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【悲報】ドゥカティのバイク、修理代、維持費が高すぎる 壊れまくる地獄 盗難される

ドゥカティ維持費ヤバイ(常に何かしらが壊れるから主に修理代で) ドゥカティではなくHONDA VTR250に乗ろう!ドゥカティはジジイとお金持ちしか乗れない維持できない 中古のドゥカティは安い=消耗箇所が多く価値が無いから。電装系弱すぎ。樹脂系脆すぎ。ブランド料高すぎ。当然だけど燃費悪すぎ。

更新日: 2017年02月20日

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●ドゥカティ400SS 1989年-1997年製造
(ドゥカティ・モンスターは1993年から製造販売)


●VTR-F
2013年2月14日、マイナーチェンジと同時にハーフカウル仕様の VTR-F を発売
(VTR250
型式 MC33(対象号機番号 MC33-1000001-1299999)
1998年販売開始~2007年8月生産終了
→型式 JBK-MC33(対象号機番号 MC33-1300001~)
2009年3月6日から発売
2014年7月18日 VTR Type LD を発売

●ヤマハ・TRX850
1995年から1999年まで発売していたオートバイ。形式番号は4NX。

男の子「これがドゥカティ400SS、こっちがVTR250F、これがTRX850」 女の子「全部同じじゃん」 男の子「わかる」

ドゥカティに1000万以上は余裕で使ってるよ

良くも悪くもイタリア製の工業製品ってことよな


・70年代カワサキのごとくオイルが漏れる
・多くの車両が3万km以内にエンジンを降ろすレベルの重大な修理を経験する
・クラッチトラブルが多い(主にクラッチ焼け、熱による歪み)
・熱に起因するトラブルが多い(配線焼け、発電・充電・点火系統の焼け)
・消耗品の消耗が早い(オイル、タイヤ、ベルト、パッド)

純正パーツ代が高いのが一番の難点、
ちょい古めの奴はレースパーツをまんま使ってるから
乗りっぱなしに出来ないってのが一番難点なんだろうね。

★★★★★ バイクの維持費は車より高い ★★★★★      趣味性が高いものは維持費も高い

こちらがDucati 899Panigaleのオイル交換の明細書です。 オイル交換(フィルター込)だけで2万円。 3000キロ毎の交換が必須なので毎回2万です。 スーパーバイクの維持費はやっぱりそれなりにかかりますよ。 pic.twitter.com/fPa9DIQFkO

@Honekon ドゥカティ維持費ヤバイらしいよ?(常に何かしらが壊れるから主に修理代で)

@ShuheiKame 外車は維持費がかかりますよね。あと耐久度… 国産車な壊れづらいし性能高いですから。とかいいながらドゥカティのパニガーレが欲しいんですけどねw

【言い換え洗脳】国産車とは違うのだよ!設計思想もね

簡単に言うとDucatiは壊れやすいのではなく【消耗が早いのです】。
その為、国産車に比べ”多少”維持費が増えるのは事実です。

代表的なところでは、良くご質問にも出ますが
【コグドベルト】と【乾式クラッチ】です。
上記2つが国産車には無くDucatiならではでお金が掛かるところです。

【コグドベルト】
Ducatiはエンジンのタイミングをゴムのベルトで司っています。
繊維が入っていますので滅多に切れる事はありませんが、切れると悲惨なことになります(;_;)

メーカー指定の交換サイクルは1万5千km~2万km、もしくは2年に1回車検毎です。
ゴムなので使用距離の他に経過年数も耐久性上重要です。

【乾式クラッチ】
乾式クラッチは乗る人や環境によって大幅に差がでますので
一概に使用限度をお伝えできません。
5,000kmでダメにしてしまう人もいれば25,000kmでも大丈夫な人もいます。

まず消耗が進んでくると音が大きくなります。
街で乾式クラッチの音を偉そうに鳴らしている車両は大抵消耗しています(笑)


クラッチ交換→8万円超え!

とはいえ、ドゥカティは消耗が早いのは事実です。
では、なぜ消耗が早いのでしょう?

それはマシーンのポテンシャルを余すことなく発揮すること、
ライディングを最大限に楽しむことに重きを置いているからなんです!

