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Twitter民が巻き込まれた『不意打ちエピソード』に愕然。。

『こんなことが起こったら、冷静さを保つことは難しい…』ってなる出来事を紹介します。

更新日: 2017年02月17日

justastarterさん

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◆エピソード『着信』

実家の父母両方から着信があったので父親に折り返したら「がっはっは!やっぱりな!やっぱり俺だよな!」とだけ言われて切られ、そのあとすぐ母親から「あんたがそんな子だったとは…」と電話がありました。雪が積もって暇なのでどちらに先に折り返しがあるか勝負してたそうです。雪合戦でもやってろ。

家が全焼したか離婚かどちらかだと思ってました。

◆エピソード『トイレに向かう男の子』

そういえば昨日、小さい男の子が母親にトイレ行ってくるー!!! って宣言してトイレへ向かったんだけど、何故か俺の前を通る時に顔を見ながら「ま、漏れてるんだけどね」 って明るく言ってトイレへ消えていったのだが、無事だったのだろうか??

なぜ告白した…

◆エピソード『夜道』

物陰から若い男が「すみませ〜ん」と声を掛けてきた。。

夜道を歩いてたら、物陰から若い男が「すみませ〜ん」と声かけてきたんで、道でも聞かれるのかなと思って止まったら、「人生について話したいので、お時間よろしいですか?」って完全にこれダメなパターンだったんで、「よろしくないっスね〜」ってその場から走って逃げた。警戒心足りなかった。

(゚A゚;)

◆エピソード『アルバイトの女の子』

休憩中なのですがアルバイトの女の子が暑そうにしていたので「ほらこれでも飲めよ」つって缶コーヒーを渡しつつその子の隣で自分の缶コーヒーを飲もうとするや否や女の子に「待て!」と言われフリーズしていたら数秒後に「よし!」って言われながら飲む缶コーヒーなんだかちょっぴり苦いです。何これ。

ペットのしつけや…

◆エピソード『新人の女の子』

職場の新人の女の子(1年目なので未だ初々しい所がある)がJASRACの話になった瞬間にすげぇ早口で「既得権益にしがみ付いて肥え太った豚」「権利を守る事と儲ける事が逆転してるノータリン組織」「MIDI文化を返せ!」とかすげぇ勢いでdisってて人間の隠された闇を見た気分で退勤します

◆エピソード『深夜に来店してきた未成年客』

コンビニバイトぼく(もうすぐ24時で退勤や) たぶん未成年客「…」つチューハイ ぼく(クソガキブチ犯すぞ) ぼく「年確いたします」 学生証「平成9年 2月1日」 ぼく「ん?」 客「ダメですか?」 ぼく「…あと7分待って」 7分後客「ドモー」 ぼく「誕生日おめでとう!」ノシ

優しいw

◆エピソード『背後から迫ってくる女の子』

コンビニで全身白い服でかかとにローラーが埋め込まれた靴を履いた女の子がスゥーって後ろから滑って近づいてきたから幽霊だと思ってぶん殴りそうになりました。幽霊を見て咄嗟にぶん殴る行動にでた自分にも驚きました。

◆エピソード『楽しそうに会話するおっちゃん』

コンビニの駐車場に停まってる車の運転席に座ってるおっさんに向かって外から友人とみられるおっさんがなにやら楽しげに身振り手振り話しかけてるんですけど、かれこれ10分運転席の窓は完全に閉まったままでこれはもしかしたら僕にしか見えていない霊なのかもしれない。

…(震え)

◆エピソード『信号待ち』

信号待ちで左隣の軽トラが半ドアやったから窓あけて教えてあげたらおじいちゃん耳が遠かったらしく降りてきたところで信号が青になって首傾げながら乗り込んだら半ドアなおった。 ※意図せずともチート行為によるミッションコンプリートにつき0XP

◆エピソード『交差点』

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。