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まるでRPGの世界!?地下に広がる絶景スポット【10選】

ゲームの世界のような地下に広がる絶景を紹介します!マンモスケーブ/シキパラ大聖堂/ソンドン洞窟/バシリカシスタン/イスタンブール地下宮殿/セノーテ/蘆笛岩/クーハーカルハット宮殿/クルベラ洞窟/ヴィエリチカ岩塩杭/ヴァトナヨークル氷河◆海外旅行/フォトジェニック/SNS映え/インスタ映え

更新日: 2017年11月18日

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世界最長の洞窟

世界一の広さを誇る「マンモス・ケーブ」。1本の大きな洞窟があるのではなく、大小さまざまな洞窟が奥の方でつながり合っているという探検心を多いにくすぐる構造となっている。

通行可能な洞窟の長さはなんと600km。世界最長の洞窟です。

アクセスは悪いですが、壮大な洞窟探検には大変満足で行く価値は大いにあります。

幻想的な塩の教会

1995年に、塩の採掘が終了した部分を現在の塩の教会として改装し、一般に開放されるようになった。

ゴツゴツとした壁と壁の間に、通常の教会のように長椅子が並べられ、移り変わる複数色のLEDライトで照らされた空間はとても神聖で幻想的です。

山の中の穴蔵に作られているとは思えない大規模な作りで神秘的な光景が広がっています。

世界最大の洞窟

全長約9km 最大高は約240mにおよび、内部には地下河川も流れている世界最大の洞窟

画面中央下に写っている人の大きさと比較するといかに大きいかが分かります。

洞窟内の天井が崩れ落ちたことによってできた「エデムの園」と呼ばれるジャングル

なんと洞窟内にはジャングルまで存在する規格外の洞窟です。

東ローマ帝国時代の巨大地下宮殿

地下宮殿の通称で知られるバシリカ・シスタン (Basilica Cistern) は、トルコ共和国のイスタンブルにある東ローマ帝国の大貯水槽。

柱などの装飾があまりに立派で、まるで宮殿のようなことからこの名前がつきました。

東ローマ帝国時代の6世紀頃、ユスティニアヌス1世によって建設されました。

賑やかな街の下に、このように静かな幻想的な場所があるのに驚きました。 連なるアーチの不思議な雰囲気にのまれます。

地下に広がるCGのような空間

1959年に発見された全長2kmという桂林最大級の鍾乳洞で、その内の700mが観光洞として整備されている。

発見された当初茂っていた蘆で笛を作るとよい音色がすることから、蘆笛岩と呼ばれるようになりました。

高さ10m。鍾乳石,石筍,石柱などが作り出す広い洞内は、7色の照明でライトアップされている。

まるでCGのような光景が広がっています。

聖なるブルーセノーテ

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日本や世界の行ってみたくなるような絶景やホテル・旅館を中心にまとめていきます。