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AKBをやり直したい…最近の前田敦子が過去について赤裸々に告白してる

AKB48時代のことや、初恋の相手まで…あっちゃんが過去についていろいろ語ってます。

更新日: 2017年02月08日

ピュンマさん

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▼かつてAKB48の絶対的エースとして活躍した前田敦子

1991年、千葉県市川市で生まれた前田は、同市立の小学校を卒業後、14歳の時にAKB48第1期生オーディションに合格。

▼現在はすっかり大人の女優となった彼女

映画『クロユリ団地』や『もらとりあむタマ子』で主演を果たすと、『さよなら歌舞伎町』や『イニシエーション・ラブ』などで個性的な役柄を演じてきた。

▼現在出演中のドラマ「就活家族」での演技も好評みたい

ドラマ『就活家族 〜きっと、うまくいく〜』(テレビ朝日系 毎週木曜 夜9時〜)で、長女・栞役を演じる前田敦子。

監督からは、「私らしくそのままでいて、と言われたので、自由にやらせていただいてます」と笑顔を見せる。

父親に頼みごとをするときに見せる困り顔や、満面の笑み、上司に反抗するときの目の据わり方など、多彩な表情が好評のよう

就活家族のあっちゃんが上司にずばっ!っていうとこめっちゃすき❤

▼そんな彼女が7日の「火曜サプライズ」に出演、10代をやり直したいと告白した

元AKB48で女優の前田敦子(25)が、7日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『火曜サプライズ』(19:00~19:56)にゲスト出演し、AKB48時代を振り返った。

ウエンツから「ここまでの人生でこの瞬間やり直せたらっていう時、ある?」と問われた前田は、「10代ですかね。(AKB48)入ってからの14歳から19歳の間」と回答。

その理由について前田は「本当に何にも意欲的じゃなかったんです。二十歳を過ぎてやっと自覚を持てるようになった」と話した。

▼AKB時代を振り返り、「真ん中に行きたくない」とセンターに反抗していたことを明かした

当時は意欲がなかったため「私、真ん中に行きたくない」とセンターに反抗していたそうで、しかもそれをAKB48劇場でファンに本音を語ってみんなで泣いたこともあったと明かした。

ウエンツが「AKBの中の自分をやり直したい?」と確認するように問うと、前田は「はい」と応じ、「そうしたらもうちょっと違っていたかもしれない」と語った。

あんだけストイックにセンターとして頑張り続けてたのに、まだやり直したいって思うなんてスゴイわ、あっちゃん❕ #前田敦子 #火曜サプライズ #日テレ pic.twitter.com/k88ybVRBjV

▼先月出演した「あいつ今何してる?」では、初恋の相手についても赤裸々に語っていた

前田敦子が、11日放送のテレビ朝日系『あいつ今何してる?』2時間スペシャル(後7:00~8:54)に出演。

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