例えば、Ducatiに装着されていることが多いオーリンズのサスペンション。
国産に比べ良く漏れます。
それは、オイルシールをきっつきつにするよりも、
若干緩めに設計することで動く時の抵抗を少しでも無くそうとしているからです。

その時その瞬間をいかに楽しむか!
そういったことを中心に設計されていますので、Ducatiは楽しいんです!

その為、壊れるというよりも消耗品の交換が必要になります。

性能を維持するにはお金がかかる

全ての外車の中古は新車価格より格安だよ
走行距離3万㌔越えたら値段が殆どつかない


外車全般、買う人は中古欲しがらない
過走行、経年劣化していると維持費が国産の比ではなくかかる
車検だって正規ディーラーで通すと国産の何倍もするんだよ
だから安い

たしかに外車買う人はよほどの絶版プレミアでない限り
中古欲しがる率は低いだろうね。
あと、個人的には外車オーナーはかなりの不具合がでない限り
手放さないというイメージ。
だから手放された中古外車は中身がヤバい率が
国産中古より高そうに思うのは考え過ぎかな。

バイク修理で主に稼いでる店が外車お断りのとこ多い理由考えろ

適当に作られてるから経験値が無いと簡単な作業でも後で壊れるからだ
整備書もイタリア語か英語で間違いが多いし高いから買うの嫌がる
部品はやたら高額だが正規店じゃ無いと部品で利益取れない

簡単な修理だと思ってやったはいいけどすく壊れて高額な部品代弁償する事になるからな
お断りしてる殆どのバイク屋が痛い目見てる

ドカは年間維持費が数十万円は必要だ!…などとよく仰る方が
いるようですが、このような見識を持つに至る理由としては
主に以下のような理由が考えられるように思います。

① 年間数万キロの超長距離走行を行う、
  若しくはクローズドコースでの全開走行を日常的に行っている。


② 単純に修理代や検査費用をボラれている。
  (車検素通し十万円とか十五万円とかというような事例)


③ 高額な維持費を支払う…という行為それ自体に
  何らかの価値観に基づく過剰な自意識がある。

まず①に関しては致し方ないとはいえ、②と③は質問投稿系サイトで
取り分け顕著に見られるケースです。
そういう界隈から聴こえてくる話には中々凄まじいものがあり、
例えばプラグ交換の工賃に何万したとか、車検で三十万円近く
支払ったとか、そういった類のものです。


アルファ147のタペットカバーパッキンを自力交換した時にも
類似したようなことを書かせていただきましたが、専門店に依頼し、
実際に執り行った様々な作業内容を仔細に検めてみると、タダ同然の
取り付け部品と工具さえ揃っていれば小一時間でできる作業に
数万円、数十万円支払った…というような話は数多存在します。

このような現象で最も興味深いのは、それらの行為を
実際に外車ディーラーに勤めるエンジニアが暴露するのなら兎も角、
実際にボラれた高級車オーナー自身が自ら自虐的に暴露することで
露見することが多いということです。     例えば、、、

「いやー俺のクルマ直ぐに壊れちゃうからさ~」
「メンテだけで毎年○○万円掛かるから大変だわー」

などといった性質の言動です。

これらの過剰な自意識の原理をより明確に文章化すると、

国産車でも車として十分な機能を備えており、
利便上は何の問題もないのに敢えて外車に乗るという選択に至るのは、
ステータスの誇示意識にあるのだから、
ことあるごとに過剰過大な金銭を要求すれば、
販売側も楽に儲かるし払った本人はその額を周りに誇示したり、
選民意識を持つので気前よく払い、結果不服は出ない。

という前述の三項目の内の②と③がサービスを受ける側と与える側に
相互に作用し、実態の無い金銭取引にお互いが利益を享受できる
慢性的な取引構造の存在が明るみになるわけです。

モンスター(ドゥカティ)は、年間の維持費が日本車の3~4倍です。
その理由は、消耗部品(純正品)の値段が高いこと&電装系の壊れやすさが原因です。
また、部品の劣化が車両本体に影響を与えやすいため、ドゥカティの性能を楽しみた
ければ、それなりのサイクルで部品交換をすべきだと思います。
これからドゥカティオーナーになる方の参考になれば幸いです。

http://motor.geocities.jp/cbsrp118/S4-Seibi-4.html

修理費と維持費が高いなぁ

モンスターS4の重大なトラブルは、ドライブシャフトの摩耗によりドライブスプロケットの位置がズレてしまうことです。ドライブシャフトの交換は、エンジンはバラス必要があるため、工賃+部品代で20万程掛るとのこと。他の部品+車検代も合わせると40万円コースとなります。そこで乗り換えを検討しましたが、ドゥカティ浜松さんのアイディアでエンジンをばらさなくても修理が可能となりました。

