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今、もっとも勢いのあるアイドル・乃木坂46 試練は卒業ラッシュのみ?

AKB48の公式ライバルグループとして秋元康氏がプロデュースし、2011年に発足したアイドルグループ。それが今や通算16枚目となる最新シングル『サヨナラの意味』が自身初となるミリオンを突破し、NHK「紅白歌合戦」も2年連続で出場するなど、人気でもAKB48を抜きその勢いが止まらないようです。

更新日: 2017年09月20日

egawomsieteさん

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■乃木坂46白石麻衣&大園桃子の夏デートに密着

乃木坂46の白石麻衣と大園桃子が、20日発売の「月刊ヤングマガジン」10号の表紙、巻頭を飾る。

大園が与田祐希とともにWセンターを務めた18thシングル「逃げ水」でポジションが隣だった2人は、プライベートで食事に行くほど仲がいいコンビ。

「夏のアルバム」と題した今号のグラビアでは、“姉妹”のような2人の夏デートに密着。遊園地ではしゃぐ姿や、大園の膝枕で微笑む白石の様子など、終始白石と大園の仲睦まじい様子が掲載される。

■乃木坂46白石麻衣、写真集が“超異例”の記録更新 “食べ石さん”でお祝い

乃木坂46・白石麻衣の写真集『パスポート』(講談社)が、累計発行部数が23万部を突破したことが9日、わかった。

「1万部売れればヒット」と言われる写真集業界で、同書は初版10万部という異例の部数で2月7日に発売。その後、売上のペースは落ちず、ほぼ毎月重版を繰り返し、このたび10刷り23万部に到達した。

また、女性ソロ写真集として今世紀最大のヒット作となっているが、今回発行23万部を突破したことで自らその記録も更新。異例の大ヒットに、同社の販売担当者も「「10刷りまで到達したタレント写真集は入社以来初。まったく衰えないセールスに、どこまで行くのだろうと驚いています」と語り、「白石さんに憧れる20代女性を中心に、支持層が広がり続けていることが、ロングセラーの理由だと思います」と分析した。

そして、ケーキで23万突破をお祝いする白石のショットも到着。写真集発売に際して話題になった“食べ石さん”を彷彿とさせる笑顔を見せている。

白石自身も「自信作です!」と胸を張る写真集には、グループ総合プロデューサーの秋元康氏が帯文に「白石麻衣は、もう、どこへでも行ける。写真集を眺めながら、ふとそんなことを思った」とコメントを寄せている。

■木坂46、新曲は西野七瀬&齋藤飛鳥Wセンター 19thシングル選抜発表 -

人気アイドルグループ・乃木坂46の19thシングル「いつかできるから今日できる」(10月11日発売)の選抜メンバー19人が、3日深夜放送のテレビ東京系レギュラー番組『乃木坂工事中』(毎週日曜 深0:00)で発表された。センターは、同曲が主題歌に起用された映画『あさひなぐ』(9月22日公開)主演の西野七瀬、舞台版主演の齋藤飛鳥の2人が務める。

 選抜メンバーは前作から1人増の19人で、フォーメーションは1列目4人、2列目7人、3列目8人。1列目と2列目が「十一福神」となり、伊藤万理華と井上小百合が初の「福神」入りを果たした。

■乃木坂“女戦士ポーズ”で盛り上げた 米映画ジャパンプレミア

アイドルグループ・乃木坂46が8日、都内で米映画「ワンダーウーマン」(25日公開)のジャパンプレミアに出席した。

 映画のイメージソング「女は一人じゃ眠れない」を歌う乃木坂は女戦士風の衣装でブルーカーペットを歩き、両手を胸の前でクロスする「ワンダーウーマンポーズ」で盛り上げた。

 作品内容にかけて「ぶっとばしたいこと」を聞かれた白石麻衣(24)は「降っている雨をふっとばしたい」、堀未央奈(20)は「食欲をふっとばしてセクシーでスリムな体形になりたい」と願っていた。

■白石麻衣、写真集が22万部突破で今世紀最高を更新 前代未聞のヒットにピース!

