1. まとめトップ

★【2017年4月からはコレ!】高梨臨、恋ヘタに!4年ぶり連ドラ主演「恋がヘタでも生きてます」

女性の理想や本音を赤裸々に交えながら、恋がヘタな主人公たちの不器用な恋愛模様を描く。

更新日: 2018年04月26日

1 お気に入り 12011 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

koidoraさん

#11 2017年6月15日(木) 23:59〜00:54

佳介(田中圭)が自分に近づいたのは合併話を進めるためではと疑う美沙(高梨臨)は、仕事も手に付かず放心状態。一方、傷心の千尋(土村芳)の前には、理佳子(内田理央)が現れ、千尋を憎む原因となった過去を告白される。そんな中、美沙は佳介にだまされたと千尋に打ち明け、恋も仕事も失ったとこぼす。だが、千尋から誤解があるはずだと言われ、もう一度佳介と話し合った美沙は、恋と合併話は関係ないと説明されるが…。

#10 2017年6月8日(木) 23:59〜00:54

美沙(高梨臨)に対して全力で支えると話す真吾(小関裕太)の言葉を聞いた奈々(今野杏南)はショックを受ける。ミスを挽回するため企画の売り込みに行く美沙だったが、佳介(田中圭)は美沙ら社員には黙ったまま大手企業への吸収合併の話を進めていた。一方、千尋(土村芳)は理佳子(内田理央)から、司(淵上泰史)にとっては2人とも同じ立場だと言われてしまう。そんな中、美沙は怜奈(大沢ひかる)から佳介を諦めてと頼まれる。

#09 2017年6月1日(木) 23:59〜00:54

仕事でミスをして佳介(田中圭)との間にも亀裂が生じた美沙(高梨臨)は、会社をずる休みすることに。落ち込む美沙は、自分から佳介に別れを切り出した方が傷が浅いのではと千尋(土村芳)に話す。会社では企画会議が開かれ、美沙が手掛けてきたゲームの制作が佳介の判断で中止に。さらに佳介は、新作の企画を美沙ではなく真吾(小関裕太)中心で進めるよう命じる。翌日、ゲームの制作中止を知った美沙は、佳介に詰め寄る。

#08 2017年5月26日(金) 00:09〜01:04

佳介(田中圭)にだまされているのではと疑い始めた美沙(高梨臨)は、自分と食事中でも携帯電話の着信に慌てる彼の様子を怪しむ。一方、司(淵上泰史)とは割り切った関係と自認する千尋(土村芳)は、クラブに来た日下部(寺脇康文)から無理をしても続かないと言われる。そんな中、理佳子(内田理央)から千尋を惑わす司の存在を知らされた仁(長田成哉)は、司に殴り掛かる。

#07 2017年5月18日(木) 23:59〜00:54

強引な黒川(小西遼生)の前から逃げ出した美沙(高梨臨)だが、携帯電話をなくし街中で途方に暮れる。一方、司(淵上泰史)にひかれる千尋(土村芳)は、危うい関係に陥ろうとしていた。そんな中、美沙は自分を追ってきた佳介(田中圭)と本音で言い合い、思いを告げる。翌朝、佳介の部屋で目覚めた美沙は、彼から合鍵を渡され、有頂天で千尋に報告する。だが、興味がない様子の千尋は、会社を退職して六本木のクラブで働き始める。

#06 2017年5月11日(木) 23:59〜00:54 「結ばれた先の切なき悶え」

千尋(土村芳)と司(淵上泰史)の関係を知った美沙(高梨臨)は、千尋と言い合いになる。そんな中、佳介(田中圭)から大事な話があると言われた美沙が社長室に入ると、そこには司の姿が。2人は佳介から、1カ月後に開催される「関東ゲームショー」に制作中の新作ゲームを出展したいと打診される。司は無理だと拒否するが、美沙は体験版なら可能だと言って佳介を援護する。

#05 2017年5月4日(木) 23:59〜00:54 「絶叫・絶望・絶頂 初デートと最後の夜」

千尋(土村芳)から指摘され改めて佳介(田中圭)への好意を自覚した美沙(高梨臨)は、どうせ長続きしないとためらうが、千尋から短期間楽しんで別れればと勧められる。一方、千尋は司(淵上泰史)を忘れられずにいたが、その司には理佳子(内田理央)が接近していた。そんな中、美沙は佳介と商談先を訪れ、大学時代にだまされて付き合った相手・黒川(小西遼生)と再会する。

