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Twitter民の心を揺さぶった『強烈な一言』に震撼。。

「そう言う?」「それ言う?」「そこまで言う?」ってなるセリフが登場する話をまとめました。

更新日: 2017年02月19日

justastarterさん

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◆エピソード『ゲイの友人』

女装はやめたというゲイの友人のその理由。 「塗れば塗るほど母の顔」 昨日からこの言葉が頭にこびりついて離れん...。最近聞いたフレーズの中でいちばんキャッチ(笑)

◆エピソード『新婦の友人』

駅のホームでネェちゃん達が「アキコのこと絶対幸せにしてくださいねー!」「アッキ〜♡結婚式楽しみにしてる〜♡」とカップルを見送り電車が出発した後「……どうだった、旦那?」「んー。6点」「ま、あの業界だし年収的には申し分ないっしょ」とかやってて、友情のブ厚さにこちらの心も温まった。

◆エピソード『ラーメン屋の店主』

芸能人で誰に似てる?じゃなくて「そのコ、AVのジャンルでいったら何?」と聞く店主の店で、塩ラーメンと半餃子を食べている。愉快だ

◆エピソード『異動が決まった日』

異動が決まって最終出勤日にスタッフ達に今までお世話になりました〜一緒に働けて本当に良かったです〜って送別品や花束や手紙を沢山貰って青春ドラマの最終回みたいな涙のお別れを果たした日の夜に「突然ですが会社の都合であと半月は今の職場でお願いします」と言われて嘘みたいな地獄がスタートした

◆エピソード『女子高にて』

『舞姫』は、森鴎外の短編小説。 森鴎外が1884年から4年間ドイツへ医学を学ぶために留学した時に執筆された。主人公の手記の形をとり、その体験を綴る。

女子校時代に、国語の授業で舞姫やって男性教師が解説して「この時のお国柄では、男性はどうしても断れない重圧が、家が〜」とか解説するなか、クラスの女子全員が「関係ねーよ腰抜け!」「妊娠させた女の責任もとれない男が家とか国とか言ってんじゃねぇ!」「エリス!こいつ絞め殺せ!!」つってた

まぁ実際のエリス?の元ネタになったドイツ人女性は、別段狂ったりもせず、まともに日本に来て、森鴎外の家にまで言って「結婚の約束!」と言いに来たんだけど、森鴎外がママに泣きついて、ママが追い返したという恥ずかしい話なので、みんな舞姫は森鴎外のカッコつけ妄想小説だって知っとくと許せるよ

◆エピソード『町長の言葉』

うちの県内に宇佐("うさ"と読む)って地域があって、そこの特産品にMade in USAって付けて販売してたら、米国大使館あたりから抗議が来て、当時の町長さんが史料資料山ほど用意して「うちはお前らが建国する前からずっと宇佐(USA)だ!!!!」って黙らせたって話がある。

◆思わず『戦慄』が走る強烈な言葉 【3選】

『ドラえもんの道具を1個だけ貰えるとしたらさぁ、』 「おっ、夢のある話か」 『その代償として指何本まで折れる?』 「おっと、怖い話だった」

ちらっと見たあさイチで腐女子ならぬ富女子が増えてる!ってやってて、5年で貯蓄1000万を目指すという話に、凄いな偉いなと思うと同時に「一方腐女子は、5年で1000万使っていた…」という脳内ナレーションが流れるのを止められなかった

東京理科大学における 最後の壁をやっと超えました 僕は卒業します。 この4年間で 同級生の3分の1以上が 留年・退学・停学・行方不明 になりました。 ちなみに、 入学式のとき武道館で学長がこう言っていました。 「前後左右の人を見てください。1人は消えます」と。

◆『すれ違いざま』に言われた強烈な一言 【2選】

いつものようにワイワイ賑わっている居酒屋で一人寂しく晩飯を終えた後、呆然とした表情で歩いていたら、いつも「マッサージどう?お兄さん」って声をかけてくる中国人のおばさんと目があった。今夜に限って声をかけてこないと思ったら、すれ違いざまに「お兄さん、今、メンタル弱いね」って言われた。

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justastarterさん

世の中を温かい視点から眺めています。少しでも皆さんのお役に立つことができれば幸いです。



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