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この記事は私がまとめました

空の軌跡シリーズPS3版第2弾。空を飛びまくる良作RPG

僕はいろんなRPGのゲームをやってますけど、ここまで完成度が高いゲームはそれほどありません。
なぜ今までこのゲームをやっていなかったのかと自分を責めました、それほど面白いシリーズなので、RPG好きや何か面白いゲーム探している方はこのゲームを僕はおすすめしますよ!

魅力的なキャラクター達、思わず愛着の湧く、壮大な世界観。もう10年近く前にプレイしましたが今でも忘れられません。
ぜひ手に取って、プレイしていただきたいです。

やはりRPGの面白さは、ストーリーとキャラ。これが大きいと思います。
最近、あまり日本のRPGがあまりふるわないようですが、
あまりグラフィックのみに凝るのではなく、
基本に立ち返って、こういう丁寧なゲームを作ってもらいたいと思います。

従来のドット絵との切り替えも可能な、魔界戦記ディスガイアシリーズの4作目。もちろん高精細なドット絵グラフィックで楽しめる!

ディスガイアはきちんとしたストーリーとふざけたキャラのやり取りが一番の魅力ですが、この4はシリーズのなかでも特におもしろいです。

これぞディスガイア、正に日本一!!って感じですね。

操作性が良いので全体通じてストレス無く遊べます。
ネットに繋げると色々面白いのですが、それが本体を邪魔しないのもまた良いです。
無くても全く気にならず、あればあったで面白い追加要素って感じで。

ディスガイアシリーズはこれが初めてなのですが、こんなにのめり込む思いませんでした。
やり込み要素が多すぎて、しかも深いのでどこで止めたらいいかわからなくなります。
気が付けば睡眠時間を粛々と削る羽目に…

元はPC用向けに販売された、ハックアンドスラッシュ系アクションRPGのPS版リメイク。
海外作品ならではのダークな世界観が特徴。

ひたすら敵を倒して、レベルアップ&装備獲得。
そのたびにスキルや装備による能力の候補が増えるので、メニューを開いて確認……
メニュー画面を開くのがこんなにも楽しいとは、かなり新感覚です。

時間を忘れて遊べたのは久々です。基本的にやる事は単純作業なのですが、レベルアップのタイミングやストーリー展開のテンポの良さ、出現する武具の強さとモンスターの強さのバランスなどが絶妙で、本当に「止め時」を見失って延々と遊んでしまいます。

アーケードゲームの『ダンジョンズ&ドラゴンズ(R) タワー オブ ドゥーム』と『ダンジョンズ&ドラゴンズ(R) シャドー オーバー ミスタラ(TM)』の2作品をまとめて収録。ファイナルファイト系の横スクロールアクションRPG。4人同時プレイが熱い!

まず、移植は完璧です!しかも、ネットで色々な人と冒険に出られるので、これは買って損はないと思います!最高です!

マインクラフトを代表とするプレイヤー自らが目的を決めて遊ぶサンドボックス型ゲームと、ドラゴンクエストシリーズのRPG要素が融合した異色作。

新しいタイプのドラクエですが、これはこれで楽しい
久しぶりに無我夢中にゲームをやっていました

ドラクエⅠをプレイした方ならきっと懐かしく思えると思います。
攻撃、破壊、配置というシンプルなアクション、メリハリのあるストーリーが楽しめます。
トロフィーを集めやすいのも嬉しいです。
次回作も期待です。

ぱっと見てマインクラフトのパクリだろと思われがちだと思いますが、ドラクエの世界観とドラクエらしいアイテムといいますか、マイクラとは全く違った作る楽しさがあります。強いて悪い点を上げるとしたらアイテムを設置するとき微調整が難しいということです。それ以外は個人的にストーリ性、アイテムのバリエーション、作る、これらの要素は素晴らしいものでした。時間を忘れてコントローラーをカチャカチャ言わしてやったゲームは久々でした。

主人公、ニーアが妹を救うべく冒険するリアルタイムアクションRPG。切ないストーリーが秀逸。

操作性も快適で回避・防御のレスポンスが良く小気味よく動きます。なにより広大なフィールドを歩く主人公の移動スピードが速いのでストレスが溜まりません(カナヅチなのはご愛嬌ということで)。余談が楽しいサブクエスト。ボス戦も一回の密度が濃く、段階ごとに弱点を突いていくマンネリしない作り。

BGMも最高、ストーリー文句なし、操作性サクサク、戦闘に至っては神の領域です 。

王道物にクエスト、世界観を盛り上げるサブシナリオが加わった作品です。
こまっちいのが実はすきとかストーリでじわじわ切ない、感動するといったのが好きな方ははまります。
アクションなども癖がある場面があり意外性なども感じられます。

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