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モラル低下?医師による犯罪が止まらない!

本来、人を助けるはずの医師の犯罪が目立っています。医師は職業上、真面目で信用できそうと考えるあなた、要注意です。特に、若い女性が被害者となっているケースが多い。このまとめを読んで犯罪に巻き込まれないようにしっかり学びましょう。

更新日: 2019年03月01日

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tigermoniさん

医師による犯罪が目立っています。

本来、社会的信頼度の高い医師による犯罪報道が後を絶ちません。ここでは、最近報道された医師による犯罪をまとめました。新たな被害者を生まないように振り返ってみましょう。

昭和大学病院睡眠薬乱暴事件

昭和大学病院内科医の金古政隆容疑者(28)と研修医の大林久晃容疑者(26)は、1月、都内のカラオケ店で、20代の女性に睡眠薬を入れた酒などを飲ませて眠らせ、金古容疑者の自宅に連れ込み、乱暴した疑いが持たれている。

研修医が医療専門書を万引きし逮捕

書店で医学専門書を万引したとして、京都府警中京署は13日、窃盗の疑いで独立行政法人国立病院機構京都医療センター(京都市伏見区)の医師の男(29)を逮捕した。

千葉大学医学部レイプ事件

いずれも千葉大学医学部5年生の吉元将也被告(23歳)、山田兼輔被告(23歳)、前出の増田の3人が飲み会で酩酊した女性に集団で性的暴行を加えたとして、集団強姦致傷容疑で逮捕された。

後日、彼らを指導すべき立場だった千葉大学附属病院の研修医・藤坂悠司(30歳)も準強制わいせつ容疑で逮捕されている。

東邦大同窓生による集団強姦事件

泥酔した10代少女を集団で暴行した集団準強姦の疑いで埼玉県警に逮捕されたのは千葉・船橋中央病院医師、上西崇容疑者(31)、慈恵医大附属病院医師、松岡芳春容疑者(31)、東邦大学医学部、舵原龍佑容疑者(25)だ。

上西が借りていた東京都大田区西蒲田のマンションで、共謀して未成年の少女に無理やり酒を飲ませ、集団でレイプした疑いが持たれている。

睡眠薬飲まされて乱暴(大阪)

睡眠薬を飲まされ乱暴されたとして、準強姦の疑いで20代の女性2人が大阪府内の大学病院に勤務していた医師2人を高槻署に告訴していたことが署への取材で分かった。

高槻署によると、女性2人は2014年6月、高槻市のマンション一室で医師2人と飲酒。その際、医師らに勧められた錠剤を飲んだところ意識を失い、乱暴されたとしている。

就寝中の女性に性的暴行

千葉県警は、2011年に同県内の住宅で就寝中の女性(31)に暴行したとして、強姦と住居侵入の疑いで、千葉県松戸市、医師伊藤樹容疑者(47)準強制わいせつ罪で起訴を逮捕した。

女性誘拐容疑で医師逮捕、わいせつ目的か?

20代の女性を自宅に誘拐して暴行しようとしたとして、警視庁赤坂署は、わいせつ目的誘拐と強姦未遂の疑いで、東京都港区南青山、医師宗正泰成容疑者(41)を逮捕した。

逮捕容疑は深夜、港区内で歩いていた女性に自分が医師であると明かし、「同じ方向だから一緒に行こう。1人じゃ怖い。車で送るよ」などとうそを言って自宅に誘拐し、暴行しようとした疑い。

医療用麻薬不正所持

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