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【マレーシア留学】英語のために欧米留学は本当に必要か ?!

「日本が世界」 → “ 本当の世界 ” へ!英語留学から自分の可能性を探る人へ、マレーシア留学の魅力からほんの一部をまとめました。

更新日: 2018年03月08日

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ensuredreamsさん

留学デビュー・・・マレーシアってどうなの?

マレーシアのリアルな面白さを集めてみた!

USA/CAN/UK/AUS・・・欧米留学にいくらかかる? vs マレーシア留学の費用

同じ英語を勉強するのに、マレーシアは費用が5~7割も安い。

英語が学べるは常識 + 時代が求める国際順応力の宝庫 = マレーシア

マレーシアの人材は教育水準が高く、アジアの英語力のランキングでもアジア地区2位(2011年)を獲得するほどです。
英語が有能な人材を確保できる優位性は証明されており、英語が共通言語となるグローバル経済において、高い英語力は海外からの投資を呼び込む上で大きな武器となります。
また、マレーシアはイスラム国家であるためイスラム金融の中心地であり、人口に占める華人の割合が多い事からチャイナマネーの受け皿にもなっています。

実はものスゴイ!マレーシアの英語力

マレー系・中華系・インド系3人種すべてが英語を含む複数の言語を習得している。
英語修得ひとつでもがく思いをする僕ら日本人からすると、ハッキリいって彼らは言語マスターである。

マレーシアで留学をするメリット その①→ 「USA/CAN/UK/AUS・・・欧米と同じクオリティの語学学校が多数存在する事実。しかも、驚くほど安い。。」

KLCCより徒歩3分。世界各国に展開するイギリス出身の超大手ブランドで、マレーシアにおいては語学学校のパイオニアである。
カリキュラムからホスピタリティまで安心の環境が整っており、講師はイギリス圏のネイティブスピーカー率が圧倒的に高い。
世界最高峰英語認定試験「IELTS」の本試験会場としても知られる。

アメリカで生まれ世界中に分校がある有名な語学学校。よりスパルタンな学習環境で、構内での母国語使用を徹底的に禁じていることや課題の量も豊富。ブリティッシュカウンシルに並んで信頼性を勝ち取っているブランドなので、英語修得後の進路に関するパートナーも多い。

初心者から対応する少人数制集中一般英語コースは、スピーキングスキルアップのための専用ディスカッションクラス付。アメリカ・カナダ・イギリス圏をはじめ世界各国のネイティブスピーカー講師のレッスン+日本人生徒同士の同席率を低く保つようセッティングされたクラス編成が特徴。スコア保証IELTS試験対策コースやテーラーメードのビジネス英語コース等が充実している。コストパフォーマンスがよい。

☆留学前の準備に超オススメな教材☆

世界中の英語学習者から絶大な評価のあるシリーズで、英語講師たちもレッスン内でたびたび用いている。英語を英語で学ぶために外せない構成で学習ができ、より正確なグラマー理解をはじめとして様々な角度からトレーニングすることが可能だ。赤が易しく緑がかなり難しい内容だが、これから英語留学にチャレンジしようという人には青をオススメする。アメリカ版イギリス版オーストラリア版の3種類があるが、特にこだわる必要はない。
< CAMBRIDGE出版 >

英語のアクセントがどうの、というよりも、自分が言いたいことを自由に表現できて、相手の言っている内容を理解できるようにすることのほうがもっと重要なのです。

実際に、英語を習得するという意味においては、どこの英語圏で英語を学ぼうが大きな違いになることはありません。

ビザ取り校に注意!

滞在先

留学生のために企画された安心の駅近シェアハウス。語学向上のためフラットメイトが国際色豊かとなるよう配分を気遣ってくれ、女子専用フラットも提供している。

生鮮品のローカル市場Chow kitマーケットも近いPWTC駅前コンドミニアム。ローカルの家族から外国人ビジネスマンまで幅広い層が利用している。なんでも揃うショッピングセンターまで徒歩1分。

Chan Sow Lin駅目の前、クアラルンプールで学ぶ学生のためにつくられたホテル。シングルorダブルの選択ができ、セキュリティ面も良好。ホテルタイプのためキッチンはないが、徒歩圏内でコンビニやレストランの利用が可能。シェアハウスが苦手の人にオススメ。
http://www.citycampushotel.com/

この会社でのキャリアが見えない お金貯めてマレーシア留学行ってそのまま現地採用受けようかな

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