まず、修理の頻度が高い
で、部品が中々入って来ない
さらにその部品が高い
という感じ
国産に比べてどれくらい頻度が高いかと言うと、当たり外れもあるし、日頃の整備にもよるので一概には言えないらしい


まぁガレージ無いなら買っちゃダメなバイクだわな。ドゥカティは

バロンでドゥカティ買いたいと言ったら
オススメしないと言われたよ

夏は熱ダレするとか、故障多いかと…

その辺がドカティのレア度を高めてる要因だろね
そのレア度ゆえのかっこよさもあるし、そこが悩みどころだよね

相方も、軽くて格好良いということで、M695を買いました。
でも、車検が近くなるにつれて、悩み始めました。
安くても10万以上かかるみたいでしたからね。
オシャレで素敵なバイクなんですけどね。
結局今はYAMAHAに乗っています。
そうそう、私のブロ友さんでムルチに乗っていた人がいますが、一年でVersysに乗り換えましたよ。


DUCA凄いですね。
12000kmできっちり警告ランプ付けるというのはポリシーですよね。
日本車もそのくらい厳しくしても・・・って考えの違いなんでしょうね。

Ducati Multistrada 1200
ムルティストラーダ
新車価格帯(メーカー希望価格) 211万9000円

実売価格250.47万円(保証付)(整備付)

Ducatiも最近の水冷エンジンのタイプは
24,000Km毎で良いみたいですけど、空冷のモンスターシリーズは
12,000km毎に必ずタイミングベルトの調整をしないとマズイみたいです。

こういう点では、カムチェーンでカムを駆動している日本のバイクの方が
遥かに耐久性高いし、他にも手間が掛からなくて良いですよね。
これに懲りて、次は日本のバイクに乗るんじゃないかと思います。

外車が壊れるっていうのは
外車に乗ろうとしてるのがメンテもロクにしないカッコイイからという理由だけで買うようなやつが多いだけ
ちゃんと基本的なことをしてれば普通に壊れずに乗れる

ただ日本車は異常なくらい壊れない
5万kmエンジンオイル交換してないバイクばらしたことあるけど
通常より磨耗が多いだけで不具合なかった

どうだ!ドゥカティのバイクだ!
と自慢するにもバイクヲタクじゃないと
分からないしなあ

まあ維持費が高くつくのも外車乗りの楽しみでしょ
修理費を気にしてセコセコ乗っているような奴には男のロマンが無いね
そんな奴には乗る資格が無い

↑さすが外車乗りは言うことが違いますな

カウル高いから立ち転けだけは注意しろ

お金があればの話だけどね 手取り15万円の若者じゃ生活費だけでもカツカツ

ドゥカティは定期的なメンテナンスをする前提の設計なので、定期的にメンテナンスをしなければなりません。それをさぼればもちろん故障します。きちんとメンテナンスを受けている車体はそれほどひどいことにはならないと思いますが。

きちんとメンテナンスをして乗るのであれば、国産でもドゥカティでもそれなりにかかりますし、そんなに違いはないと思います。国産車には「ノーメンテで乗る」という乱暴な選択肢がある車体もあるのがすごいところです。

ただ……気持ちよく乗るために、余計なお金が出て行ってしまうのがドゥカティなんですよね……。


【定期メンテナンスは安心料】

ドゥカティは専用工具が多く必要ですので、
古くからドゥカティを扱っているお店(ドゥカティジャパンになってドゥカティストア・ドゥカティポイントなどとランク分けがありますが、それ以前からドゥカティをどれだけ扱ってきたかを調べるようにしてください。大抵のストア・ポイントは前身となるお店があるはずです)がいいですね。

