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今だから再確認!宇多田ヒカルがユニバ時代に魅せた『UTADA』という顔

宇多田ヒカルのもう一つの顔『UTADA』に再注目!

更新日: 2017年02月12日

canty0628さん

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98年デビュー以来、現在も活躍する歌手の一人である宇多田ヒカル

平成7年両親とcubic Uを結成し,アメリカで演奏活動をはじめる。10年「Automatic」を日本で発売しソロデビュー。

『Automatic/time will tell』は加速度的に売れ始め、翌99年2月8日付けのオリコンチャートの時点で累計100万枚を突破。

1stアルバム『First Love』で、国内アルバム売り上げ史上歴代1位(860万枚以上)2ndアルバム『Distance』で、邦楽アルバム初動売上1位(300.3万枚)の記録を持つ。

去年、2011年の人間活動を経て活動再開した

配信限定でリリースされていた「花束を君に」「真夏の通り雨」と、人間活動中に突如リリースされた「桜流し」を含む全11曲が収録されている。

連日オリコンデイリーCDアルバムランキングで1位を獲得し、週間CDアルバムランキングでも1位を獲得。

海外においてもiTunesをはじめ、各国主要配信サイトでランクイン。リアルタイムランキングでは全米での最高位で3位を記録。

宇多田ヒカルのアルバムが出たというのを知って、速攻でiTunesで購入した。『購入特典』が無いのに今のご時世25万枚売れるってのはホントすごいと思う。全米では日本女性アーティストて初のオリコン3位に入ったとか… 凄いとしか言えない(*^ω^*)

そんな宇多田ヒカルが移籍を発表

宇多田ヒカル(34)が9日、所属レコード会社をソニー・ミュージックレーベルズに移籍することを公式サイトで発表。

契約満了に伴うもので、ユニバーサルミュージックからSML内のエピックレコードジャパンに移る。

宇多田ヒカル、ソニーに移籍なんだ。ちょとビックリ。

宇多田ヒカルのレーベル移籍、けっこうビックリ!…って、藤圭子も今SONYじゃない!?なんかおもしろいことやってくれるとよいのだけれど…!!!!!

デビュー当時は『東芝EMI』だったが

活動休止中の2013年にEMIがユニバーサル ミュージックに吸収合併されたため、その後はユニバーサル内のレーベル「Virgin Music」に在籍。

実は現在のユニバーサルミュージックから発売されたCDは『Fantôme』だけじゃない!

米国の大手レコードレーベルであるIsland Def Jam Music Groupと契約したのは2003年であり、日本での東芝EMIとは別系列のレコード会社と異例の同時契約を結んだことで

全米デビュー用にUtada名義に変え、音楽性もかなりアメリカに寄せてつっくた「Exodus」というアルバムを引っ提げて進出。

デフ・ジャム・レコーディングスの日本支社として2000年、ユニバーサルミュージック傘下に

レコード会社での分類が洋楽扱いであったため、オリコンでも洋楽扱いとなり、レンタルCDでは発売から1年間はレンタル禁止だった。

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canty0628さん

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