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◇ 「完璧」の名を冠するパーフェクトペンシル

「書く」「削る」「消す」を1本で行うことが出来るパーフェクトな鉛筆です。ペンシル部の軸は、環境に優しい水性塗料が使用されています。アルミニウム製のエクステンダーには高品質の刃を備えたシャープナーが付いており、ペンシルを鋭くを削ることが出来ます。

言わば「消しゴム付き鉛筆に、キャップ兼エクステンダーが付いた文房具」です。ただ、そのデザイン性や使いやすさが魅力的で、鉛筆の楽しさを引き出してくれます。

キャップ兼エクステンダー、鉛筆削りが一体化して、「書く」「消す」「削る」「携帯する」の全てに対応することから「完全なる筆記具」と呼ばれています。

モレスキンって万年筆やと裏抜けすごいしパーフェクトペンシルでモレスキンに書くのが文房具好きにとっての最高の贅沢じゃないかと思うんです pic.twitter.com/mxTtURf2NF

◇ ミミック

銀座の小さな鉛筆とボールペンの店「五十音」が作った「ミミック」は、その名の通り、鉛筆を万年筆に擬態させるための道具。一見、ちょっと古風な万年筆に見えますが、中には鉛筆が仕込まれています。

「ミミック」は短くなった鉛筆を持ちやすくする「補助軸(ペンシルエクステンダー)」です。
古風な樹脂素材の本体とキャップから、万年筆を思わせる上質な外観が特徴になっています。

@_f_cat_ おすすめ鉛筆補助軸を提案する流れですかね?これ、いいですよ、ミミック pic.twitter.com/vhYuaGEZ7a

銀座五十音にて“ミミック”も購入。鉛筆補助軸界のロールスロイス。 pic.twitter.com/aGmlqTpXdc

◇ 短くなった鉛筆を合体させる鉛筆削り

すてないで、つなげてつかおう。
短くなって使いづらくなった鉛筆。
ちょっとした工夫と作業で、また使えるようになる。

捨てるものを少なくする。使えるものを長く使う。まずは鉛筆から。まわりのものがより愛おしく感じてきます。

鉛筆同士で連結できる鉛筆削りTSUNAGO遂に見付けたので買った!!!(^ε^≡^з^) pic.twitter.com/5kmlQAvERX

TSUNAGO最高やぞ………… 鉛筆ユーザーのアニメーターには必携ですわ( ˘ω˘ ) RT pic.twitter.com/UOAyDF2Bt0

◇ 何分えんぴつを握ったかを測れるタイマー

チャレンジタイマーは、六角形の鉛筆に取り付けるストップウォッチ&減算タイマーです。

握ったままで時間が計れたり、設定時間にブザーでお知らせしたり、手元で経過時間の確認をしたりできます。

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hakyunaさん

おもしろいネタから雑学まで、関心を持ったものをまとめています。