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予兆はなかった?徐々にわかってきた清水富美加 騒動前の様子

突然の出家を発表した清水富美加。徐々に清水富美加の騒動前の様子がわかってきました。

更新日: 2017年02月17日

musinoneさん

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突然の出家を発表した清水富美加

「千眼美子」の名義で、あす17日に著書『全部、言っちゃうね。』(発刊元:幸福の科学出版)を発売することを発表した

「この本も、またすぐ差し止められちゃうかもしれないんですけど 私の持ってる真実、消されたくないので 改めて千眼美子として生きてゆく宣言。『全部、言っちゃうね。』明日、17日、発売」とツイート

▼徐々にわかってきた清水富美加の騒動前の様子とは

直前まで前向きな様子だった

プロデューサーは清水について、「非常に前向きに取り組んでいて、今回のことが起こる兆候はなかった。スタッフも共演者もインフルエンザを心配していて、それがこんなことになり、ただただ驚いています」と話していた

仕事の打ち合わせに姿を見せると「もっと頑張ります」と前向きな姿勢を見せていたという

芸能レポーターは「予兆はなかった」

司会の坂上忍から「予兆とかあったの?」と尋ねられた菊池真由子氏。「まったくなかったです」

「富美加ちゃんらしい、いつもの笑顔で、知り合いの芸能人さんと“そうなんです~”と元気そうに話していた」と普段と変わった様子がなかったことを明かした

一部のスポーツ紙は年収は1000万円以上あったと報じた

5月20日に契約の更新日が設定されている直近の清水の給料には、ブレークを果たした2015年以降の実績が反映されていると見られる

意味深なコラムが掲載されていた

2017年2月8日発売の雑誌「TV Bros.(テレビブロス)」の連載コラムに寄せていた文章の内容が「意味深」だと注目を集めている

「私は地球に感動したのです。マジ地球」「そして私は悟りを開くのです」――。清水さんは今回のコラムで、こんな言葉を残していた

文章の中で「私は悟りを開くのです」と記し、両手を合わせ祈るような写真も掲載されている

最後に更新したブログも意味深だった

「ふみカスです。最近生きてる気がしませんでしたが、なんとかまた、行けそうです。平坦な日々でしたが、平坦にしてるのは自分でした。憂鬱な日々でしたが、憂鬱にしてるのは自分でした」

約1年前の2016年3月5日、最後に更新されたブログでも意味深な言葉をつづっていた。同ブログ記事で清水は「最近生きてる気がしませんでしたが なんとかまた、行けそうです。平坦な日々でしたが、平坦にしてるのは自分でした。憂鬱な日々でしたが、憂鬱にしてるのは自分でした」と吐露

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musinoneさん

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