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センターは嫌だった?卒業したメンバーが「AKB時代の話」を語っていた

卒業後も華々しい活躍をするAKB48の元メンバーですが、「AKB時代の話」を語っています。

更新日: 2017年02月09日

musinoneさん

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卒業後も華々しい活躍をするAKB48の元メンバー

AKBグループは多数の卒業生を輩出し、そのたびにニュースになっている

卒業したアイドルは、その後テレビで観る機会が減ってしまうことが多いのも事実。また、半面でソロになることで、活躍の場を広げる人も

AKB48のメンバーの中には、AKBとしての活動を「芸能界で活躍するための通過点」と考えているメンバーが少なくありません。そういったメンバーはAKBを脱退すると同時に、ソロで芸能界へ旅立っていきます

▼卒業したメンバーたちがAKB時代の話を語っていました

高橋みなみ

神田かお茶の水に(店舗が)あって、AKB劇場に行く前に寄って食べてた

前田敦子

「思いっきり反抗してましたし、真ん中(センター)にいたくないとか」

センターになりたい他のメンバーとなりたくない前田とが本音を言い合い、みんなで泣いたこともあると明かした

大島優子

握手会に『僕のこと覚えてますか?』って『○○幼稚園の、○○です』って、名前を言われて」と初恋の相手が、大島の握手会に来てくれたことを明かした

その時はファンの人がただ言ってるだけと思って流しちゃったんですけど、後でお母さんに話したら『それあなたの初恋の人だよ!』って言われて思い出したんです

板野友美

『本当は違うんだよ』というところを見せたかった。普通の子みたいにおしゃれなところを分かってもらいたい、という気持ちが強かったと思います

篠田麻里子

女性ファッション雑誌「MORE」のインタビューで、AKB時代に天狗になってしまっていたことを認め、話題を呼んでいる

「なんでも誰でも思い通りに動くと思ってた」と大胆な言葉で、当時の“上から”心境もぶちまけている

「“AKBの麻里子様”はいわゆる天狗だったの?」という直球な質問に対し、「でしょうね。やっぱり売れちゃったから(笑)」とあっけらかんと語る篠田

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musinoneさん

のほほんとまとめています。

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