1. まとめトップ

【痛い】自分自慢をする大人たちの心理とは?【恥ずかしい】

職場の中年男女で聞いてもないのに自分の自慢話してくる煩わしい人達、あれ何なんでしょうね!?w聞いてもないのに一方的にベラベラと・・・。w

更新日: 2018年03月13日

2 お気に入り 2819 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

自慢話をする人の8つの心理ケースと対処法

1.お金や購入品に関する自慢話をする人
2.学歴や海外経験についての自慢話をする人
3.家族自慢をする人は家族思いの表れ?
4.有名な知人や有力な知人に関する自慢話
5.過去の体験に関する武勇伝的な自慢話
6.オシャレさんに多い、家についての自慢話
7.特技や得意なことについての自慢話
8.自慢話をするのは、あなたに取り入りたいから

自慢ばかりする人の心理と対処法!

「誰かに自分を認めてもらいたい」「周りから凄いと思われたい」という気持ちがあります。
「承認欲求」といい、認められたい欲求を満たすために「自慢」という手段を取ります。

こういった人の深層心理には「劣等感」や「自信のなさ」があるのです。
自分が価値のある人間だと信じたいため、自慢話となって現れてしまうのです。

自慢話ばかりする人の心理を考えてみた

人は誰しも、自分の能力や価値を認められたい、という思いを持っています。

心を専門に扱う心理学では、この思いを「承認欲求」といいます。

この「承認欲求」の中のひとつに、理想的な自分になり満足したい思う「自己承認」があります。

自慢話ばかりする人は、この「自己承認欲求」が強いのです。

嗚呼、カン違い。SNSの「リア充自慢」は思わぬ転落を招く - まぐまぐニュース!

リア充自慢は、ビジネスの幅を大きく狭めてしまう、非常に危険なやり方なのです。「情報発信をする」という話になった時に、そういうリア充自慢を「情報発信だ」と勘違いしている人が、ものすごく多くいます。例えば、自分の好きな一流店を紹介していきます、というような類のものがそうです。

本当に自分の好きな店があって、「これは私が本当に好きな店です」と紹介するのは、それは決して悪いことではありません。しかし、「自分の好きな一流店を紹介していく」というその自分の博識ぶりを披露したくて、その披露のために一流店に行く、というようなことをやりだしたら、終わりです。

それは相手のための情報ではなくて、自分のための装飾です。自分を飾り立てるために時間を使い、その店や知り合いを利用するということです。そのような意識の人に、人はついてきません。何パーセントの読み手は騙せても、どんどん人は離れていきます。「私がお勧めする店を紹介します」と言いながら、その「私」がどんどん廃れていってしまっているから、まったく情報になり得ないのです。実際、それが100回続いたとして、その100回分をまとめたものを改めて見てみると、単なる個人的日記のようなものになっていて、全体的には何の価値もないことが分かります。

「SNSやめた」という理由に意外と納得 「中年の自慢投稿がつまらない」「常に誰かと繋がっている感じが煩わしい」 - エキサイトニュース(1/2)

インスタグラム、フェイスブック、ツイッター。最近ではマストドンなんてのも台頭しているように、世間にはいくつもSNSが存在している。こういうものは何でも使いようなのだが、一方でSNS疲れに陥っている人もいるようだ。(文:松本ミゾレ)

「インスタで素人がセレブ自慢とか、見ててバカバカしい」


先日「ガールズちゃんねる」に「SNSやめた人!!」と題されたトピックが登場した。SNSを辞めてしまった人々が、どうして辞めたのかについて、色々と意見を寄せている。

「自分の行動を人に公開することが馬鹿らしくなった」
「Facebookやめた。中年の方々の自慢投稿が増えてつまんなくなった! 良い大人が何してるのって思ってしまう」
「Instagramで素人がセレブ自慢とか、見ててバカバカしい。友達いないんだろうなーと思う」
「年明けに、Facebook、Twitter、Instagram、LINEすべて消去しました! 誰かと常に繋がってる感じ、縛られている感じに煩わしくなりました!」

まあ、SNSもネット掲示板も、そんなに性質は違わないように思えるけど、少なくとも一部のユーザーが私生活自慢や仕事についての無駄なマウンティングをしていて、それを見て疲弊する人がいるのも事実。ああいうものを見ていると気が滅入るものなので、辞めたいという人が出てしまうのもしょうがない。

トピックを読んでいると、結構な割合でSNS上のマウンティングやら自慢、それからネット上で相互監視されているような感覚に辟易したという声も目立った。SNSは便利で面白いものだけども、それにハマり過ぎても疲れやすくなる。

急増するキラキラ起業女子、大半は経済困窮…SNSで必死に「華やか&リッチライフ」自己演出 | ビジネスジャーナル

キラキラ起業女子とは、文字通りキラキラと充実したライフスタイルをSNSで発信して集客する女性起業家のことを指す。一時期に比べてブームは落ち着いたかのように見えたが、実は現在進行形で増え続けているという。
 なぜ、キラキラ起業女子が増えているのか。起業支援コンサルタントの相馬一進氏は、「その理由は参入障壁の低さにあります」と語る。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/06/post_19404.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

キラキラ起業女子が手がけるビジネスは多岐にわたるが、なかでも目立つのは美容コンサルタントや心理学コンサルタント、起業支援といった領域だ。SNSで参加者を募ってセミナーを行い、その売り上げが収益になっているという。
 また、「起業」といっても法人化しているケースは稀で、ほとんどが自営業か副業の枠を出ないそうだ。しかも、それなりの収益を上げているのは、ほんのひと握りにすぎない。そのため、相馬氏は、SNSなどの写真だけを見て「この人は成功している」とうかつに信用するのは危険だと指摘する。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/06/post_19404.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

「キラキラ起業女子を一言で表すなら、“火の車自営業女子”です。SNSで集客するためには“成功している自分”を演出する必要があるので、ハイブランドの服やバッグが不可欠。しかし、実際にはそんなブランド品を買えるキラキラ起業女子はほとんどいません。経済状態は常に困窮していて、自己演出のためのお金が大きな負担になっている人は、かなり多いと思います」(同)
 実際、あるキラキラ起業女子はブログに「起業初期は、ホテルラウンジのお茶代がかなりキツかった」と堂々と書いているほどだ。どんなに懐具合が厳しくても、キラキラ起業女子として集客するには、“華やかでリッチな生活を送る自分”を見せなければならないのである。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/06/post_19404.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

「オレすごいだろ!?」自慢するめんどうくさい人をかわすオトナの対応方法5つ

本物の人はひけらかさない理由

1 2