#04 2017年4月27日(木) 23:59〜00:54

佳介(田中圭)との関係を一歩進めることが土壇場で怖くなり、その場から逃げ出した美沙(高梨臨)。一方、千尋(土村芳)は自宅で司(淵上泰史)からあるレッスンを受けることに。翌朝、疲れ果てて帰宅した美沙は、司からの教えで開眼した千尋から思わぬ助言を受ける。そんな中、恋愛ゲームのファンイベントの準備に追われる美沙は、佳介に昨夜のことを謝ろうとするが、逆に感謝され、「楽しかった」と過去形で言われてしまう。

#03 2017年4月20日(木) 23:59〜00:54

佳介(田中圭)に対して素直になれない美沙(高梨臨)は、なぜか前向きな千尋(土村芳)から「変わらなきゃ」と励まされる。実は千尋も、司(淵上泰史)の影響で自分を変えようとしていた。そんな中、人気ゲームの声優にスキャンダルが発覚。新バージョンから声優を変えたいと佳介から提案された美沙は、日下部(寺脇康文)も賛成に回ったため、渋々承諾する。一方、千尋は、司の助言に従い、仁(長田成哉)を突き放す作戦に出る。

#02 2017年4月13日(木) 23:59〜00:54

佳介(田中圭)の積極的なアプローチに戸惑う美沙(高梨臨)は、浮気した仁(長田成哉)とやり直すという千尋(土村芳)と言い合いになり、美沙の方こそ傷つくのを恐れる臆病者だと言われる。一方、千尋は池で溺れた自分を救ってくれた男性が美沙と同じ会社のプログラマー・司(淵上泰史)だとは知らず、気になっていた。そんな中、佳介は自腹で高級焼き肉店に社員を集め、懇親会を開くという。美沙は露骨な人気取りだと反発する。

#01 2017年4月6日(木) 23:59〜00:54

携帯ゲーム会社で恋愛ゲームを作る美沙(高梨臨)は、仕事が大好きな独身女性。ある朝、子犬を散歩中の佳介(田中圭)から声を掛けられドキドキした美沙は、会社で社長の日下部(寺脇康文)から引退すると告げられ、次期社長は自分だと発奮する。一方、美沙と同居する千尋(土村芳)は恋人・仁(長田成哉)からプロポーズされる。翌朝、再会した佳介にキスされた美沙が、動揺したまま出社すると、新社長として佳介が現れる。

放送内容

'17 4/6~
木曜日 日本テレビ系 23:59-0:54

タイトル:恋がヘタでも生きてます
原作:藤原晶「恋がヘタでも生きてます」
脚本:横田理恵
演出:大谷健太郎
音楽:吉俣良
主題歌:秦基博「Girl」

主演:高梨臨
出演:田中圭 土村芳 淵上泰史 内田理央 小関裕太 長田成哉 今野杏南 中村公隆 雨野宮将明 金剛地武志 寺脇康文ほか

2008年から2009年にかけて「プチコミック」(小学館)で連載されていた藤原晶の同名漫画を連続ドラマ化。

恋がヘタな主人公たちの不器用すぎる恋愛模様を描き、恋愛へのあくなき願望はもちろん、人生設計やセックスにまつわる赤裸々なガールズトークも交え、女性の理想と本音が入り乱れた大人が楽しめるラブコメディー。

ルームシェアする美沙と千尋に人生最大の恋の転機が訪れる。ついに次期社長の座に就くことが決定的になった美沙は、朝の公園をジョギング中、雄島佳介と偶然出会い、積極的すぎるアプローチに戸惑う。一方の千尋は、交際4年の彼氏についにプロポーズされることに。お互いに喜んだのも束の間、美沙の社長就任の夢はなんと佳介によって奪われ、千尋は婚約者の浮気を目撃し、「男の本音」を知ってしまう。

主演は高梨臨(28)

茅ヶ崎美沙役を高梨臨

ゲーム会社勤務。社長を目指して奮闘するキャリアウーマン。仕事第一で、恋愛ゲームを作っているが、自身の恋愛は最長2カ月しか続いたことがない。意地っ張りで人に甘えることが苦手。

共演は田中圭(32)、土村芳(かほ、26)、淵上泰史(32)ら

ニューヨーク帰りの経営のプロ。強引さと優しさを兼ね備えており、仕事も恋愛もパーフェクトに見えるが、実は悲しい過去がある。

1 2 3