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本間朋晃「頸髄損傷」の大けが!華原朋美と噂になったことも

大人気プロレスラーの本間朋晃選手。華原朋美さんと噂になったこともありました。3日の沖縄大会で相手選手のDDTで首負傷。「頸髄損傷」の大けが!

更新日: 2017年03月09日

happystar12さん

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大人気プロレスラーの本間朋晃

しわがれた声と「こけし」の異名で人気のプロレスラー本間朋晃選手(40)

アニマル浜口トレーニングジムを経て、97年5月18日に大日本プロレスでデビュー。

ハスキーボイス。実はこれ、生まれつきではなくて、試合中に相手選手が放ったラリアットの“拳”が誤って喉に入り、声帯が潰れてしまったのだそう。

華原朋美と噂になったこともあった

華原朋美のファンでもあり、2015年7月13日放送の日本テレビ系のバラエティー番組『有吉ゼミ』でライブ初観戦と華原本人との初対面が実現した。

華原は同19日のイベントで「(本間から)毎日連絡もらってます」と明かしつつ、交際の発展についても「なくはないです」とまんざらでもない様子で含みを持たせていた。

その後、関係は進展しなかったみたいです。

3日の沖縄大会で相手選手のDDTで首負傷

本間は3日の沖縄大会、第4試合で本間、マイケル・エルガン(30)、真壁刀義(44)組対、邪道(48)、矢野通(38)、石井智宏(41)組との6人タッグマッチに出場。

試合中に邪道のグリーンキラー(ハングマンDDT=両足をセカンドロープにかけ、首をロックして後ろに倒れながら頭をマットにたたきつける技)を受けるとそのまま動かなくなった。

試合終了後、10分以上が経過してようやく救急隊が会場に到着し、ファンから「本間コール」が起こる中で本間はすぐに救急車で病院に搬送された。

診断は中心性頸髄損傷…「リング復帰の予想はつかない」

会見した三澤威トレーナーによると頸髄の「3、4番に腫れが見られ、そこから神経がマヒしてしびれている状態」という。

頸椎の3、4番は呼吸、心臓に影響があるため、当初は心配されたが「だいぶ回復している」という。

今後について三沢氏は「頸髄の腫れが引いてしまえば希望は持てる。ただ、回復してみないと分からない」と慎重に話していた。

選手生命の危機ともいえる大ケガであることに間違いはないが、それでも今はこけしの奇跡の復活を信じて待つしかない。

「本人も『絶対良くなる。動けるようになってリングに戻る』と。あの状況でも周囲を心配して『皆さんに迷惑をかけます』と言ったりしていて、いたって元気でやっています」と話した。

パートナーの真壁刀義もエールを送った

真壁刀義が、3日の試合で中心性頸髄損傷の重傷を負った盟友の本間朋晃とIWGPタッグ王座に返り咲くと誓った。同王者の矢野通、石井智宏組に挑戦予定だったが、本間の負傷で辞退

試合後、真壁は「こけしのクソ野郎がいないとイマイチだ。ただ、アクシデントだからしゃぁない。こういうこともあらぁな」と相棒の欠場を嘆いた。

ネットでは心配の声が相次いでいた

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happystar12さん

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