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独特な子育て法・桑田真澄氏・・・次男でブライダルモデルのMattが

桑田真澄氏の子育て法。次男・Matt「何で野球やってないんだ?」の批判も…息子にエール「好きな事やれ」。

更新日: 2017年03月09日

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n.misterさん

さんまも思わず「桑田真澄になりたい…」  3月7日

ワイン好きで、ニュージーランドでワインもつくっているという桑田氏の唯一の自慢は「ワインを飲むとどこのものかわかること」で、野球について自慢話をすることも一切ないというエピソードに、さんまは「うわ~」と声を上げ、「自分は自慢話ばっかりや…俺はビッグスリーなんや、とか~」と反省しながら「桑田真澄になりたい…」とつぶやき、肩を落とした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000141-spnannex-ent

桑田真澄氏の驚きの素顔、次男Mattが明かす 3月7日

桑田真澄氏(48)の次男でブライダルモデルのMattが、父のストイックな私生活を明かし、明石家さんまらを驚かせた。
自分に厳しい真澄氏だが、そんな父にMattは「一度も怒られたことがない」という。髪を金髪にしても「ちょっと明るくない?」とやんわり注意される程度だったそう。これまでに最もキツく怒られたエピソードを尋ねられると「靴を並べなさい」と注意されたことだと明かし、共演者を笑わせた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-01788994-nksports-ent

桑田真澄氏次男・Matt激白、父とは似ても似つかない風貌 「何で野球やってないんだ?」の批判も…息子にエール「好きな事やれ」  1月31日

これが噂の“桑田ジュニア”だ。元巨人の桑田真澄氏(48)が29日、都内で「桑田真澄 スペシャルディナー トークショー」を開催し、スペシャルゲストとして登場した次男のMatt=本名・桑田将司=(22)と初共演を果たした。ブライダルモデル兼シンガーソングライターとしてスタートを切ったばかりの次男は色白金髪のイケメンで、父とは似ても似つかない風貌。
http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20170131/bbl1701311130003-n1.htm

野球をやっていたのは小学生の6年間だけ。桑田氏は「『中学生になったら好きなことをやってもいいから』と野球をやらせた。当然そのまま野球をやってくれると思うじゃないですか? それが『音楽をやるから』って。まぁ、自分の人生ですから、自分の好きなことをやってもらいたい」と自分とは違う道を進む次男にエールを送る。

父親も負けてはいられない。2008年3月に米大リーグ・パイレーツで引退してから、9年が経過。「野球しかやってこなかったので、引退して40代の10年はじっくり勉強しようと思っていた。今年は大学院(東大大学院研究生)で論文も書くつもりで、また1年勉強の年になると思う」と監督・コーチとなるのを急がず、学問を追究している。

桑田真澄氏の次男TV初出演に驚きの声  1月13日

野球評論家・桑田真澄氏(48歳)の次男Matt(マット)さん(22歳)が、1月12日に放送されたバラエティ番組「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に登場。テレビ初出演を果たした。
髪の毛は金髪に染め、カラーコンタクト、細身でハーフの雰囲気があるMattさんの姿に、桑田氏の現役時代を知るファンは驚いた人が多いようで、Twitterなどネットでは「びっくり〜」「えっ!?」「似てない(笑)」「激しいな」「桑田っぽさはどこへ」などの声が上がっている。


http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170113-84091227-narinariq

元巨人・桑田氏がプロトーナメントに参戦  3月1日

桑田真澄氏(48)が、男子ゴルフのISPSハンダ・ニュージーランド・オープン(3月9日開幕)に出場することが28日、発表された。桑田氏がプロトーナメントに出場するのは、11年国内男子下部ツアーの富士カントリー可児クラブチャレンジカップ、12年のトーシントーナメント以来5年ぶり。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000017-dal-golf

元プロ野球選手の桑田真澄がNZオープンに出場  2月28日

3月9日(木)から12日(日)に、ニュージーランド・クイーンズタウンにあるミルブルックリゾートとザ・ヒルズの2コースを使用して開催されるPGAオーストラレイジアツアーの「2017 ISPSハンダ ニュージーランドオープン」に、元プロ野球選手の桑田真澄が出場することが分かった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000005-gdo-golf

桜井「桑田式」背負い投げ投法「理想的だなと」  2月18日

1年目の昨年は開幕ローテ入りも、右肘痛で1試合で離脱。「フォームが分からなくなった」と迷走したが、オフに桑田氏の動画を研究した。「背負い投げのイメージ。桑田さんの『まず常識を疑いなさい』という言葉が印象的でした。肩のラインを平行にして投げなさい、と教える指導者が多いけど、桑田さんは足を上げた時に右肩を一度下げる。そこから背負い投げのように縦に腕を振って角度をつける。自分は角度がなかったので理想的だなと」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000299-sph-base

高校野球の体罰問題に提言「昔は『愛のムチ』、現在は『犯罪』」 2月6日

私がなぜ体罰否定派かといえば、スポーツマンだからだ。スポーツは暴力と最も遠い存在でなくてはならない。本来なら指導者は、それを子どもたちに教えていく立場にある。昔は「愛のムチ」と呼ばれていたが、現在では「犯罪」とみなされる。スポーツマンシップは選手にだけ求められるものではない。スポーツに関わる人、全員に求められるものだ。

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