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福島の楽しいニュースまとめ【ふくしまラーメンショー大混雑、ほか】

※地元メディアのローカルニュースをまとめています。

更新日: 2017年05月06日

ori_gin5さん

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★販売数10万杯突破 郡山・ふくしまラーメンショー、7日まで開催(17/5/6 福島民友より)

郡山市の開成山公園自由広場で7日まで開催している福島中央テレビ(FCT)の「ふくしまラーメンショー2017」で、販売したラーメンの杯数が5日、10万杯を突破した。

ふくしまラーメンショーで金沢の肉盛そばと川越の魚介豚骨つけ麺、食べてきました! 金沢の方が美味しかったかな(*^^*) pic.twitter.com/lT4wHt3LkN

FCTによると、4月28日の開幕から1日平均約1万4千杯を販売。6回目となる今回は、イベント開始以降最長となる10日間の期間を設けたことなどを踏まえ、12万杯の販売を見込んでいる。7日間にわたり開催した前回は9万8074杯だった。

★リカちゃんキャッスル一部新装 郡山では7月まで企画展(17/5/3 福島民報より)

着せ替え人形「リカちゃん」の誕生50周年に合わせ、小野町のリカちゃんキャッスルは前庭や展示の一部を新装した。

リンゴの木を中心に花壇やベンチなどを置き、コーヒーや軽食が楽しめるカフェを設けた。入り口付近にある等身大リカちゃん人形を新調した。

一方、郡山市立美術館では7月9日まで流行や世相を反映させて変化を遂げてきたリカちゃん人形約580体が並ぶ企画展を開催している。

★道の駅「国見あつかしの郷」完成 5月3日開業、宿泊施設整備(17/4/28 福島民友より)

国道4号沿いに整備が進められていた道の駅「国見あつかしの郷」が完成し、27日、現地で式典が行われた。施設は5月3日のオープン予定で、道の駅としては県内30番目の開業。

県内の道の駅で初めて宿泊施設を整備。1部屋4人まで宿泊でき、4部屋ある。町の特産品などの直売施設やレストラン、カフェ、託児機能を備えた子どもの遊び場「こども木育広場」、多目的ルームなども設け、町民の交流拠点としての機能も持つ。

・災害時には避難所としての機能もあるとのことです。

★輸出量61トン震災後最大 前年度比モモ3倍 県、販路拡大へPR 県産農産物(17/4/26福島民報より)

県産農産物の平成28年度の輸出量は61.0トンと、前年度を21.7トン上回り、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故後で最大となった。

特にモモは前年度の約3倍の30.6トンと、原発事故前の22年度の23.9トンを上回った。

県は既に規制を緩和している地域の輸出拡大を図りながら、規制解除に向けて国と連携し情報発信や現地商談会への出展などに取り組む方針だ。

★33年度にも県内帰還 JFAアカデミー福島

日本サッカー協会(JFA)は東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の影響で静岡県に移転している中高校生選手育成機関「JFAアカデミー福島」を平成33年度にも福島県内に戻す方向で検討に入った。

田嶋(幸三)会長は「一からスタートする気持ちで取り組む。福島のサッカーを盛り上げ、被災地復興につなげていきたい」と意欲を示した。

★「酒マイスター」創設 県産日本酒をPR 第1号に田崎真也氏(17/4/21 福島民報より)

県は県産日本酒の魅力を国内外に発信するため、「ふくしまの酒マイスター」制度を創設する。25日、世界的ソムリエとして知られる田崎真也氏を第1号に委嘱する。

全国新酒鑑評会で4年連続金賞受賞数日本一に輝いた県産酒の品質の高さをPRしてもらう。

★新型車両・1000系の安全運行祈願 飯坂線、レトロな外装特徴(17/2/21 福島民友より)

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ori_gin5さん

素直にまとめていきます。よろしくお願いします。