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Dr.ロロの狙いとは…?「アトム ザ・ビギニング」登場人物・情報まとめ

「アトム ザ・ビギニング」登場人物や情報についてのまとめです

更新日: 2017年04月23日

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asuho_manさん

「アトム ザ・ビギニング」が4月15日より放送開始!

“鉄腕アトム”始まりの物語を新解釈で描く『アトム ザ・ビギニング』が、2017年春 NHK総合テレビでTVアニメ放送決定!

手塚治虫先生が描いた永遠のヒーロー・鉄腕アトム。その誕生までの物語を、『機動警察パトレイバー』のゆうきまさみ先生と『RIDEBACK』のカサハラテツロー先生がタッグを組み、まったく新しい構想でコミック化した本作が、ついにTVアニメーションとして始動します。

アニメ化にあたっては、『踊る大捜査線』『PSYCHO-PASS サイコパス』の本広克行氏の下、『モーレツ宇宙海賊』の佐藤竜雄氏が監督を務め、『BLOOD+』の藤咲淳一氏がシリーズ構成を担当しています。

練馬大学大学院の第七研究室でロボット開発をしている青年。マイペースでおだやかな性格をしており、天馬とは同じ研究室で良きパートナーとして協力関係にある。天馬と共にA106を開発している。

練馬大学大学院の第七研究室でロボット開発をしている青年。天才肌で自信過剰な性格をしており、先走った行動を取ることも多い。ロボットにやたらとロマンを求めており、ロボットに必殺技などのパワーを求めている。お茶の水と共にA106を開発している。

天馬とお茶の水によって作られた「A10型」ロボットの6号機。自我によって行動できる「ベヴストザイン・システム」を組み込んでいる。また、天馬によって1千馬力のパワーを有している。

博志の妹で女子高生。非常に無口で兄譲りのロボット好きで廃材からロボット製作に勤しんでいる。

練馬大学大学院で主席研究性を務めている青年。その自信のせいか周りの人間を見下す傾向にある人物。原因は不明だが足が不自由であり、常に自作の歩行器で移動している。

堤茂理也の妹で練馬大学の2年生。お茶の水に興味を持っており、最初はからかい程度の関わであったが、A106を巡る騒動から親しくなっていく。

伴健作の息子でロボット好きがきっかけで天馬やお茶の水と親しくなる。

伴俊作の父親で探偵稼業などの便利屋「マルヒゲ」の社長をつとめている人物。探偵屋を営んでいるが、実際の仕事は引っ越などの物流関係が多い。

マルスの開発設計者にしてオーナーということ以外一切不明の美女。マルスに使用されている素材や技術から軍需企業「ヘラクレス社」との関係が疑われている。

マルスのデータを基に造られた歩行型ロボットドローン。飛行性能を有している。

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