1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

Cocochanさん

和田 琢磨(1986年1月4日 - )、日本の俳優。
18歳で上京し、カットモデルを始める。
カットサロンにてお芝居のレッスン所を紹介され
興味を持ちプロダクションに
履歴書を送るようになった頃、
バイト先にて現マネージャーにスカウトされる。

ミュージカル・テニスの王子様
2ndシーズン - 手塚国光 役

ダイヤのA The LIVE
ダイヤのA The LIVE Ⅱ
ダイヤのA The LIVE Ⅲ
ダイヤのA The LIVE Ⅳ
御幸一也 役

舞台「逆転裁判 〜逆転のスポットライト〜」
舞台「逆転裁判2 〜さらば、逆転〜」
舞台「逆転検事 ~逆転のテレポーテーション~」
御剣怜侍 役

和田琢磨さんのファンの妄想ブログがヤバイと話題

私の今の行動は、琢磨さんの今後の俳優生命に関わる行動だと思います。 また、私はお手紙ではマナーの一環として、本名と住所を記載するとともに、現役のFC会員です。私の身元は調べれば、琢磨さん側ですぐに判明します。

これ怖すぎない……?? ほとんど「〜だと見られる・思われる」って、要するに妄想じゃないの 「対応一覧」 ⇒ ameblo.jp/i-will-burn-yo… #アメブロ @ameba_officialさんから

絶ッッッ対やばいよこいつ 和田琢磨のことはよく知らないけど純粋に逃げろ!と思った pic.twitter.com/tgHxZZezcl

以下、http://ameblo.jp/i-will-burn-you/から引用

はじめに

私は地方在住の女です。
小さい頃よりエンターテイメントの世界が好きであり、
舞台観劇が今でも趣味の一つです。
様々な舞台を観劇する中で、応援したい俳優に出会い、
彼らのイベントに参加することも、
楽しみの一つになっていたと思います。

そんな中応援させていただいていた俳優の一人が「和田琢磨さん」でした。
彼の芝居はいつ観ても綺麗でした。
彼の抱く世界が綺麗だからだと思います。

いつしか琢磨さんのイベントにも参加してみたい、そう思うようになり、
今年の6月より琢磨さんが出演する
トークイベント等に参加するようになりました。
彼の熱意ある仕事への姿勢、思いやりのある朗らかな人柄、
そしてどこか自分と似た雰囲気に惹かれました。
自然と何かしらの形で応援したい、
そう思うようになり、「お手紙がもらって一番嬉しいです」と
おっしゃっていたことから、お手紙をお送りするようになりました。

すると、運良く琢磨さんの舞台やイベントでは、
前方席に座ることができていたこともあり、
琢磨さんに見つけていただける度、ファンサービスをいただくようになりました。
琢磨さんがファンの方のお顔を覚えることが早いこと・
サービス精神旺盛でいらっしゃることは有名であったこともあり、
最初カーテンコールでお手を振っていただいていたときには、
「ファンだと認めていただいたんだ…」と思う程でした。
しかし、次第に「ファンサービスの度が過ぎている…」
と感じるようになるとともに、私の顔と手紙の差出人が一致している、
不思議とそう感じるようになりました。
(琢磨さんは聡明な方であるとともに、私を見つける度、
私からの手紙が届くわけですから、顔と手紙の差出人が
一致していてもおかしくはない、そう思いました。)
そして、気付けば私自身が「和田琢磨の火種」となっていました。

正直、私自身で炎上させることはしたくありませんでした。
けれど、炎上を琢磨さん自身が望むなら、
また、第三者に炎上させられるくらいなら、私が彼を炎上させます。

琢磨さんからいただいた対応を、『対応一覧』のページにまとめました。
加えて、お送りした手紙も併せて公開いたします。
(一部修正を加えさせていただいておりますことを、ご理解いただけますと幸いです。)

