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会話が無かった...2世タレントの親が家庭で見せていた顔とは?

芸能界では多くの2世タレントが活躍していますが、2世タレントの親との関係性とはどんな感じなのでしょうか。

更新日: 2017年03月07日

musinoneさん

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芸能界では多くの2世タレントが活躍する

テレビをつければ、かつて一世を風靡した芸能人の子どもたちが毎日のように画面に姿を現わしている

IMALUや高橋真麻、仁科仁美、坂口杏里など、2世タレントを見ない日はないといってもいいほどだ

▼そんな2世タレントの親との関係性とは?

石原良純

「でも、あれだけ面白いのにあんまり話をしないんですよ、僕らと。子どものころから」と慎太郎氏と会話をする機会が少なかったという

「(慎太郎氏は教育に)興味がなかった。それは“教育方針”じゃないんです。つまんないから。そんなことやってるより自分が何かやってるほうが楽しいから。それ(子どもの教育)に割く時間が惜しいだけなんです。ホントにそういう人なんですよ」

面白いのは夕食が完全2部制だったこと。まず祖母、母、僕ら兄弟……つまり「女子供」が食事をすませ、その食卓が綺麗に片付けられてから親父の食事が始まるのです。石原家では酒が大人への登竜門で、酒が飲めるようになると、「女子供」の食卓から親父と一緒の食卓に昇格します

IMALU

さんまが離婚のことも元妻や子供の話も面白おかしくテレビで話しており、嫌だと思うことも少なからずあったという

そのとき、さんまは爆笑し、最終的に「何で泣いてんねん! 笑え、笑え!」と言ったという

岡田結実

明細をみた父はどんなリアクションを見せたのか問われると、「ちょくちょく怒られる。『調子に乗るなよ』って」

「お父さんはいつも謙虚で周りの人に感謝して、初心を忘れず頑張りなさいと言われる。本当に尊敬しています」と話した

「大学に行かないと仕事は辞めさせる」 とも言われているようで、教育熱心な父親ということが窺えます

長嶋一茂

自身が小学校3~4年の頃には、父・茂雄が運動会に来たことで中断してしまい、恥ずかしい思いをしたことも。一茂は「先生がビックリして運動会が中断した」「そのことが嫌で嫌で」と思い返し、その日の夕食時に「親父、二度と来ないでくれ」と頼んだという

父親・長嶋茂雄氏(80)が受賞した“ゴールデングラブ”でキャッチボールをしていたエピソードを紹介されると、「雨の日にキャッチボールして、水たまりに落としてドロドロになったけど(父親は)怒らなかった。僕のことを正当化しているわけでなく、僕みたいになっちゃダメだという意味で…」

長嶋茂雄は長嶋一茂を連れて野球観戦に行ったとき長島茂雄自身が興奮しすぎて長嶋一茂を球場に置いてきてしまったのです

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musinoneさん

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