1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

特報映像にゾクゾク…白目の子供たちが怖すぎる『こどもつかい』

滝沢秀明の映画初主演作品「こどもつかい」の特報映像が解禁された。ジャパニーズホラーの第一人者で、「呪怨」シリーズの清水崇監督らしく、さすがの仕上がり。ネットでは公開を楽しみにするファンがいる一方、あまりの怖さに映画館に見に行く自信がないと嘆く人も続出。

更新日: 2017年03月25日

aku1215さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
63 お気に入り 60040 view
お気に入り追加

◆タッキーが初主演するホラー映画『こどもつかい』

「滝沢秀明」

1982年3月29日、東京都八王子市生まれ。"タッキー"の愛称で親しまれる。95年、13歳でジャニーズ事務所に入所。2002年、今井翼とのユニット"タッキー&翼"を結成し、歌手デビュー。2005年にはNHK大河ドラマ『義経』の主役に抜擢され、俳優としても好評価を得ている。
http://recochoku.jp/artist/2000007043/

滝沢秀明(34)が、来年公開のホラー映画「こどもつかい」で、映画初主演。

謎めいた男“こどもつかい”によって子供がさらわれ、やがて帰ってきた子供と会った大人が3日後に亡くなるという怪事件を描く。

滝沢が演じるのは、“こども”の霊を操り、大人に呪いをかける謎の男「こどもつかい」。突然、子供の前に現れては巧みにその心に入り込み、その子供を連れ去ってしまう。

◆ホラーの名手・清水監督のオリジナル作品 新たなキャラも誕生

「清水崇監督」

黒沢清や中田秀夫らと並ぶジャパニーズ・ホラー映画監督の代表的人物のひとり。
<代表作品>
『富江 re-birth』『呪怨』『THE JUON/jyuon』
http://www.borderless-tokyo.co.jp/directorlist/japanese/simizu-takasi/

大ヒット作『呪怨』シリーズを手がけた清水崇監督がメガホンをとる完全オリジナルホラー作品。

滝沢は、衣装や特殊メイク、動きやセリフの言い回しにもこだわりながら、清水監督と恐怖のキャラクターを作り上げ、撮影に挑む。

清水監督は「今回は滝沢さんとともに、かなり狂ったホラーキャラクターを産み落とします。これまでの邦画になかった、また見たこともないタッキーにご期待ください」と話している。

「娯楽としての怖さはもちろん、現実社会の問題を背景に展開する、滑稽且つ、はらわたの煮えくり返る様なドラマに仕立てます」

清水監督のコメント

◆共演には門脇麦らが発表されていた

「門脇麦」

1992年8月10日生まれ、東京都出身。2011年にデビュー後、ヒロイン役に抜擢された『愛の渦』(14/三浦大輔監督)では大胆な濡れ場に挑戦し、大きな話題を呼んだ。連続テレビ小説「まれ」(15/NHK)、『太陽』(16/入江悠監督)など。益々の活躍が期待される若手女優の一人。
http://nijuuseikatsu.jp/sp/cast.html

有岡は、次々と起こる不審死事件の謎を追う新聞記者の江崎駿也に息吹を注ぐ。恐怖の連鎖を止めるべく、「こどもつかい」の闇に果敢に立ち向かっていくという役どころ。

尾上寛之、河井⻘葉、田辺桃子、中野遥斗、玄理、山中崇、吉澤健、⻄田尚美らが脇を固める。

◆子供たちが白目をむく恐怖のビジュアルも発表され

怪しげな雰囲気が漂う背景に、“こどもつかい”によって操られる“白目のこどもの霊”が7人ならび、今にも襲ってきそうな恐怖のビジュアルだ。

◆ついに特報映像も解禁

滝沢秀明主演ホラー『こどもつかい』が6月17日(土)より全国公開される。この度、映画公式サイトにて特報映像が公開された。

2月20日(月)放送の「有吉ゼミ」で特報映像が解禁され、その後映画「こどもつかい」公式サイトでも特報映像が公開。

◆ネットでは楽しみとの声が上がる一方

1 2





aku1215さん

記憶の中で生きてゆける



  • 話題の動画をまとめよう