乃木坂46白石麻衣の2ndソロ写真集『パスポート』(講談社)の発行部数が22万部を突破したことが7日、わかった。

2月7日の発売から半年が経過しているにもかかわらず売り上げのペースは落ちず、品薄解消のために8回目の増刷が決定し累計発行部数は22万部を突破。女性ソロ写真集としては今世紀最大のヒットとなっているが、今回発行22万部を突破したことで自らその記録を更新した。

7月31日付けのランキングで累計実売数は212,570部を記録。超ロングセラーで今でも1ヶ月に約5000部のペースで売り上げを伸ばし続けている。

『パスポート』は初週10.4万部を売上げて女性ソロ写真集歴代1位の記録を達成。その後も、5月9日には朝日新聞の文化・文芸欄でヒットの理由が取り上げられるなど社会現象となっている。

同社の販売担当者は「発売から半年経っても、ここまで勢いの落ちないタレント写真集は前代未聞。講談社の歴史を振り返っても、異例の大ヒット写真集です!」と歓喜。

また今回、異例のヒットに喜ぶ白石のショットも到着。ピースサインで笑顔を見せた。

撮影は昨年10月、4日間にわたってアメリカ西海岸を縦断し、サンディエゴとロサンゼルスなどで実施。“おしゃれでセクシー”をテーマに、男性なら誰もが魅了され、女性から見ても憧れる、美神“まいやん”の圧倒的美しさを捉えた

またグループ史上最高のセクシーショットにも挑戦。ランジェリー姿で見せる透き通るような白い肌はもちろん、彼女にとって初めての土地で見せる自然体の笑顔、美味しそうにご飯を食べる様子など、リラックスした“まいやん”も見どころとなる。

白石自身も「自信作です!」と胸を張る写真集には、グループ総合プロデューサーの秋元康氏が帯文に「白石麻衣は、もう、どこへでも行ける。写真集を眺めながら、ふとそんなことを思った」とコメントを寄せている。

■中元日芽香がグループ卒業

乃木坂46から中元日芽香が卒業することが発表された。

これは乃木坂46のオフィシャルサイトで発表されたもの。卒業の時期は未定で、具体的な日程は後日アナウンスされる。

中元は乃木坂46の1期生。今年1月に体調不良のため活動を休止することを発表し、4月より活動を再開していた。

■「ワンダーウーマン」日本版イメージソング 乃木坂46「女はいつだって一人じゃ眠れない」にファンから疑問の声

8月25日に公開を控える映画「ワンダーウーマン」の日本での宣伝内容に、ファンから疑問の声が集まっています。

 「ワンダーウーマン」は人気アメリカン・コミックを実写化したもので、主人公はガル・ガドットさんが演じるアマゾン族のダイアナ。ダイアナが生まれ育った島には女性しかおらず、彼女はそこに流れ着いた男性スティーブ・トレバー(クリス・パイン)との出会いをきっかけに外の世界に飛び出ることを決意。第一次世界大戦中のロンドンを舞台に、大戦終結に向け最強の戦士“ワンダーウーマン”として活躍するという筋書きです。

問題となっているのは乃木坂46が歌うイメージソング「女は一人じゃ眠れない」。ワンダーウーマンといえば強い自立した女性という印象が強いですが、今回発表されたイメージソングは恋心が邪魔をして眠れないというセンチメンタルな心情を歌ったもの。特に秋元康さんが手掛けた歌詞「女はいつだって一人じゃ眠れない(恋が邪魔をしているよ)」という部分は作品のメッセージから外れるとして、作品ファンから批判を集める結果となりました。

