1. まとめトップ

Suchmosにハマった人におすすめの音楽 8選

邦楽でSuchmosと雰囲気や曲調、ボーカルスタイルが近い8組を選びました。

更新日: 2017年09月17日

LuZさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
19 お気に入り 5394 view
お気に入り追加

■Nulbarich

シンガーソングライターJQをリーダーとして結成されたバンドNulbarich(ナルバリッチ)。
メンバーを固定しないが、同じ志をもつメンバーで、時代、四季、背景など状況に応じた、ベストなサウンドを創り出す。ファンク、アシッド・ジャズなどのブラックミュージックをベースに、ポップス、ロックなどにもインスパイアされたサウンドは、国内外のフィールドで唯一無二のグルーヴを奏でる。

■Neighbors Complain

Oto VO/KEY、Kash B/CHO、Taka Dr/CHO、Gotti G/CHO。大阪R&Bシーンを賑わすセルフ・コンテインド・バンド。2ヶ月に1度行う大阪でのワンマンライブは常にSOLD OUTを叩き出す。New Classic Soul、Black Contemporary、NJS、Rare Grooveの中ではPhiladelphia Soul、Sal Soul等に影響を受け、幅広い年代のR&Bをミックスしたサウンドを奏でる。またオリジナル楽曲制作も精力的に行い、多くの賞賛を得る。

■umber session tribe

通称「路上ファンク」。ハイテンションかつグルーヴィーな演奏で夜の街を盛り上げる。2014年5月に結成して以来、渋谷の路上や都内ライブハウスを中心に活動を行う。
2015年3月に1st E.P. 「(notitle)」をリリースし、iTunes ヒップホップ/ラップチャートアルバム部門で最高4位を記録。「FUJI ROCK FESTIVAL’15」ROOKIE A GO-GOに出演し、FUJIROCK EXPRESSにてベストアクト3位に選ばれる。

■DATS

about DATS

杉本亘(ヴォーカル/ギター)、伊原卓哉(ベース)、早川知輝(ギター)、大井一彌(ドラム)の4人組。2014年と、翌2015年の2年連続でサマーソニックに出演し話題を集め、同年デビューEP『DIVE』をリリース。また、Ykiki Beat、Yogee New Waves、LUCKY TAPESら同世代のバンドを招いた自主企画イベント「MUSIC WORLD」を開催し、その活動やライヴ・パフォーマンスが各方面より高い評価を獲得。更に、杉本と大井が、yahyelのメンバーとしても活動しており、次世代のシーンを担う存在として現在注目を集めている。

■Shunské G & The Peas

Shunské G & The Peasとは、Soulシンガー”Shunské G”とそれを取り囲むMusicプレイヤーたち”Peas”が、時空を超えてGROOVEという大海原を旅する豆(Peas)の集合体である。
またその都度、Featured Peasを迎え、本作「PEAS OF MIND」ではMatzuda Hiromu (Talkbox)、Takeshi Kurihara (Tenor Saxophone)が参加している。

■ala

ala(アーラ)は日本のロックバンドである。「ala」はギリシャ語で楽器を意味する。男性6人、女性1人の7人編成。2003年11月結成。清野と佐藤(吏)と小口が先に上京しバンドメンバーを探していたが、なかなか見つからず、佐藤(誠)と三浦を山形から呼び、同時期に新井が加わる。あと1人サクソフォーンを探していたところ、共演したバンドにいた来馬が上手かったため、誘い入れ現在のメンバーに至る。ロックをベースにツインボーカルとブラスの旋律を絡ませた幅と奥行きのあるグルーヴサウンドが特徴的。2008年1月、ミニアルバム「SEVEN COLORS SAUCE WITH YOU」でfluctusからメジャーデビュー。

■UNCHAIN

ジャズやソウルミュージック、フュージョン、更にはシティポップス的なエッセンスまでを絶妙にブレンドしたグルーヴィーなロックを鳴らす京都府出身の4ピース・バンド。
1996年、中学の同級⽣だった谷川正憲(Vo/Gt)、谷浩彰(Ba/Cho)、吉田昇吾(Dr)の3人で結成。 後に1年後輩の佐藤将文(Gt/Cho)が加入し現在の編成となる。
2005年インディーズ・デビューし、2枚のミニアルバムをリリース後、2007年にメジャー・デビュー。

■riddim saunter(Keishi Tanaka)

1 2





LuZさん

音楽やグルメネタが多くなります。きっと。