのがきっかけだったそうです。
1990年には、フジテレビの人気連続ドラマ『ニューヨーク恋物語II・男と女』の中で、主人公・田村正和の息子、戸上和典役として出演しました。これがドラマデビューとは思えない達者な演技が光り、注目されました。

「耳をすませば」で声優デビュー

中学3年生のとき児童劇団からの勧めで、宮崎アニメの声優オーディションを受け、見事、合格。映画『耳をすませば』で声優デビューしました。

主人公の女の子が淡い恋心を抱く相手、天沢聖司(あまさわ せいじ)役を務めた高橋さん。今の声とはちょっと違いますよね。

民王でブレーク

2015年のテレビドラマ『民王』で演じた秘書・貝原茂平役で視聴者の好評を得て、第1回コンフィデンスアワード・ドラマ賞と第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞でそれぞれ助演男優賞を受賞

池袋ウエストゲートパーク - 森永和範

マコトの中学の時の同級生です。当時は学年一の秀才でしたが、完全な引き籠りで過ごしていました。マコトとの再会をきっかけに家を出ることに成功し、「姫」の捜索の際には手がかりを提供しました。コンピューター技術に長け、後に情報屋となりますが、引き籠り時代の反動から再度引き籠ってしまうのを恐れて自宅に戻れない「逆引きこもり」となり、24時間営業のファミリーレストランで過ごすようになります。その後、情報屋をやりつつ、インターネットカフェをオープンさせました。

中居正広と出演した資生堂UNO整髪料CM

スウィングガールズ  - 山河高校吹奏楽部の部長

山河高校吹奏楽部の部長。時々部員に対してつい厳しい態度を取ってしまうが、それは音楽が好きだからで、決して理不尽なことは言わない。将来は音楽学校を目指している。

信長協奏曲 浅井長政

軍師官兵衛(2014年) - 井上九郎右衛門

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