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拡散【貧乏人は水飲むな!】閣議決定!水道民営化公言!!

僕らの国は経済植民地と化す!!!!

更新日: 2018年12月10日

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生命の基本は水だ!国民の財産を外資に売り渡すな!皆で守ろう!

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麻生財務大臣は、水道事業民営化を公言

(重要)皆さん、『森友学園』に気をとられていたら、水道法改正案が3月7日に閣議決定されていました。かねてから、麻生財務大臣は、水道事業民営化を公言しています。

政府は7日、市町村などが手掛ける水道事業の統合・広域化を促進する水道法改正案を閣議決定した。都道府県に再編計画の策定を求め、経営規模の拡大によって設備更新などに対応できるようにする。今国会での成立、2018年度の施行を目指す。

 市町村が主に担う水道事業は人口減などを背景に赤字体質のところが多い。都道府県を広域連携の推進役とし、経営基盤の強化を通じて水道網の維持につなげる。法改正を踏まえ、給水人口が少ない市町村と事業統合する中核都市への助成を拡充する方針。18年度予算で要求する。

外国企業への売却

市町村が運営する水道事業に関し、広域化促進へむけた「水道法改正案」をこの度閣議決定したが、奴らのその真の狙いは、水道事業の民営化及び外国企業への売却であろう!

水道料金は4倍に跳ね上がり

'99年、ボリビアの水道事業を受託した米ベクテルの子会社が、直後に行ったことは…200%以上の水道料金の値上げ!
最低月額給与が100ドルに満たない町で、水道の請求書は月額20ドル!
支払不能者には容赦なく水の供給を停止したそうです

世銀は南米最貧国と言われるボリビアの足元を見て、融資をする代わりに水道事業などの公共事業の民営化を要求した。民営化するとベクテルが水道事業を買い取った。その結果、ボリビアの水道料金は4倍に跳ね上がり、暴動が起こった。世銀やIMFとベクテルは裏権力の仲間。極めつけに卑劣な連中だ。

これに怒った国民が抗議活動を展開、大規模な暴動が起きて都市機能が麻痺し、数十人が負傷、6人が死亡したというものである。この後水道民営化方針は撤回され、ボリビアの水道は再び公共事業へと戻された。

ボリビア政府は貧困と対外債務に苦しみ、背に腹は代えられず水道事業を売り渡してしまったが、結局は民営化を撤回した。一方、それとは全く事情が異なる我が国では率先して水道事業の民営化を策す売国勢力が政府を占拠しマスコミはそれを報道しない、という徹底して腐りきった構図が展開している。

「貧困や対外債務で苦しむ国の足元を見て融資の条件として公共事業の民営化を要求し、仲間内の多国籍企業にそれを買い取らせる」というのがIMFや世銀の常套手段である。我が国は対外的には債権国。世銀に用は無い。しかし内側から鍵を開けるように率先して水道を民営化しようとする売国勢力がいる。

CSISとべったりのくせに凄いとぼける。これはヒドイ!!!

スティグリッツ教授による、グローバル・エリートがコントロールしている世界銀行の目的と、その主な手口とは、

1)民営化を薦めて、相手国を破綻させる

破綻した国の資産を売却するとき、10%のワイロをとっている。それはスイスの銀行の秘密口座へ入れられる。

2)資本市場の自由化の強制

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