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ozkickさん

【亀梨和也プロフィール】

「3年B組金八先生」「ごくせん(2)」「金田一少年の事件簿」「野ブタ。をプロデュース」等
話題のドラマに多数出演し、俳優としても注目。知名度とともに人気を集めている。
山下智久との期間限定デュオ「修二と彰」を結成しリリースした「青春アミーゴ」を
3週間で100万枚売り上げその人気に拍車をかけた。

亀梨和也さんは、もともと野球経験者であり、小学1年生から野球を始め、中学1年生まで野球漬けの日々を送り、小学6年生のときには、地元江戸川区で開催された少年軟式野球世界大会で、レギュラーの2番ショートで出場した実績があるのです。

【赤西仁プロフィール】

1998年11月8日、ジャニーズ事務所のオーディションを受ける。
結果は不合格だったが、 付けていた名札を返した相手が
偶然ジャニー喜多川社長で、その名札の番号がNo.1だったため、
「YOUも残っちゃいなよ。」と言われ合格した(本人談)。

事務所入所前の小学生の頃に級友の女子生徒の応募により、アイドル雑誌『Myojo』の「かっこいいクラスメート」のコーナーに載ったことがある。
サッカーが得意。中学時には江東区選抜の経験があり、リフティングの最高記録は838回である。

仁亀コンビ!『ごくせん』第2シリーズで驚異の視聴率を記録!

亀梨・赤西がメインの生徒役で出演した『ごくせん』の第2シリーズは、驚異の視聴率を記録。日テレ系ドラマの史上最高視聴率をとっており、未だその記録は破られてません。

KAT-TUN『Real FACE』で華々しくデビュー

シングル『Real Face』でデビューした際、同時にデビューアルバムとDVDもリリースしており、その全てが各部門で初登場1位を獲得。 “シングル・アルバム・DVD、同時に全て1位でのデビュー”という、史上初の記録を達成。史上初、です。

『恋人にしたいアーティストランキング』ワンツーフィニッシュ!

かつてCDTVで、夏と冬に年2回おこなわれていた恒例だった「恋人にしたいアーティストランキング」で、赤西仁が5連続1位をとってます。5連覇を成し遂げてるのは、このランキング史上、赤西仁一人だけです。
更には同ランキングの赤西仁5連覇のうち、最初の1位の時以外すべて、1位赤西仁・2位は亀梨和也で、KAT-TUNでワンツーフィニッシュを飾ってます。最初の赤西仁1位の時も亀梨和也は3位です。
ここまで連続でワンツーフィニッシュを飾り続けたのも、赤西・亀梨ペアだけです。

デビュー前!神々しい!二人の姿!!

【二人は実際どんな関係だったの!?】

ドラマ『ごくせん』に出演していた頃は、亀梨君19歳、赤西君20歳。このときすでに、KAT-TUNを結成していました。「撮影中はいつも一緒にいる」と共演者の方に言われたこともあったそう。

本人たちは自分たちの間柄のことを、「いつもくだらないことでケンカになる。けど、いつも自然と仲直りしている」と発言していました。また、ドライブに一緒にいったり、電話もよくするなどのエピソードも過去に語っており、仲の良さがうかがえます。

そんな二人の仲良しほっこりエピソードと言えば、“優勝したら願いをかなえてくれるゲーム”。 亀梨君が「北海道へ旅をしたい、赤西をカメラマンとして」と願いましたが叶わず、そのゲームを赤西君がリベンジ。 赤西君は「亀梨に対抗して沖縄旅行」と願うと、亀梨君が「僕もつれてって」とおねだり。 結果、見事に優勝し二人で沖縄旅行に行っていました。

赤西君が語学留学をしたとき、亀梨君は、
「行くからにはちゃんと勉強してこいよ!俺もドラマとかでいろいろ学んでいくから、お互い成長した姿でまた会おう。絶対に夢を諦めるなよ。」 
と後押しをしていたとか。
2010年、赤西君が脱退した際の公式コメントはありませんが、その日行われていたコンサートでKAT-TUNを代表して、
「僕らはいつもお騒がせして、心配をいっぱいかけてるグループですが……。
これは、メンバーみんな思ってることだけど。僕らはKAT-TUNとしてやっていくことが何よりも幸せなことだと思うので、こうして最高の時間を過ごすことができて……
何よりも幸せなことだと思います」

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