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【副業】在宅ワーカーの白色確定申告【アンケート】

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更新日: 2019年03月11日

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ayame1105さん

手書きする場合と、パソコンで入力して印刷する場合の両方を紹介

P1・・・申告書Bと添付書類台紙、収支内訳書、所得の内訳書
P2・・・収支内訳書
P3・・・医療費控除の明細書、生命保険控除、ふるさと納税
P4・・・申告書第三表(分離課税用)、株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書、株式等に係る譲渡所得等の金額の計算明細書、先物取引に係る雑所得等の金額の計算明細書

~申告書を作成する~

(1-手書き)申告書Bと添付書類台紙、収支内訳書をダウンロード

申告書B(裏表)とマイナンバーカードのコピーなどの添付書類台紙

平成28年分の確定申告から「マイナンバーの記載」+「本人確認書類の提示又は写しの添付」が必要に

マイナンバーカードを持っている人は表裏両面のコピー、
持ってない人はマイナンバー通知カードと運転免許証などのコピーを添付台紙に貼る

(1-パソコン作成)申告書Bと添付書類台紙、収支内訳書を入力

国税庁のサイトの
【所得税(確定申告書等作成コーナー)】
をクリック

ピンク色の
【確定申告書等作成コーナー】
をクリック

【作成開始】
をクリック

印刷して提出を選ぶ

全文読まなくていい。右下をクリック

(2-パソコン作成)収入の計算

ここから収入を入力

正社員じゃない人は中央をクリック

(1)白色なのでチェックしない
(2)生年月日を入力
(3)【申告書の様式をイメージした入力画面で申告書を作成する】をチェックしたほうがわかりやすい

(2-手書き)収入の計算

まずは収入から

所得の内訳に社名や金額を書き込む

4行しか無いが、8社くらいまでなら行を増やせばOK

所得の種類には【事業】か【営業】と書く。
【事業】が無難。

収入が10社くらいある人は「所得の内訳書」を使う

手書きしてもいいし、
ネット上で無料配布されている所得の内訳書エクセル版をダウンロードしてもいい

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