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涼宮ハルヒの憂鬱が想像以上に面白かったまとめ

「涼宮ハルヒの憂鬱」をAmazonビデオで見てはまってしまいました。テレビ編をすべて見て、「涼宮ハルヒの消失」まで続けてみちゃいました。ここでは、テレビアニメおよび映画の話をしていこうと思います。

更新日: 2018年01月15日

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otheroneさん

願ったことを無意識に現実化する能力をもった美少女『涼宮ハルヒ』

この物語のメインヒロイン。
願ったことを無意識に現実化する能力をもつ。

SOS団の創設者であり団長。いつも腕につけている「団長」の腕章はいくつか予備があるらしい。

SOS団とは?

S:世界を
O:大いに盛り上げる為の
S:涼宮ハルヒの
団 

の略でハルヒが命名したものだが、実はその元を作ったのはキョン(涼宮ハルヒの消失を見るとわかる)。

なお、学校への書類提出の際にはSOSを「生徒社会を応援する世界作りのための奉仕団体」としていた。

涼宮ハルヒの能力

涼宮ハルヒの願い

SOS団を結成する際、集めたキョン以外のメンバーが願い通り、宇宙人、未来人、超能力者だった(キョンも「涼宮ハルヒの消失」では異世界人になるが)。

同じ場面が8週にわたり放映された「エンドレスエイト」で、夏休みに何かやり直したことがあると無意識に感じている涼宮ハルヒが、SOS団のメンバーを巻き込んで、夏休み最後の2週間(正確には8月17日~31日)を繰り返す。なんと2週間を15498回繰り返した。

文化祭の自作映画の撮影で、「朝比奈みくる」に対して言った言葉。その言葉通り、本当に目からビームが出ることになる。

キョンの一言で元気いっぱいになったハルヒのパワーが全開に!秋なのに桜が満開になってしまった。

3年前の7月7日、当時中学1年生だった涼宮ハルヒと、タイムスリップしたキョンが初めて出会ったときに、キョンが自分の名前を「ジョン・スミス」と語った。ハルヒはジョン・スミスと会いたいと熱望し、それから3年後、同級生として出会う(ただ、キョン=ジョン・スミスとは知らない)。

映画『涼宮ハルヒの消失』はテレビを見ている前提で面白い!

キョンがある朝目覚めると、周りの環境が一変していた。自分以外はいわかんなく生活しているが、明らかにおかしい。ハルヒがいない、長門有希などは普通の人間になって生活している。昨日までいた世界とは別の世界に来てしまっていると気付き奔走する。
いつもの賑やかな雰囲気とは一変した話となっており、「涼宮ハルヒの憂鬱」を見終わってから見るべき作品。また、この作品を見終わったあと、もう一度、涼宮ハルヒの憂鬱を見てしまったのは、私だけではないはず!!

『ハルヒダンスを踊ってみた』が面白い!

これはアニメエンディングで流れる「ハルヒダンス」

涼宮ハルヒはコスプレでも人気!

これが一番ハルヒっぽいと思うけど、どうかな?

イメージと少し違うけどかわいいので。

ちょっと違うけど、心を開く前のハルヒのきつさは出てるかも。

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