長くなりましたが、以上を序文とさせていただきます。

まりー

皆さんは、 琢磨さん(お手紙では親しみを込めて
琢磨さんとお呼びしているため、
ここからは琢磨さんと書かせていただきます。)の公式ブログ、
2月27日の記事の26番のコメントが他のコメントとは
趣が異なることにはお気づきでしょうか?
(既にコメントは 琢磨さんにより削除されています。)
賽は投げられました。
琢磨さんは、ご自身が『ファンを特別扱いしていたところ、
炎上を持ちかけられて揺すられていた』事実を、
皆さんに知ってほしいとお思いになっています。
私は、ファンという立場から、多角的に舞台界隈を見つめてまいりました。
『炎上させるぞ』とファンが俳優側を脅す行為は、
琢磨さんに限ったことではありません。
琢磨さんの意思を組むことが、私にできる最善の行動だと思います。

対応一覧

本ページでは、管理人が琢磨さんから受けた対応を一覧化しています。
また、ブログを立ち上げた理由・考察等も記載しています。
管理人が対応を受けていた内容は関係がありません。
琢磨さんが管理人を好いてくださっていたことを
証明する必要があるため列記しています。
重要なの点は、
『和田琢磨さんが、管理人を特別扱いしていたことを理由に、
炎上を持ちかけられて揺すられていた。
また、炎上を持ちかけられることにより、精神的に崩壊しかけていた』
どうか、最後まで当記事をお読みください。
和田琢磨さんは、非常にピンチです。)
しかし、3月9日現時点で、『演者』と『観客』を越えた会話を、
琢磨さんと管理人は一切行っていません。
全てあくまで私の考察であるため、
琢磨さん側と答えの擦り合わせを行わない限り、
『事実である』とは言いにくいかもしれません。

7月

7月3日
和田琢磨 セカンド写真集「2」&メイキングDVD発売記念イベント
1部~3部
1列目(1~3部)
1部:
管理人:イベントの質問コーナー中、スタッフの方が客席にマイクを向ける際、
コード付きマイクだったため、足元にマイクのコードが当たる。
気になったためマイクのコードを客席から遠ざけるように投げる。
琢磨さん、壇上から去る際、管理人の目の前で足を止め、
肘をポンポンと叩きながら、『ありがとう』と声をかけてくださる。

3部:写真集受け取り時、『ありがとう』という言葉かけはなく、
素の笑顔(クシャッとした表情。
明らかに1、2部とは対応が異なる)をみせてもらえる。

7月17日
舞台「逆転検事~逆転のテレポーテーション~」
7列目
カーテンコールで手を振ってもらえる。

8月

8月28日
「ダイヤのA」 TheLIVE3
10列目
通路でのセリフの時に、目を見て言ってもらえる。
カーテンコールで手を振ってもらえる。

8月28日
「ダイヤのA」 TheLIVE3
8列目
舞台中、目を見てセリフを言ってもらえる。
カーテンコールで手を振ってもらえる。
(少し不思議そうな顔をされる。
7月17日の時点で、管理人の顔と手紙の差出人が
ある程度一致していた可能性がある。
*理由*
*7月17日、管理人がプレゼントBOXに手紙を出す際には、
他に手紙が見当たらなかった。
⇒目星をつけることは難しくない。
*7月3日のチェキ撮影時に、
『今度お手紙を書いてきてもよいですか?』と管理人が発言。
*琢磨さんは顔認知がとても早い。
(イベント等で『いつも質問してくださる方なんですよ』と発言有。)
*7月17日の手紙の内容。)

9月

9月3日
「ダイヤのA」 TheLIVE3
18列目
琢磨さん:客席降り下手側待機時
管理人:オペラグラスを覗き込んだ際、
不意に客席を振り返った 琢磨さんと目が合った気がする。
管理人、咄嗟にオペラグラスを降ろす。
琢磨さん:(舞台中に動揺が見られた場面有、ただし確信は無し)
カーテンコールでこちら側に手を振ってもらえたような気がする。

