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【オヨネコぶーにゃん】

『オヨネコぶーにゃん』は、1973年から『週刊少女コミック』(小学館)に連載された市川みさこのギャグ漫画作品またはそのアニメ化作品。

当初の題名は『しあわせさん』であったが、アニメ化を機にタイトルを変更した。

元のタイトルは「しあわせさん」だったんですね?

知らなかったなぁ~、、、

あんまり見た記憶はないんだけど、なんか懐かしい!!(笑)

■「ぶーにゃん」ってどんなキャラクター?

ゆでた家に突然押しかけた、黄色い毛皮の太った猫。その風貌はとても猫には見えない。人と話すことが出来る位賢いが、性格は図々しく怠惰で意地汚い。ナルシストな節もあり、自分ではかなりイケてる方だと思っているらしい。猫の割に雑食で、サツマイモが異常な程好物。サツマイモを巡り大騒動を引き起こす事もしばしばある。アニメでは当初「オヨヨ」と呼ばれていたが後半から「ぶーにゃん」と呼ばれるようになった。顔の幅は30cm、足サイズは5cmである。

猫のくせにサツマイモが好きだったみたい?

ぶーにゃんが巻き起こすドタバタ騒動のギャグ作品。

■1984年から放映されたアニメ

1984年4月3日 - 10月23日と1985年3月5日 - 3月19日までテレビ朝日系で放送された。全93話(31回)。1話×3本のオムニバス形式。なお、1995年 - 1996年と2001年 - 2002年にテレビ朝日の日曜5時台において再放送が行われ、2010年と2013年にはテレ朝チャンネルにて全話再放送されたが、再放送時は前期OP曲の「オヨネコぶーにゃん」 は使われず、第一話から後期OP曲「オヨヨナイトフィーバー」が使われている。

今で言うと”ブサ可愛い”って感じなのかな?

こういうキャラクターは女の子が好きそうなので、また魅力が見直されるかもしれませんね。

中公園にて 俺「オヨネコぶーにゃんの看板がある、懐かしいな」 相棒「あれは忍者ハットリくんの獅子丸だ」 俺「そんな馬鹿な、あれはぶーにゃんそのものだぞ。あんな似てるのが他にいたら色々とまずいだろ」 獅子丸でした。 1枚目:看… twitter.com/i/web/status/8…

@ngrnekokichi まじか。旦那も「あーっ!」ってなってたオヨネコぶーにゃん。有名なんだな…。

AbemaTVにはまってます。特にアニメ。懐かしいのがたくさんあります。ゲームセンターあらし、フクちゃん、オヨネコぶーにゃん、などなど。笑えます。

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