 具体的な歌詞や歌の内容が明らかになったのはMVが公開された7月26日以降ですが、映画評論家の町山智浩さんは曲名が判明した7月中旬から、「正反対のメッセージじゃないの?」「『ワンダーウーマン』さえも“女は男がいないとダメ”という方向にもってっちゃうのか」と批判的なツイートを投稿し、疑問を呈していました。

■乃木坂46、『ワンダーウーマン』コラボ衣装お披露目! 白石「力強さ感じる」

DCコミックを実写化した映画『ワンダーウーマン』(8月25日公開)で、同作の公式アンバサダーに決定したアイドルグループ・乃木坂46が歌うイメージソング「女は一人じゃ眠れない」の衣装が26日、初お披露目された。

お披露目されたのは、衣装を着て腕を前でクロスさせる“ワンダーウーマンポーズ”を取った白石麻衣、西野七瀬、秋元真夏、堀未央奈、衛藤美彩のビジュアル。また、同楽曲のアーティスト写真も公開された。

乃木坂46が衣装やミュージックビデオ(MV)を映画とのコラボレーションで制作するのは初の試みで、今回お披露目された衣装は、ガル・ガドット演じるワンダーウーマンのコスチュームをイメージして制作。ワンダーウーマンと言えば上が赤、下は青色のコスチュームが印象的だが、コラボ衣装もそのカラーを反映した。

衣装は細かいディテールにもこだわってデザインされており、スカートのウエスト部分にはワンダーウーマンの「W」のマークが施されている。白石麻衣は「ウエストにワンダーウーマンのマーク『W』が入っているのがとてもかっこいいし、背筋が伸びる思いです。スカートはデニム生地を使っていて、今までの乃木坂46にはなかった力強さを感じます」と明かし、乃木坂46の新たな一面を見せた衣装になったようだ。

西野七瀬は、同楽曲のダンスについて「ワンダーウーマンにぴったり合うダンスだと思いました。ワンダーポーズも入っていますし、ダンスがとても力強い

■生田絵梨花「いやらしい目で見なければ」日村の風呂お誘いに、再現に歓喜の声

4年連続での開催となった乃木坂46による明治神宮野球場でのコンサート。2日の二日目公演ではサプライズ演出が目白押し。そして、ファンには嬉しい“神対応”も多く出た。

 例えば、生田絵梨花(20)。アンコールの1曲目「インフルエンサー」では、バナナマンの日村勇紀が「ヒム子」に扮して乱入。息の合ったダンスパフォーマンスを繰り広げたあと、ヒム子は軍団「チューリップ」を集めて「汗をかいちゃったから終わったらみんなでお風呂に入りに行きましょう」と入浴を誘った。

周囲が拒否反応を示す中、生田だけが「いやらしい目で見なければ」と笑顔をのぞかせて受け入れをほのめかすと、ヒム子は「そこは大丈夫ですから。待ってます!」と言って意気揚々と退場。

 更に、アンコール3曲目「オフショアガール」を歌い終えた後、生田は「(この日のライブで)自分がアイドルだということを思い出しました。こうやって大勢の人に直接応援してもらうのが久々。本当に幸せだなと噛み締めることができました」「助け合うメンバーが大好きだと思ったし、ファンの皆さんの事も本当に大好きだなと思いました」とファンにも嬉しい言葉。

そのあと「私も早くお風呂に入りたくて仕方ありません!」と明るく言い出すと「皆さんも『チューリップ』に入ればこのあと一緒に」とまさかのお誘い。メンバーが心配するなか「大丈夫! いやらしい目で見なければ」と再びことわりを入れて会場の笑いを誘った。

 この「チューリップ」は、高山一実らで構成する乃木坂46内の軍団。入団資格は「一緒にお風呂に入れるか!?」というもの。過去に放送された、テレビ東京系『乃木坂工事中』では、日村の入団を巡って“お風呂”には「性別の壁」があると問題視していたが、高山が「でもいやらしい目で見なければ」と受け入れを宣言。日村も「絶対見ない! それは信用して」と誓った。

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