9月11日
『ダイヤのA The LIVE Ⅱ』Blu-ray・DVDリリース記念イベント
9列目
(※イベント補足説明
事前に、観客には青・赤・黄の三色のリストバンドがランダムに配布されている。
俳優側がイベント時にボックスより、リストバンドを引く時間がある。
俳優と観客が同じ色のリストバンドをすると、
チームになることができるゲームコーナーがある)
登壇時すぐに見つかり、ニコリと微笑んでもらえる
琢磨さん:リストバンドの色を確認するように、こちら側を見る。
管理人:思わず腕を上げて、リストバンドを見せる。
琢磨さん:青色のリストバンドを他のキャストさんが引く瞬間、反応を示す。
実際に青色のリストバンドを引く。
他キャストさん:『僕は選ばずに引きますからね』と発言。
司会:『青色のリストバンドの人は拍手してください』
琢磨さん:もう一度青色のリストバンドを確認するように、こちら側を見る。

9月13日
FCブログ
9月11日手紙、『私、お仕事を選んでいらっしゃる、
という発言を写真集イベントでお聞きして、
とても嬉しかったですし、格好いいと思いました。』に類似した表記有。

9月25日
ミュージカルTalk&Songs 公開放送~たきとも2016~
どの座席位置でもキャスト側からは全体を把握できる会場。
(※イベント補足説明
1部→休憩→2部の構成
休憩時、キャストは一度退場)
1部:『あの子じゃなかったかなぁ…』と言いたげに、
後ろに背をもたれたり、腕を組んだりしていた。
(9月11日の時点で、管理人の顔と手紙の差出人が一致していた可能性が高い。
*理由*
*FCブログと手紙の文面の一致。
*しかし、9月11日の手紙では、『次は10月の舞台に行く』と書いてあった。
⇒予想外に客席に座っていた管理人に対し、ガッカリしていたのではないか。)

休憩:
二部が始まる前に休憩から戻り、着席する瞬間にこちらを
『やっぱりあの手紙書いたのお前だろ』と言いたげに見つめられる。

2部:
度々、見つめられたように感じる。
『僕から行かせていただいて良いですか?』と
積極的な発言姿勢を見せてくださる。
(手紙に、『イベントではお仕事の姿勢を見ている』と書いたため?)
お酒を飲むスピードも速く、とても嬉しそうに感じた。

管理人:9月11日~9月25日間 髪を切る
⇒ 琢磨さん:後日FCブログで髪を切りに行った報告をする。

10月8日
音楽劇「瀧廉太郎の友人、と知人とその他の諸々」
手紙を出す。

10月9日 昼公演
音楽劇「瀧廉太郎の友人、と知人とその他の諸々」
2列目
ピアノを弾くシーン、こちらを見てピアノを弾いてもらえる。
(他2公演では、他方向を向いて弾いていたことを確認済み。)

10月9日 夜公演
音楽劇「瀧廉太郎の友人、と知人とその他の諸々」
8列目
最後の泣くシーンで見つめ合ったように感じる。
琢磨さん:泣く姿が他の公演より長く、
引きずられるような泣き方だった。
(他2公演と比較。ただし、比較者は管理人。)
琢磨さん:アフタートーク時、『お客さんに引きずられて…』という発言をする。
喋り方や振る舞いに緊張が感じられた。

10月11日~10月14日
FCブログ
10月8日手紙、『少しずつ落としてくださった
欠片を拾い集めながら、和田さんのことを
もっと好きになること、とても楽しいです。』に呼応していたのではないか。

