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今、もっとも勢いのあるアイドル・乃木坂46 試練は卒業ラッシュのみ?

AKB48の公式ライバルグループとして秋元康氏がプロデュースし、2011年に発足したアイドルグループ。それが今や通算16枚目となる最新シングル『サヨナラの意味』が自身初となるミリオンを突破し、NHK「紅白歌合戦」も2年連続で出場するなど、人気でもAKB48を抜きその勢いが止まらないようです。

更新日: 2019年06月01日

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egawomsieteさん

『乃木坂46』無表情の美人メンバーに批判殺到「ヤル気のないクズ!」

大人気清純派アイドルグループ『乃木坂46』内に、ヤル気のなさ過ぎるメンバーがいると、ファンの間で物議を醸している。

そのメンバーは、『乃木坂46』2期生の佐々木琴子。圧倒的なルックスを武器に〝白石麻衣レベル〟との評価を受け、ファンからは時期エースとして期待の声が上がっていたのだが…。

「5月29日に発売された、乃木坂46の23枚目シングル『Sing Out!』には、ランダムでメンバーの生写真が付録として付いてきます。その写真での佐々木の表情が、まるでヤル気のない無表情。佐々木の生写真は4パターンあるのですが、どれも全く同じ無表情ぶりで、ファンたちは騒然としています」(アイドルライター)

ネットでは

《こんなヤル気のないクズは早くクビにしろよ》
《これがアイドルをする人の表情か?》
《後輩の3期生、4期生が乃木坂のために必死で頑張ってくれてるのに、いつまでこんなノリでやってんの?》
《よくこれでOK出たな。スタッフもこいつのヤル気なさにキレて、あえてこの写真を選んでそう》
《MVもひでー顔してたな》

などといった批判が続出。そして佐々木のファンと思われる人からは、


《確かにちょっと無表情過ぎる気もしますが、それももはや彼女の個性の1つですし笑》
《表情出すのが苦手なんじゃないかな?》
《そんなに言うほどかな?笑 十分キレイだと思うんだけどな~》

など、必死な擁護の声が上がっていた。

「佐々木はメンタルを壊しているというウワサもありますね。初期はもう少し表情豊かなメンバーでしたが、最近はメディア出演時も表情が死んでいます。2017年4月にはコンサートの締めのあいさつで、『これまで周りにヤル気がないって思われても仕方がない行動を取ったりしてしまったこともあったけど、こんな私を見捨てずにいてくれたスタッフやファンの皆さんのためにも、もっと頑張りたいと思います』と宣言していましたが、結局、何も変わらなかったみたいですね」(前出のアイドルライター)

『欅坂46』平手友梨奈のように、笑わないことをウリにしているアイドルもいるが、王道アイドルの「乃木坂」内では、そのキャラが波紋を呼ぶのも仕方がないと言えそうだ。

乃木坂46与田祐希『週プレ』初ソロカバー Tシャツたくしあげウエストをチラリ

人気アイドルグループ・乃木坂46の与田祐希(19)が、27日発売の『週刊プレイボーイ』23号(集英社)に登場。グループの“次世代エース”が、初めてソロで同誌のカバーを飾った。

 3期生として乃木坂46に加入した与田は、2017年12月に同期で初となるソロ写真『日向の温度』をリリース。累計発行10万部を超える大ヒットを記録した。また、集英社のビューティー誌『MAQUIA』と光文社の女性ファッション誌『bis』の2誌のレギュラーモデルに起用されるなど、女性からの支持も集めている。

乃木坂46“アンダラ”過去最多1万5000人動員 表題曲なしも「神セトリ」

アイドルグループ・乃木坂46のアンダーメンバーが24日、横浜アリーナで29日発売の23rdシングル「Sing Out!」発売記念ライブ3daysの初日公演を行った。選抜メンバーはいなくとも、チケットは即完売でバックステージまでぎっしり満員。アンダーライブ史上最多の1公演で1万5000人を動員した。

 乃木坂46はシングルごとに選抜メンバーを決め、選抜されなかったメンバーは「アンダーメンバー」として独自の活動を展開する。今作は、選抜メンバーが過去最多22人に対し、アンダーは過去最少の10人。アンダーライブ(通称アンダラ)のオープニングはニューシングル収録のアンダー曲「滑走路」からスタートし、センターは寺田蘭世が務めた。

