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山崎賢人、永野芽郁、亀梨和也…春は恋愛映画の公開ラッシュが凄い!

バレンタインデーにホワイトデーと、2月3月はまさに恋の季節!クリスマス終わったばっかりですけどね…。それはさておき。マリアンヌ、一週間フレンズ。、もっと猟奇的な彼女、ラ・ラ・ランド、きょうのキラ君、真白の恋、ラビング 愛という名前のふたり、ひるなかの流星、PとJK!邦画はマンガの映像化が多い!

更新日: 2017年02月15日

take0518さん

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劇場公開日 2017年2月10日

「フォレスト・ガンプ 一期一会」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の名匠ロバート・ゼメキス監督のもと、ブラッド・ピットとマリオン・コティヤールが豪華共演を果たし、過酷な時代に翻弄されながら究極の愛を試される男女の運命を描いたラブストーリー。

1942年、カサブランカ。秘密諜報員のマックスとフランス軍レジスタンスのマリアンヌは、ある重大なミッションを通して運命の出会いを果たす。それは、夫婦を装って敵の裏をかき、ドイツ大使を狙うというものだった。その後、ロンドンで再会した2人は恋に落ちるが、マリアンヌは誰にも言えない秘密を抱えていた。

ハリウッドを代表する俳優ブラッド・ピット主演最新作は『フォレスト・ガンプ/一期一会』でアカデミー賞®監督賞を受賞し、近年もその円熟した表現力によって寡作ながらも良作を作り続けている名匠ロバート・ゼメキスとの待望の初タッグ。

劇中のブラッド・ピットは、正統派の紳士。仕事熱心で愛妻家、人望も厚い。しかし性格は控えめで、マリオン・コティヤール演じるマリアンヌとの明るい性格の対比がユニークに描かれている。作品をよりドラマティックに見せたこのキャラクター設定は、ブラッドの考えのもと行われていた。

アンジェリーナ・ジョリーが嫉妬したとかしないとか。

大人の色気があふれていて、まぶしいですね。

第2次世界大戦下という激動の時代を舞台に男女の愛を描く、ブラッド・ピット主演のラブストーリー。極秘ミッションを共にし、愛を育んでいく極秘諜報員の男とフランス軍の女レジスタンスの運命がつづられる。

互いに惹かれ合った2人は、危険なミッションを完遂すると、ロンドンで新婚生活をスタートさせる。一女を授かり1年が経った頃、マリアンヌにドイツとの二重スパイの疑いがかけられる。疑惑が事実の場合、マックスが愛する妻を始末しなくてはならない。結論が出るまでの猶予は72時間。マックスは、マリアンヌの無実を証明するために奔走し始める。

劇場公開日 2017年2月18日

川口春奈と山崎賢人の主演で、アニメ化や舞台化もされた葉月抹茶氏の人気漫画を実写映画化した青春ラブストーリー。

高校2年生の長谷祐樹は、初めて会った日から惹かれていた同級生・藤宮香織に、「友だちになってほしい」と思い切って声をかける。しかし、一週間しか記憶がもたないという障害を抱えていた香織は、祐樹の願いを拒む。それでも香織のそばにいたいと思う祐樹は、毎週月曜日、記憶がリセットされるたびに香織に会いに行く。やがて交換日記を始めた2人は、少しずつ距離を縮めていくが、そんなある日、香織の過去を知る転校生が現れる。

原作は月刊「ガンガン JOKER」で2011年から2015年春まで連載された葉月抹茶のベストセラー。2014年4月にTVアニメ化を経て、ついに実写映画化。

設定からして胸がドキドキですよ。

原作の面白さは保証されているので、さてあとは脚本か、演技のレベルか…。

高校2年生の長谷祐樹は、初めて会った日から惹かれていた同級生・藤宮香織に、思い切って「友達になってください」と声をかける。が、香織は必死で祐樹を拒む。実は彼女には“友達のことを一週間で忘れてしまう”という記憶障害があった。

それでも香織のそばにいたいと願い、毎週月曜日、記憶がリセットされるたびに、香織に会いに行く祐樹。二人は交換日記を始めて、少しずつ距離を縮めていく。そんなある日、香織の過去を知る転入生が現れてー。

劇場公開日 2017年2月18日

日本でも人気を博した韓国映画「猟奇的な彼女」の続編。美人なのに凶暴な“彼女”と別れた主人公キョヌが、幼少時代の初恋相手である新しい“彼女”と結婚したことから巻き起こる騒動を描く。

運命の相手だと信じていた“彼女”が僧侶になって姿を消し、失意の底にいたキョヌ。そんな彼の前に、中国に行ったため離れ離れになっていた幼いころの初恋相手が現れる。美しい大人の女性へと成長していた新しい“彼女”と、子どもの頃に結婚の約束を交わしていたことを思い出したキョヌは、様々な壁を乗り越えて結婚にこぎつけるが……。

「ぶっ殺されたい?」の決め台詞で”猟奇ブーム”を巻き起こし、ハイウッド版リメイクや日本でドラマ化もされた『猟奇的な彼女』が、15年の時を経て帰ってきました!癒し系男優チャ・テヒョンが「これまで演じたなかで一番好きなキャラクター」と公言する自身のハマり役を再び好演し、フレッシュな笑いと感動を爆発させていきます。