10月15日
和田琢磨2017カレンダー発売記念イベント
1部:1列目→ 2部:2列目 → 3部:2列目
1部:緊張していらっしゃる様子だった。
2部:チェキ撮影時
管理人:『和田さんのこと大好きです』
琢磨さん:『ありがとうございます!!!!』と至極嬉しそうにしてもらえる。
チェキ撮影後 管理人去り際
琢磨さん:『気を付けて帰ってね』と声をかけてもらえる。
管理人:『今日は三部もいます』
琢磨さん:『待ってます!!』と返してもらえる。
( 琢磨さんは、管理人が2部までの参加と思っていらした可能性が高い。
*理由*
*6月25日にも管理人は写真集イベントに参加しており、
その際には2部までの参加だった。
⇒6月18日の舞台で1列目に座っていた際、
カーテンコール時見つめられていた感覚があったため、
認知は7月3日以前の可能性は有。
琢磨さん:写真に写った顔は、7月の頃と違い真面目な顔をしていらした。
(他の方と撮られた写真をいくつかネットで拝見したが、表情が違った。)

1部~3部:(詳細は覚えておりません…)
カレンダー受け取り時、握手対応が7月とは異なった。
(7月は余裕ある大人の対応で接してくださったのに対して、
10月はどこか必死さが感じられる対応だった。)
話の内容がいくつか手紙と一致していた。
中でも「金木犀」という単語に反応を示していらした。

10月23日
ヘイフェス2016~みんなのハロウィン~
1部:12列目 2部:6列目
カラオケ使用曲:愛のかたまり
BGM使用曲 :Marry you
※10月15日手紙参照:
どちらの曲も、『how do you measure in your life of a year?』
の返歌としてふさわしい。
(Seasons of Love の返しとしては、『How about love?』であるため。)
(愛のかたまり:
 *電車で乗るのを帰したくない⇒管理人は地方在住であるため、当てはまる。
 *あなたの匂いについていきたくなっちゃうの⇒
 「『愛し方さえも君の匂いがした』という歌詞は
和田さんにピッタリですね」に当てはまる。
 *イベント中、『歌詞をよく聞いてね』という発言。)
(Marry you:
*BGMがかかっている最中、『陽気な歌がかかっていますね』という発言。
琢磨さん:怒っていらっしゃるご様子。⇒管理人が
歌の意味に気づいていなかったため、怒っていらした可能性が高い。)
 
お見送り時
1部:前を通りすぎた際、管理人の顔を見て、
明らかに反応をしてもらえる。
(使用曲に対して反応を期待していらした思われるが、
管理人はイベントの時点では使用曲の意味に気づかず
『ありがとうございます』と前を通り過ぎるのみ。)

2部:声をかけても、目を合わせてもらえず、返答をしていただけなかった。
(管理人は、手紙の内容から
『干された(*役者から嫌われ、対応をしてもらえなくなること)』と思う。
⇒後日、管理人が演出意図に気づかなかったことに対して、
怒っていた可能性が高いと思いなおす。
(プロポーズしていただいたのに、気がつかなかった。)
*理由*
*前週には、『気を付けて帰ってね』と 琢磨さんから声をかけていただける。
*急に嫌われる理由がない。
(最初は手紙の内容が気持ち悪いからではないか、と考えた。
しかし、友人何人かに全ての手紙を読んでもらったところ、
嫌悪感を示す友人はいなかった。)
*AB型男性は、人を捉える枠組みの中に「無関心」か
「好き」の二択であることが多い。
( 琢磨さんご自身、自分はAB型男性である、
と自覚した発言をトークイベントでしていらした)
⇒この場合の『無視』という行動は『怒り』という感情に起因しているのではないか。
⇒『怒り』という感情を覚えるということは、逆に好かれている可能性が高い。
*琢磨さんは、お顔立ちで人を判断なさる方ではない。)