新車に関してはドゥカティワランティやドゥカティアシスタンスがついたりしますので、ドゥカティ正規取扱店でセールストークを拝聴するのがいいと思いますよ。

ドゥカティ乗りではなく、アプリリア乗りですが・・・
国産に比べれば、確かに割高だと思いますす。
部品代も、場合によっては工賃も。
点検も、前の方が書かれているように、
国産の通常モデルには無い点検調整箇所があると思いますので。
あと、部品の供給も、国内に無い場合は本国からの取り寄せとなり、
かなりの日数待たされる事もあり得ます。(アプリリアだけかな?)
交換頻度の高いパーツは大丈夫だとは思いますが。
故障の多さは・・昔ほどではないと思いますが、
国産車並み、とはいきませんので。
日本車が壊れなさ過ぎ、なんだそうです。

外車の場合、部品が高いですね
特にドゥカティー、BMW などはブランドイメージもあるのか高目です
社外品も高いですねぇ
自分もBMWに乗ってますが、なかなかパーツは買えません

国産車と比べると、もろい作りだと思います
耐久性はそれほど高くないかと…

ドゥカティ

・お金かかるよぉ~
・乗り方が面倒だよ?曲がらないし、ステップもアルミだから踏ん張るとポキッって折れちゃうよ?
・ドカは電気系が弱いし、パーツ代も高いから2ストより面倒だよ

確かにドカは高いです。レバー、ミラー、カウル、全てが受注に時間とお金が3倍だと思ってください。資金的に問題が無いなら大丈夫です。それと03年までのモデルのDUCAI999sは故障が多いので04年以上のモデルをお勧めします。

コーナリング

ハンドルが重いですし、曲がりにくいのは事実です。


乗り心地は最悪です。理由は・・・
・シートがただの板
・ハンドルが遠い
・キツいセパハン
・リッターバイクなのにタンクが細すぎる
・マフラーがケツの下を通っているのでケツが熱くなる

ですが、DUCAI999sはサーキットなどのレースのことだけを考えられて作られているので、プロレベルの人が全力で攻めた時に初めて価値のあるバイクになります。つまり最高レベルの走りが出来ない人にはフォローができないバイクとなり、誤魔化しが効きません。私も慣れるまでに時間がかかりましたし、公道では慣れてる道以外では絶対に攻めません。

ドカのパーツは在庫が無い場合、注文してから1ヶ月待ちで早い方だと聞いてます。
それに、皆さんも言っておられるとおり金かかりますよ、マジで。
私の友人がかれこれ20年からのドカ乗り(350SSを乗り続けてます。)ですが、かかった維持費は修理/改造で既に500万を超えてます。逆に金かけ過ぎて売るに売れないとも言ってましたがw
それと、曲がり難いのも事実だそうです。特有の癖もありますし、セッティング出すだけでも結構大変みたいです。
国産のバイクにない、本当の意味で苦楽をともにするバイクとも言えるでしょうね~。

バイクなんて、生活する上では全く必要ないし、乗り降り面倒くさいし、ヘルメットだっていろいろトラブルあるし(雨とか)、そもそも、四輪で屋根がついてる軽自動車のほうが、万能なんです。

・大分前、888に乗っていましたが、空冷に比べて、水冷タイプのエンジンは発熱量が馬鹿にならず、停車時など水温系はどんどん上がり出します。またエンジンからの排熱がすごくて、当方の場合、太股あたりに軽い火傷を負った事がありました。(夏場は可成りすごいですよ・・・!!)

・クラッチはかなり重い部類に入ると思われます。町中でクラッチを切ったり繋いだり状態の走行を強いられると、まず間違いなく握力無くなります。

・慣れない内は、ニュートラルに入れ難い事があります。

・(当方が乗っていた)888の場合、ジャダーがありましたので、クラッチミートは結構気を遣いました。
・電送系は、以前のパンタ系の車種のものよりも格段に安定していると思います。

・確かに、DUCATIは(916以降は良くはは分かりませんが・・・)ライディングポジションとして後輪加重気味で乗らないと、思うように曲がってくれませんでした。999Sの場合、写真で見る限り、ハンドル位置とシートが離れているように感じられるみたいなので、後輪加重姿勢が取れればよいのですが・・・?その時でも腕が突っ張ってしまうようであればやはりライディングポジション的に一寸無理を強いられるように思います。

