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えっ落ちてたの!?国民的美少女コンテストに落選していた意外すぎる女性芸能人達

米倉涼子、武井咲、上戸彩など国民的美少女コンテストでグランプリを獲得。その影で多くの落選者も、その中には驚きの女優や歌手も含まれていた。

更新日: 2017年02月17日

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a8oさん

国民的美少女コンテストとは

全日本国民的美少女コンテスト(ぜんにほんこくみんてきびしょうじょコンテスト)は、オスカープロモーションが1987年(昭和62年)から開催している、女性タレント発掘のためのオーディション(ミス・コンテストの一)である。

女優・米倉涼子や上戸彩らを輩出したオーデション『第15回全日本国民的美少女コンテスト』

グランプリ
 第 1回   藤谷美紀
 第 2回   細川直美
 第 3回   小原光代
 第 4回   小田茜
 第 5回   今村雅美
 第 6回   佐藤藍子      ○米倉涼子(審査員特別賞)
 第 7回   須藤温子      ○上戸彩(審査員特別賞)
 第 8回   渋谷飛鳥、阪田瑞穂
 第 9回   河北麻友子     
 第10回   山内久留実     ○福田沙紀(演技部門賞)
 第11回   林丹丹       △忽那汐里(審査員特別賞)
                 ○武井咲(モデル部門賞・マルチメディア賞)
 第12回   工藤綾乃
 第13回   小澤奈々花、吉本実憂

▼出場して「落選」した意外な女性有名人

・剛力彩芽

2002年の第8回全日本国民的美少女コンテストのオーディションにも参加していたが、2次選考で落選した

その会場においてスタッフにスカウトされた

・持田香織

1992年(平成4年)、第6回全日本国民的美少女コンテストに出場したが予選で敗退。その年のグランプリは佐藤藍子、また米倉涼子が審査員特別賞を受賞している。

・華原朋美

中山美穂や工藤静香に憧れ、高校1年(1990年)の時に全日本国民的美少女コンテストに応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった

それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる

・はねだ えりか(羽田恵理香)

1988年、第2回全日本国民的美少女コンテスト本選に出場[4]。姉からの他薦出場だった

1989年、『パラダイスGoGo!!』(フジテレビ)の乙女塾に1期生で加入し、アイドルグループCoCoのメンバーとしてデビュー

・ 田中美里

1992年に第6回全日本国民的美少女コンテストで本選進出(グランプリは佐藤藍子)

その後オスカープロモーション所属でのモデル業を経て1996年の「第4回東宝シンデレラコンテスト」審査員特別賞受賞により芸能界デビュー

・中村静香

2003年、第9回全日本国民的美少女コンテストの決勝に進出した。以降オスカープロモーションに所属[3]。美少女クラブ21(美少女クラブ31の前身)結成時の一員となる

・穴井夕子

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