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【全国で流れない】 福島の楽しいニュースまとめ  《随時更新4/26》

※地元メディアのローカルニュースをまとめています。

更新日: 2017年04月26日

ori_gin5さん

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★輸出量61トン震災後最大 前年度比モモ3倍 県、販路拡大へPR 県産農産物(17/4/26福島民報より)

県産農産物の平成28年度の輸出量は61.0トンと、前年度を21.7トン上回り、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故後で最大となった。

特にモモは前年度の約3倍の30.6トンと、原発事故前の22年度の23.9トンを上回った。

県は既に規制を緩和している地域の輸出拡大を図りながら、規制解除に向けて国と連携し情報発信や現地商談会への出展などに取り組む方針だ。

★33年度にも県内帰還 JFAアカデミー福島

日本サッカー協会(JFA)は東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の影響で静岡県に移転している中高校生選手育成機関「JFAアカデミー福島」を平成33年度にも福島県内に戻す方向で検討に入った。

田嶋(幸三)会長は「一からスタートする気持ちで取り組む。福島のサッカーを盛り上げ、被災地復興につなげていきたい」と意欲を示した。

★「酒マイスター」創設 県産日本酒をPR 第1号に田崎真也氏(17/4/21 福島民報より)

県は県産日本酒の魅力を国内外に発信するため、「ふくしまの酒マイスター」制度を創設する。25日、世界的ソムリエとして知られる田崎真也氏を第1号に委嘱する。

全国新酒鑑評会で4年連続金賞受賞数日本一に輝いた県産酒の品質の高さをPRしてもらう。

★新型車両・1000系の安全運行祈願 飯坂線、レトロな外装特徴(17/2/21 福島民友より)

福島交通は20日、飯坂線に導入する1000系車両の安全祈願祭を福島市で行い、関係者が安全運行を祈願した

現行の7000系車両の老朽化に伴う導入で、19年春までに飯坂線の全車両を1000系に切り替える

★福島県産酒、気軽に試飲 県観光物産館にバーカウンター新設へ (17/2/16 福島民友より)

福島県は、福島市のコラッセふくしま1階にある県観光物産館を全面改修し、全国新酒鑑評会で4年連続金賞受賞数日本一となった県産の日本酒を提供するバーカウンターを設置する。

県内36酒蔵の200種類の日本酒を取りそろえるが、取扱商品数を拡大する。飲み比べフェアや旬の食材を生かした季節のイベントも充実させる。

・日本酒王国・福島をアピールします。

★県内学校給食モニタリング 全検体で下限値未満(17/2/19 福島民報より)

県教委が行っている学校給食モニタリングで、平成28年度は16日までに調べた26市町村と県立学校17校の計3486点全てで、放射性セシウムは検出下限値(1キロ当たり1ベクレル)未満だった

県教委は(中略)食品衛生法の基準値(1キロ当たり100ベクレル)より厳しい1キロ当たり1ベクレルを検出下限値に設定し、検査している

県教委や県は「安全が確認された食材の生産・流通態勢が軌道に乗ったため」とみている。

★「三角トンネル」倍増24メートル 県、アクアマリン大規模改修(17/2/16 福島民報より)

県はアクアマリンふくしま(いわき市)を大規模改修する。メインの展示コーナー「三角トンネル」の延長を12メートルから2倍の24メートルに延ばし、深海生物の展示などを充実させる。

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ori_gin5さん



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