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林田先生役の高橋一生の声がたまらない…映画「3月のライオン」感想まとめ

高橋一生も出演している神木隆之介主演映画「3月のライオン」。人気キャラクター林田先生を演じた高橋一生について、ドラマ「カルテット」同様、評価は高かった!連ドラ初主演の秋ドラマ「僕らは奇跡でできている」も楽しみ!

更新日: 2018年11月10日

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■映画「3月のライオン」

羽海野チカ原作の国民的人気コミックを、現在放送中のアニメ化に続き、神木隆之介主演で実写化する『3月のライオン』。

神木演じる17歳のプロ棋士・桐山零が、ひょんなことから出会った川本家の3姉妹との交流や、個性豊かな棋士たちとの対戦を通じて成長していくさまを描く人間ドラマ。

主人公の零が通う高校の教師や、プロ棋士たちのキャストが明らかになり「初めて観たいと思える実写版映画」と絶賛を受けている。

▽ストーリー

桐山零(神木隆之介)は、17歳の将棋のプロ棋士。幼い頃に交通事故で家族を亡くし、父の友人の棋士の家に引き取られるが、そこでも居場所を見つける事ができず、今は東京の下町で一人暮らしながら、孤独を抱えてすがりつくように将棋を指し続けていた。しかし史上5人目の中学生プロ棋士になったほど、将棋では天才的な強さに恵まれる零は、同じ下町に住む川本三姉妹との出会いや、ライバル棋士たちとの闘いによって、本物の愛を見つけていく――。

■高橋一生の役どころ

林田先生は先生らしくない軽いキャラにみえるが、1年遅れで編入し学校に馴染めず友達もいない零を気にかける役どころ。

いつも1人で昼休みを過ごす零のいる屋上にカップラーメンを抱えて現れ、独特の親しみやすさで零と心を通わせていく。

神木隆之介演じる桐山零と高橋一生演じる林田高志のツーショット写真

そんな林田先生のことを零は、時に面倒そうな素振りを見せつつ、心の底では頼りにしているのだ。

▽高橋一生のコメント

大友組の素敵な世界観の中で、原作のように温かく、それでいて映画的な時間を過ごせました。
作品を観てくださった方たちが、どう感じてくださるか、今から楽しみです。

▽大友啓史監督のコメント

林田先生の登場シーンついて大友啓史監督は、「映画全体の緩急で言うと“暖”のシーンですが、そういうときにこういう言い方をされると救われるよね、という微妙なニュアンスを、うまく表現してくれている。彼に演じてもらうことで、とても豊かなシーンになったと感じています」と絶賛している。

■既に映画「3月のライオン」を見た人の感想は?

許可を得てつぶやいてます。 3月のライオン試写会観た私が言いたいことは 「前編・後編必ず両方観るべし!」 あとは「高橋一生はいいっ!!」 現場からは以上です。

『3月のライオン』試写、前編後編とがっつり見てきました。合わせて約5時間だったけど疲れることなく、最初から最後まで入り込めました。撮影、音楽、芝居の素晴らしさ。これぞ主演の神木隆之介さん、そして佐々木蔵之介さんには泣かされてしまった。高橋一生さんもよかったなぁ。

3月のライオン、高橋一生先生最高にいい先生だし蔵之介さんめっちゃ優しいし有村ちゃんめっちゃ性格悪いし倉科さん最強に家庭的だし伊藤英明ホンマのヤクザみたいだし加瀬亮セリフほぼ無いのに(強い…(確信)ってなるしでマジ最高です観てください

きのう、3月のライオンみてきました! とてもよかった、、高橋一生がでてるの知らなかったし、キャラが生きてた。漫画のカットされてる部分もあったけどうまくまとめられてました!

『3月のライオン 前篇』とりあえず佐々木蔵之介ファンと伊藤英明ファンと高橋一生ファンには観に行ってほしい。神木くんは言わずもがな(零ちゃんが風邪で寝込んでるシーンの異様な色気には震えた)(カメラマン)

3月のライオン後編 観てきました 試写会では見逃した?ところもみえてきて2度目のほうが泣けました 前編もまだやっててびっくり 前編→後編のはしごもいいですね 零くんの走り方に萌えて林田先生の名言に萌えて今すごくしあわせな感じ #3月のライオン #神木隆之介 #高橋一生

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