外国車はバッテリーが弱いというのは本当のことです。
日本の道路のような大渋滞ということがあまりないため、渋滞が多いところを走るとオーバーヒートやバッテリーの充電不足ということは普通だと思います。
私もメーカーで用意している充電器を購入し、走らないときは充電器を繫いで、常に100パーセント充電の状態を保つようにしています。

たまには国産では信じられないようなトラブルも有るかも知れませんがそれも愛嬌と許せる気持ちは必要かも知れないです

ドゥカティ スクランブラー

ガソリンタンクに5分以上のアイドリングは厳禁と注意書きが貼られているのですが、空冷エンジンだからしょうがないとはいえ、渋滞にハマったらエンジン切らなあかんのかい?

注意書きシール
「5分以上のアイドリングは火災の危険があります。
密室でのアイドリングは一酸化炭素中毒の危険があります」「ハイオクガソリン車」


「アスファルトと照り返しと空冷の熱の丁度上に
タンクとガソリンが落ちるホース おまけに殆ど直のキャブレター。
ガソリンを沸かしたいのかっって感じでした。

今日の様な炎天下の原宿の表参道の渋滞で動かなくなった事があります。
あきらめて 日が落ちてから 夜回収に行きましたよ。

大渋滞の時はそのときはそのとき。 なるようにしかなりません。
イタリアのバイク乗ってるんですから。」

水温計が120℃くらい行くのは心臓に悪い

油温180℃越え体験したら水温120℃くらい安心して乗ってられる!

20号で激渋滞食らってオイル温度4ゲージいってしまったわ!
火傷なんて情弱じゃないから言わんが、腕が真っ赤に陽に焼けちまった。
マニュアルみると4つ黒がつくと段階5たと。

まあ、オイル温度適温越えてないからまだいいわ。

しょっちゅう4まで行くけどな
それより情強さんはメッシュジャケット持ってないの?

この時期高速の追越し車線の流れで巡航でもオイル温度4目盛だもんな…

オイル温度って何処で計ってるんかね?
オイル温度4つゲージ表示でマニュアルだと136~160度。
ヨシムラのテンプメーター付けたんだけど、4つ表示で110~120度位だった。3つで100度前後。
センサー位置はドレンボルトのとこ。

燃料ホース、ガソリンタンク交換になった。
4か月かかって交換完了して、
1時間走行しただけで表面が溶けてきた。
樹脂カバーを取り外してデラに持っていってきた。ジャパンと相談するらしい。

新車購入だが外れ引いたのか><

さて、DUCATIは壊れるときいたことありませんか?

実際こわれます(@_@;)

では、なぜ壊れるのか、それはDUCATIがデスモドロミックという特別な機構をもつエンジンで部品点数がおおいからです。

しかし、きちんとメンテナンスすれば、壊れることはありません。

デスモドロミック(以下デスモ)は信頼性に欠けるエンジンなのかというと実はそうではありません。実は西ドイツ時代のベンツでは1950年代のF1でこのデスモの機構でF1に勝ち続けています。このデスモの利点は確実に正確なバルブの開閉ができることです。


(自分でメンテナンスできるかどうかが問題
社畜にバイクを分解、修理する時間があるかな?
通勤に使っていたら1日以内に自分でメンテナンス&修理しなければならない)

ドカティってシートの下にマフラーあるけど
シート熱くならんの?

タンデムシートは熱くなる

(彼女や妻、友達を乗せられません)


ドカは部品の精度がモノによっては幼稚園児の工作レベルのモノがマジであるから困る
ブランドに工業製品としての品質が全く追いついてない


バイクの場合、長く乗るならいろいろ気を付けないと。
外車全部悪いわけじゃないけどさ、パーツのリリース期間が
やたら短い、かつ車種の販売期間も短いのが多いメーカー
ってのも存在する。

BMWのバイクも維持費が高額(消耗品の交換が多すぎる ドゥカティはもっと交換箇所が多い)
よく壊れるし修理代が高い。
電気系がコンピューター管理していて、自分でカーナビ等の電気製品を付けることが難しいのでディーラーにお任せ。
お金に余裕のある人の乗り物。

いつもどこかが壊れてるから、乗りたくても乗れなくて       ガソリンが減らないエコなバイク、ドゥカティ

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akagiyoshi1925さん



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