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なぜ?結婚しているのに結婚指輪を外している人の主張

結婚の証として男女が身につける結婚指輪。古くは明治時代から現代まで日本に伝わる風習となっていますが、近年、結婚指輪を外す人が増えています。そこにはどのような理由があるのでしょうか?

更新日: 2017年02月12日

ppp_comさん

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■夫婦に永遠の愛を誓う印となる「結婚指輪」

■しかし、結婚してるのに結婚指輪をしていない人も意外と多い

第一生命が行った、結婚に関する意識調査で、「結婚指輪をつけているか」の問いに対して、女性は31%が常に付けていると答えているのに対し、男性は16%

一度つけたらはずさないという人もいますが、いろいろな事情でつけたりはずしたりする人、結婚式以来つけたことがないという人などさまざま

結婚指輪をしない人、したくない人、買わない人は結構居る

■でもその行為が周囲に迷惑をかけているかもしれません

結婚指輪をしていなかったので、年齢的にもまだ結婚していないと思いこんでいたら、実は既婚者だった

たとえ相手が恋愛対象じゃなく単なる仕事相手だったとしても、「既婚者」と分かった方が接しやすい場合もある

■結婚指輪をしない人にはどんな理由があるんだろう?

アクセサリーをつける習慣が無い

普段からアクセサリーを着けない男性は指輪を着けていることに違和感を覚える人が多い

アクセサリー慣れしてる人はする事に抵抗ないだろうけど、慣れないと左薬指に違和感感じて外してしまう

仕事の都合でつけられない

職場で装飾品が禁止されていたり、食品や化学薬品などを扱うため衛生上はずさないといけない人もいます

電気工事士や自動車整備工なども感電の危険がありますし、さらに衛生面からいうと板前なども指輪はできません

失くしてしまいそうで…

ずっとはめていると指輪に傷がつくこともありますし、何かの拍子で外した時に失くしてしまうこともあります

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