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【レコードプレイヤー】音楽も"オシャレ"に楽しむ★今アナログがあつい!

デジタルでは味わえない"特別感"や"価値観"を存分に味わえる、アナログが今アツイ!!

更新日: 2017年03月01日

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beablejpさん

★画像まとめ★今あつい"アナログ"は見た目"お洒落"!

お洒落で種類も豊富!個性が表れるプレイヤー選び、あなたはどれを選ぶ?!

▼関連動画 YouTubeで最も見られているレコードプレイヤー動画

アナログの大変さが、むしろ味わいがあるんですね♪確かに…面白そう!

■レコードプレイヤー:懐かしいレコードをそっと引き出して。インテリア性の高いナチュラル感がお洒落なアマダナのレコードプレイヤー(スピーカー内臓)です。osyare.sblo.jp/article/175511… pic.twitter.com/iZqlHjlqdV

★解説★面倒臭さが"新感覚"!皆と違う楽しみ方で個性を引き出す

どうして今、レコードプレイヤーがあついのか"ネット記事"をまとめてみた!

温かさや音の深さなど、デジタルとはひと味違う良さを再認識する人が増えてきたのではないか

引用元:http://www.j-cast.com/2016/07/18272376.html?p=all

目で見て、耳で聞いて、肌で感じる。臨場感を持って、音楽を存分に楽しむことができます。

iPhoneなどで音楽を聴くようになると、音楽を聴くことに手間をかける必要はあるのか? と思うが、アナログレコードを聴くということはそれとは違う意味合いで捉えられている。A面からB面へとひっくり返すような手間のかかる行為も、ライブやフェスに行くような、非日常的な体験として受け入れられている。めんどくさいのがいい

デジタルは簡単にコピーされてしまうが、レコードは自分だけの存在、自分だけで所有しているモノ、という感覚が持てる。自分は他の人とは違う、という独自性や満足感みたいなものが味わえる部分もあるのではないか

引用元:http://www.j-cast.com/2016/07/18272376.html?p=all

レコードは再生する人の知識や腕、使用する機材によって、60点の音にも90点の音にもなります。そこを手間と捉えるか、楽しみのひとつとして捉えるかによって大きく違ってきますね。

気に入った音楽はやっぱりモノとして触れたい、残しておきたいというのも自然な流れかもしれません。

▼動画でみつけた!目黒のお洒落なお店★

★How to★買う前に知っておきたい!レコードプレイヤーのまとめ

レコードプレイヤーで読み取った音波の電気信号は、プレイヤーからそのままアンプなどに出力しても聴くことはできません。

http://sakidori.co/article/24762

オーディオの知識に不安がある初心者の方には、レコードを聴くために必要な全ての機能を搭載したオールインワン・モデルのレコードプレイヤーがオススメです。オールインワン・モデルなら、コンセントにつないで電源を入れれば、すぐにレコードを楽しむことができます。

なにかに一生懸命になるって、気持ちいい!

趣味があっても、手軽に情報や物が手に入る今。
手間暇かけて、足を運んで…時間をかけて楽しむ"アナログ"は、空虚感ができた現代に新しい風を運んでくれています。
エンジョイ!アナログ!

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