坂道グループ、迷惑行為ファンへ注意喚起「警戒を強化せざるを得ない事態です」

人気アイドルグループの乃木坂46・欅坂46・日向坂46の坂道シリーズ3グループは10日、各公式サイトで一部ファンの迷惑行為について「おやめいただきますよう、お願い申し上げます」と呼びかける文書を掲載した。

「【お知らせ】ファンの皆さまへのお願い」と題したメッセージで、「メンバー、およびそのご家族への迷惑行為については、以前にもお願いをさせていただいておりますが、最近、再び一部のファンの方による同様の行為がたびたび発生する由々しき状況となっておりますことから、再度以下のお願いをせざるを得ない事態となりました」と報告。

続けて「一部のファンの方による、メンバーやそのご家族の居住エリアでのストーカー行為など、メンバーのプライバシーを著しく侵害する行為が確認されております」と公表した。

 迷惑行為を働くファンは「ごく一部に限られており、大多数のファンの皆さまからは節度ある応援を頂いております」としたうえで、「これら一部の方の目に余る行為により、警戒を強化せざるを得ない事態です」と現状を説明。

 今後に向け「メンバーやそのご家族の居住エリアでのつきまとい行為、プライバシーの侵害、車両・徒歩による追走等の迷惑行為は、いかなる理由がある場合でも、ただちに警察へ通報いたしますとともに、以降の全ての活動への参加をお断りいたします」と警告し、「くれぐれもこれらの行為はおやめいただきますよう、お願い申し上げます」と呼びかけた。

『乃木坂46』からファン大量離脱? 衛藤美彩の豹変にオタクがドン引き

イジメ問題や主力メンバーの度重なる脱退で、結成わずか4年目にして崩壊が止まらない『欅坂46』に比べ、『乃木坂46』は結成9年目でも比較的スキャンダルが少なく、安定して上り調子だった。しかし、ここへ来てついに崩れ始めたという。

「きっかけは、3月末で卒業した元『乃木坂』衛藤美彩です。卒業直後にプロ野球『埼玉西武ライオンズ』源田壮亮選手との交際を発表。あくまで卒業後に交際が始まったとしていましたが、当然ファンはその言葉を信用できるわけもなく、衛藤を批判しました。すると衛藤は『愛のない雑音は全く気になりません』と強気に反論。これにより、ネット上は大炎上し、その火は『乃木坂』にまで飛び火しているのです」(アイドルライター)

もともと衛藤は、在籍中に〝神対応〟で人気を博していたメンバー。それが、卒業した途端にファンをないがしろにすれば、批判が起こるのも当然かもしれない。ネット上では、


《こんな豹変されたらもう応援できなくなるわ》
《ファンに対してこんなケンカ腰とか最低。分かっちゃいたけどキツイわ》
《何か一気に冷めた。アイドルって結局こうなんだな》
《衛藤の爆弾は乃木坂のイメージを一気に落とした。自分だけよければ良いのか?》

など、ファン卒業を示唆する声も上がっている。

「衛藤の卒業コンサート時にオンラインで販売されたグッズは、6月以降に発送予定です。ファンにとって、交際発表後のグッズ到着は屈辱以外の何ものでもないでしょう。こんなの〝時限爆弾〟ですよ。今後〝卒コン〟でのグッズ売り上げが激減するのは確実。乃木坂のために8年間捧げたという衛藤ですが、現役メンバーから恨まれても、何も言い返すことはできませんね」(同・ライター)

元『モーニング娘。』飯田圭織が、ファンクラブのバスツアー前日に「授かり婚」を発表したという鬼畜伝説があるが、衛藤の〝時限爆弾〟もなかなかのもの。

これ以上、1人の暴走が原因で『乃木坂』の評判が落ちないことを祈りたいが…。

乃木坂46・白石麻衣、グループ卒業は「タイミングかな」

乃木坂46の白石麻衣(26)が出演する日本テレビ系ドラマ「俺のスカート、どこ行った?」(土曜・後10時)が20日にスタートする。白石は赴任2年目の世界史教師役。下ネタも平気なやさぐれ感たっぷりの役どころで「みなさんがイメージしている私と違った一面を見せたい」と意欲を見せた。乃木坂46が結成されて9年目。「センターでなくても自分のできる役目を果たしたい」とグループ第一を念頭にした上で、独自のセンター論を披露。また、グループを引っ張ってきた1期生が続々卒業している中、自身については「卒業はタイミングかな」と話した。

乃木坂46の卒業ラッシュ、止まらない理由とは?

