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「決して離れない」…花粉症になる植物の花言葉が笑えるww

花粉症の時期がやってきました。花粉症を引き起こす植物たちの花言葉が怖すぎなことが判明!

更新日: 2017年02月22日

happystar12さん

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花粉症の時期がやってきた…

あー鼻がむずむずズビズビだー 一昨日風が強かったからもうこっちに来てんのかなー花粉症

今日はとにかく花粉症がひどい.鼻水と涙が止まらない.

花粉症は2月からピークを迎える

ここからゴールデンウイーク頃まで花粉症と戦わなきゃなんて考えている方も多いことでしょう。

日本の場合、「スギ」が圧倒的で、「ヒノキ」も多い。世界では「イネ科植物」や「ブタクサ」による花粉症が多い。

スギ(飛散時期は2−4月)、ヒノキ(飛散時期は3−5月)、ブタクサ(飛散時期は8−10月)以外にも、シラカンバ(4−6月)、イネ(4−8月)、ヨモギ(8−10月)など、ほぼ年間通して何らかの花粉が日本中で飛散しています。

▽ 花粉症を引き起こす植物の花言葉が怖いことに気づいた…

・スギ

日本特産種。古くから有用樹として、ヒノキと並び広く植林された。

花粉症と呼ばれる症状の約70%はスギ花粉症だと推測されます。

飛散時期は2−4月。

スギは北海道・沖縄にはほとんど存在しないため、スギ花粉症はありません。

・ヒノキ

ヒノキの名称は、「すぐ火がつく」から「火の木」となったとの説もある(錐もみ法で火を付けるときにヒノキを用いることも多い)。

ヒノキ花粉とヒノキ花粉症の症状ヒノキ花粉は、ヒノキの雄花の中で作られます。飛散するのはスギ花粉より少し遅く、3月〜5月にピークを迎えます。

近年の比較では、ヒノキの植生数がスギの植生数に匹敵しつつあり、今後ヒノキにアレルギー反応を来す方が増えてくるものと予想されます。

・シラカバ

カバノキ科の樹木で、名前の由来は幹の樹皮が真っ白(ところどころ黒い 点々があるけど)ということに由来します。

材質が堅く、木目も美しいので家具材や、家屋の内装に使われる。また、樹皮は容易に燃え、天然の着火剤としても使われる。

・ブタクサ

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happystar12さん

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