一時期、大ブームだった映画の続編です。

とりあえず、前作の彼女と別れてしまったというところに衝撃を受けました…。

前作でハッピーエンドになった“彼女”と別れてしまい、さらに振り回される幼馴染の“彼女”と結婚することになった主人公キョヌは、平穏な日々を送れるわけがなく……。

〝これで私とどうやって結婚する?”ただ、‘キョヌ’との結婚のためにだけにやってきた大陸の一人娘‘彼女’。
〝まさか俺が結婚?聞き間違えでしょうか?”夢なのか現実なのか、訪れた福を素早くつかんだ普通の男、‘キョヌ’。しかし、夜はもっと殺伐で昼はもっと猟奇的…

劇場公開日 2017年2月24日

「セッション」で一躍注目を集めたデイミアン・チャゼル監督が、ライアン・ゴズリング&エマ・ストーン主演で描いたミュージカル映画。

売れない女優とジャズピアニストの恋を、往年の名作ミュージカル映画を彷彿させるゴージャスでロマンチックな歌とダンスで描く。

夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。

監督は『セッション』で注目を集めたデイミアン・チャゼル。キャストにはライアン・ゴズリング、エマ・ストーン、J・K・シモンズが名を連ねている。

アカデミー賞最多ノミネート、ゴールデングローブ7冠、英国アカデミー賞にPGAほか、超主要映画賞を圧倒的な強さで独走中!

いや、久々に圧倒的な映画かも。

『ラ・ラ・ランド』は第74回ゴールデングローブ賞映画部門で作品賞を始め、最多7部門でノミネートされました。結果なんと史上最多となる7部門において受賞しました!

第70回英国アカデミー賞の授賞式が、イギリス・ロンドンで現地時間2月12日に開催され、「ラ・ラ・ランド」が最多受賞を果たした。作品賞、監督賞、主演女優賞、撮影賞、作曲賞の計5部門で最優秀賞に輝いた。

劇場公開日 2017年2月25日

「近キョリ恋愛」「午前0時、キスしに来てよ」などで知られる、みきもと凜の人気漫画「きょうのキラ君」を中川大志、飯豊まりえの共演で実写映画化。

クラスの人気者キラに恋をしたニノ。他人と関わることが苦手なニノだったが、キラのある秘密を知ったことをきっかけに2人の仲は急接近する。重大な秘密を抱えたキラを笑顔にしようと、ニノは初めての気持ちにとまどいながらも、同級生の矢部、キラの幼なじみ澪らとともに日々、奮闘する。

原作は、映画化の成功も記憶に新しい「近キョリ恋愛」や現在連載中の「午前0時、キスしに来てよ」など、誰もが憧れるラブストーリーを数多く生み出してきたみきもと凜。そんなみきもと作品の中でも登場人物の愛らしいキャラクターとキュンキュンするストーリーで“きょうキラ”旋風を巻き起こした大ヒット漫画が、待望の映画化となりました!

中学時代にいじめられ、人の目を見て話す事ができない岡村ニノン。しかし、近所に住む学校一のモテ男・吉良ゆいじの秘密を知り、彼の事が気になり始める。ある日泣いている彼を見たニノは「365日、キラ君と一緒にいます」と言ってしまう。それ以来、二人は急接近。

中川大志君が格好良いので、確実に目の保養になることうけあい!

こちらも王道のラブストーリーな印象を受けますね!

甘いルックスで“ポスト山崎賢人”との呼び声も高い中川が、今作で少女漫画原作の映画初主演を務める。TBS系連続ドラマ『重版出来!』では新人漫画家を好演、NHK大河ドラマ『真田丸』では豊臣秀頼役を務め、秋には映画『四月は君の嘘』(9月10日公開)に出演予定など、次世代の“イケメン王道俳優”として注目を集めている。

劇場公開日 2017年2月25日

富山県射水市を舞台に、初めて恋をした軽度の知的障がいのある女性と、彼女の家族の姿を全編富山ロケで描く。富山で家族と暮らす渋谷真白は、父の自転車店で店番をしたり、飼い犬の世話をしたりしながら元気に毎日を送っていた。

そんな彼女には、日常生活には支障がない程度の軽い知的障がいがあった。ある日、兄の結婚式のため神社を訪れた真白は、東京からやって来たフリーのカメラマン油井景一と出会う。油井から少しの間だけ預けられたカメラのシャッターをうっかり押してしまう真白。油井は、その時に偶然撮れた写真に不思議な魅力を感じ、それがきっかけで2人の距離が縮まっていく。

日本のベニス”と呼ばれるほど美しい景観を誇る、富山県射水市。この港町を舞台に、軽度の知的障がいのある主人公・真白(ましろ)の初恋を描いた『真白の恋』は、富山県富山市出身の坂本欣弘監督をはじめ、富山に縁のあるキャストも参加。

小説や漫画が原作となる日本映画が多い中、オリジナル脚本であることにこだわった本作は、様々な問題に直面しながらも前向きに人生を歩んでゆく人々の姿を描きつつ、富山の魅力も伝える珠玉の感動作となっています。

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take0518さん

映画はアクション、サスペンススリラー、SFが特に好きだが、内容が良ければ何でも観ます。漫画で興味があるのは「NARUTO」「七つの大罪」「ワールドトリガー」。そしてかわいい子が大好きです。