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【マンガ】中世ヨーロッパで戦う侍...「イサック」に絶賛の声が上がっている

「アフタヌーン」3月号で始まった骨太歴史エンターテイメント

更新日: 2017年02月08日

solmesさん

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▼月刊アフタヌーンの新連載「イサック」

▼原作は「勇午」シリーズの真刈信二

真刈 信二(まかり しんじ)は、日本の漫画原作者。代表作は『勇午』など。

ノンフィクション作家として活動したあと、1993年『週刊モーニング』の「オフィス北極星」で漫画原作者としてデビュー。

真刈信二さん原作のマンガはどれも面白い、連載中の『勇午』もいいけど、『オフィス北極星』を読んでる人はどれくらいいるんだろう。 #024dk

▼作画は「死がふたりを分かつまで」のDOUBLE-S

代表作に『死がふたりを分かつまで』(原作・たかしげ宙)がある。

アフタヌーンの次号予告で新連載のやつの絵がいい感じだなーと思ったら「死がふたりを分かつまで」の方でわくわくしてます

▼「イサック」のストーリーは?

遠い日本から神聖ローマ帝国にやってきた日本人・イサックは、親方の仇を討ち、奪われたものを取り戻すために戦う。

戦国時代から江戸時代初期にかけて、日本の侍が海外にわたって傭兵(ようへい)になったという歴史のエピソードを基にしており、信念を貫く日本の侍・イサックが、遠く離れた欧州に来て、ある目的のために戦う

第1話「彼の名はイサック」では、1620年のドイツ西南部で、荒くれ者に襲われたプロテスタントの少女・ゼッタをイサックが救い出したものの、礼の品物も受け取らずに立ち去るというストーリー。

巻末のキャッチコピーには「たった一人の日本人傭兵が中世ヨーロッパを震撼(しんかん)させる」と書かれている。

▼「面白い!」ネットでは「イサック」に期待と絶賛の声が上がっている

アフタヌーンで新連載になっているイサックが面白そう。題材的に大好物だし、何より作画が死がふたのdouble-sだし

おいおいアフタヌーンの「イサック」めちゃくちゃなインパクトだな 大阪夏の陣が終わって海を渡り傭兵となった日本人武士が神聖ローマ帝国を舞台に戦うだと?とんでもねぇー!

今月のアフタヌーンの新連載「イサック」、死がふたの人じゃないか 三十年戦争のど真ん中を渡り歩く狭間筒の日本人傭兵とはまたロマン存在を・・

アフタヌーンで新連載の「イサック」がメチャクチャ面白かった

アフタヌーンで始まった新連載のイサックって漫画面白かった。注目タイトル増えて嬉しい(*´ω`)

アフタヌーン新連載のイサックがいきなり面白い!真刈信二っぽく無い感じ。

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興味のおもむくまま、楽しいまとめを作っていきたいと思います^^



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