アイドルグループ・乃木坂46の卒業ラッシュが止まらない。今年に入り2月に衛藤美彩が卒業を発表すると、今月は伊藤かりんが22日、斉藤優里が25日、立て続けに卒業を発表した。衛藤は本日31日の全国握手会をもって乃木坂46としての活動を終える。昨年は西野七瀬、川後陽菜、能條愛未、若月佑美、相楽伊織、斎藤ちはる、生駒里奈、川村真洋の8名が卒業した。国民的人気グループにも関わらず、卒業が続くのはなぜか? 詳しい人物が語る。

アイドルとの関りも深い音楽プロデューサーの田辺恵二氏は、「考えられるのはアイドルとしての『セカンド・キャリア』という問題です」と話す。

 「これは2つあって、深川麻衣さんのように中心メンバーではなかった人たちが卒業後に活躍する姿を見て可能性を感じ、芸能界でやっていけるという実例を見ての卒業。もう1つは、引退して人生をやり直すなら早いほうがいい、と考えての卒業です」。

 いずれにしても、大人数グループの中の一人として埋もれてしまうなら…という危惧が根底にあると思われる。

斉藤優里は卒業の理由について、自身のブログで、「25歳という節目になる年齢で 自分の人生を考えたりする機会が多くなり そしてグループの将来を思った時に 私が後輩に見せられるものは全て出し切ったかなと感じ決断しました」と説明している。都内で複数のアイドルグループに長年携わってきた男性プロデューサーは、最近のアイドル界の全般的傾向として、自分でキャリアの節目を設定するアイドルが増えたと指摘する。

 「ソロアイドル主流の頃は、プロダクションが少数のアイドルにお金や時間、人員(スタッフ)といったコストを集中的にかけて売り出す。売れた者がスターになり、アイドルと呼ばれた。狭き門ではありましたが、いったん世間に名前が出ればやめることはなかなか考えにくかったんです。マネージャーはじめスタッフもつきっきりですから、余計なことを考える暇さえなかった。ですがグループアイドル主流になってからは、裾野が広がったのは良いとしても、アイドルになる側にも『このグループでの活動はこの辺でいいか』と、割り切りが出てきたんですよね。乃木坂46の卒業ラッシュも、こうした芸能界の変化と無縁ではないと感じています」。

ほかには、絶対人数の多いグループアイドルならではの難しさもあるという。

 「グループ内での人間関係も無視できません。単純に仲が良い、悪い、ということだけではなく、やはり活動しているうちに売れ方にも差が出てしまう。アイドル界も、いまや“格差社会”です。自分はプロダクションに推されていない、と感じるメンバーは『このまま歳をとったら行く場所がなくなる』と焦りを感じるでしょう」。

さらに、ごく最近の傾向として芸能エンターテインメントの世界を目指す人たちの変化を感じるという声もある。スポーツ紙の芸能担当デスクが話す。

 「先日、専門学校の関係者と話す機会がありましたが、今年の新入生は表舞台を目指す学生の人数が減り、スタッフを目指す学生のほうがあふれている、と言うんです。音楽やエンタメは好きだけど、今から頑張ってもあこがれの俳優や歌手と同じ表舞台に立つのは無理そうだと。だけど、自分が好きな環境では働きたいと。アイドル活動そのものに対する流れが変わってくる中、グループへの帰属意識も希薄になるのは仕方ないことでは」。

 乃木坂46のような人気グループから卒業生が続々と出るというのは、ひょっとしたら芸能界自体が新時代を迎えているということなのかもしれない。

乃木坂46斉藤優里が卒業を発表「後輩に見せられるものは全て出し切った」

乃木坂46の斉藤優里が、グループからの卒業を発表した。

斉藤は本日3月25日、「大切なみんなへ」というタイトルでブログを更新。「25歳という節目になる年齢で自分の人生を考えたりする機会が多くなり そしてグループの将来を思った時に 私が後輩に見せられるものは全て出し切ったかなと感じ決断しました」と、卒業を決めた理由について明かした。

最終活動日は調整中で、握手会には5月11日の愛知・ポートメッセなごや会場まで参加する。斉藤は「こんなに心を動かされるグループに加入出来て本当に幸せ者です」「残りの活動期間、少ないですが メンバーやスタッフさんは勿論 ファンの皆さんと明るく楽しく一緒に過ごそうね▽」(▽はハートマーク)とファンに向けて思いを語っている。

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