今日の「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)で、場面緘黙(ばめんかんもく)というものが取り上げられることを知って、ググってみました。

そしてすごく驚きました。

どういうことかというと、子供の頃の僕そのものだったからです。

家ではよくしゃべる子だったのですが、学校にいくと途端に誰とも何も話さずに黙ってしまうのです。
ほぼ毎日のように、一言もしゃべらずに学校で過ごす日が続きました。

いや、考えてみると幼稚園の年少組の時からですね。

小学校3年の頃から、少しずつ徐々にしゃべれるようになり、小学5・6年のころには、ほぼ普通になっていました。

出典場面緘黙(ばめんかんもく)・大人になってからの治療法はあるか?

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世界仰天ニュース・場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)学校で話せない

場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)とは、家庭などでは話すことができるのに、社会不安(社会的状況における不安)のために、学校や幼稚園といったある特定の場面、状況では全く話すことができなくなる現象を言う。幼児期に発症するケースが多い。

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