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50年前のアジアンビューティ♡海外でも活躍した日本人女優

超絶きれい〜( ゚д゚)

更新日: 2017年03月09日

vortexxxさん

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映画『007は2度死ぬ』が公開から50周年を迎えた

当時23歳だったそう

浜美枝は1960年、16歳の時に、 映画女優としてデビューし、1967年には、日本が舞台となった007シリーズ映画「007は二度死ぬ」のボンドガールに抜擢されました

「007は二度死ぬ」見てるけど、浜美枝さんめちゃくちゃ綺麗。日本人のボンドガールも捨てたもんじゃないな。 あぁ、美しい。。。(;´Д`A pic.twitter.com/0MbyvQzFjm

@sammy_IWAHARA 浜美枝さんですか〜 顔もスタイルも日本人離れしてましたよね(^ ^) pic.twitter.com/KVmxZyGjt7

ハーフっぽいけど純日本人

映画の評判を受けて、ジャン=リュック・ゴダール監督から映画の出演依頼が来たのをはじめ、次々に仕事が舞い込むように

でもセクシーな役柄ばかりで、自分とのギャップで悩んだらしい

もうひとりのボンドガール

ボンドガールというと、浜美枝さんのほうが有名だと思うが、映画では、若林映子さんのほうが初めから中盤まで活躍する

『007は二度死ぬ』は若林映子の魅力が光る作品。モダンでミステリアスな色気がショーン・コネリーを前にしても輝いている。本当に美しい日本人ボンドガール。 pic.twitter.com/MvSYORjIc8

クールビューティ…!

東宝時代にイタリアで「レ・オリエンターレ」(1959、ロモロ・マルチェリーニ監督)、「Akiko」(1961、ルイジ・フィリッポ・ダミーコ監督)、そして西ドイツでは「遥かなる熱風」(1961、フランツ・ピーター・ウィート監督)という3本の映画に出演している

ウディアレンが日本映画「国際秘密警察」シリーズにデタラメなストーリーと英語音声を付けて勝手に再改編し、新たなスパイコメディ映画を作ってしまったという幻の初監督作品

昨夜観直した成瀬巳喜男『女の中にいる他人』に出られていた若林映子さんという方。ウディ・アレンの映画にも出られていて、『007は二度死ぬ』では浜美枝さんと共にボンドガールをやられていた方だと…初めて知った( ゚д゚) pic.twitter.com/90LlkdFdR3

パリを拠点に活躍した国際派女優

国際結婚でフランスに移住した後はアンドレ・マルローやオードリー・ヘップバーン、サルトルとも会ったそうで、子育てと女優業を両立していた

『ザ・ヤクザ』ロバート・ミッチャムの隣の東洋人は誰かと思ったら岸恵子なのよね。 pic.twitter.com/w1nPoAAEWg

岸恵子はコクトーの戯曲「影絵」で舞台に立った。(「声」ではない様子)コクトーは岸恵子を「歩く姿や仕草に美しい影がある」とみて登用した。舞台をみた三島由紀夫の賛辞の言葉も好い。詳細はblog→billystevie.blog60.fc2.com/blog-entry-78.… pic.twitter.com/LiJn4CpUfw

映画界の巨匠デビットリーンから出演を何回も請われ、コクトーの演出で舞台にもたつ。パリを拠点に国際派女優として、知識人として活躍

中国やアメリカで活躍した女優

(1920〜2014)
中国生まれだけれど、両親は日本人

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vortexxxさん