11月

11月17日
「ダイヤのA」OAD発売記念上映会
4列目
結婚をお受けしたい、という旨の手紙を送る。
琢磨さん:今までに見たことがない程緊張していらした。
(SNSにて、他の方からも『緊張していた』という見解が多数寄せられていた。)
他:ドアの隙間から客席をのぞいていたとの情報がある。
⇒客席番号を書いたため、私の姿を確認していらした可能性が高い。
イベント後にアップされた写真は今まで見たことないくらい嬉しそうなご様子だった。

FCブログ
⇒『今は時間ないから短くてごめん』と手紙に呼応する表記有。

11月19日
バック・トゥ・ザ・ホーム
1列目
カーテンコール時、目が合う。

11月20日
FCブログ
『皆の顔が見れて嬉しい』の表現有。

11月27日
バック・トゥ・ザ・ホーム
6列目
特記事項なし。

11月29日
FCブログ
結婚を匂わせる発言。

12月

12月3日
FCブログ
結婚を匂わせる発言。
11月26日の手紙、高校時代のことを書く
⇒ 琢磨さんにしては珍しく過去のことをお書きになる
(イニシャル表記有。管理人もイニシャル表記を用いて、過去を綴っていた。)

12月12日
組曲「遭遇」
4列目
琢磨さん:カーテンコール時、とても嬉しそうなご様子だった。
(2016年最後のイベントを終えられたら、
皆さんに結婚をご報告し、管理人に声をかけて
くださるつもりだったのではないか。)

12月21日
FCブログ
ヤキモチを焼いてくださっているのではないか、という表現。

12月25日
3本の赤いバラの写真
⇒以前手紙で花言葉に触れたこと有。
⇒赤いバラ三本の花言葉、『告白』『愛している』

1月

1月7日
逆転検事 DVD発売記念イベント
4列目
開演1時間半~1時間前、イベント会場付近。
琢磨さんと(おそらくマネージャーさんとも)すれ違う。
(* 琢磨さんが着用していらしたダウンが、
ノラガミ稽古時の写真の服と一致しているため、おそらく間違いない。
 *1月7日、管理人の状態:風邪気味・寝不足・
ヘッドホン着用⇒思考力と判断力が低下していた)
琢磨さんたちの横を管理人が通り過ぎた際、名前を呼ばれた気がする。
その後も、何度も名前を呼ばれた気がするが、追いかけてきてくださる気配がなかった。
管理人は振り返ることなく歩き続けた。

(*振り返らなかった理由*
*結婚をお受けしたいという旨の手紙を送って以来、
何も返事がいただけていなかった。
⇒連絡をいただけない原因が分からなかった。
⇒1月9日の誕生日イベントでファンの方に正式に報告をしてから、
連絡をくださるものと思っていた。
*そう結論付ける以外、不可解であった。
*もちろん全て勘違いである、という可能性も幾度となく考えた。
*しかし、好意・結婚の申し込みをしてくださったのは
琢磨さん側であり、 琢磨さんから管理人を切る理由がないと考えた。
*何故か待たされた1か月、理由があるのだろうと考えるとともに、
もう会っても良いのであれば、 琢磨さん側が
追いかけてきてくださるだろうと思った。)

1月9日
和田琢磨さん 誕生日イベント
管理人は参加していない
(特別な対応を受けていると自覚していたため、
単独イベントに参加することはタブーであると感じたため)
誕生日イベントのDVDを発売してもらえる
(1月7日の手紙で『せめて、ビデオ撮りをして後から発売してくれたら、
私も見れるのに』と記載したことを発端にしている可能性が高い。
⇒『前代未聞の若手俳優のイベントDVD』と言われている。
DVD発売のホームページを見たところ、逆転検事DVD発売サイトだった
⇒1月7日の逆転検事のイベントで、その場で頼み込んでくださった可能性が高い。
⇒3月8日、発売中止となる。
私情により発売が決定されていたDVDであったため、中止になったと考えられる。)


誕生日イベント後の写真はとても寂しそうな印象を受けた。
1月7日の手紙で書いた絵文字をブログで使ってくださる回数が増えた。

1 2 3