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haru226さん

会津若松市のシンボル「鶴ヶ城」。白虎隊士も見た国内唯一の赤瓦の天守閣

徳川家に非常に近かった松平家のお城だけあって、非常に立派な天守閣が目をひきます。

1965年に地元の強い要望で再建されたものです。

鶴ヶ城はやや赤みがかった屋根瓦にぴったりの白い壁に最近改修されたのがウリだ。敷地は広く、天守閣や屋根のついた長い回廊(この城のもう一つの特徴)の壮大さを味わうのによい雰囲気で、中は現代風に一新されており比較的狭い室内に展示品がぎっしり並んでいる。それでもなお、ここは語られるべき物語と美しさのあるお城で、見る人次第だ……明らかに訪れる価値がある。bibi_ngo(マニラ)

美しい場所!ほとんどの時間をお城の外で過ごした。近くにも沢山観光スポットがある!!お城の敷地の外周をぜひ歩いてみて!!Etrowell(フロリダ)

猪苗代湖西岸に位置し、磐梯山を望む眺望は
抜群!
湖水からの爽やかな風を感じながら、空の青と
湖の青のコントラストが楽しめます。
夏は多くの湖水浴客で賑わいます。
冬は美しい白鳥の姿を見ることができます
出典:http://www.aizukanko.com/spot/343/

室町時代に葦名盛久が霊泉の湧きだしたこの地に別荘を建てたのがはじまりと言われています。昭和7年に徳川時代の代表的な大名型山水庭園として国の名勝に指定されました。中央に心字の池を配した回遊式の借景園と、各種薬草を栽培する薬草園が御薬園の名前の由来です。四季折々に花が咲き誇り、歴代の藩主が愛した庭園の風情を深めてくれます。
御薬園でしか味わえない秘伝の薬草茶で日頃の疲れを癒してください。
出典:http://www.aizukanko.com/spot/136/

八重の桜のロケ地でも使われた会津藩士の学び舎






http://www.kitakata-kanko.jp

会津における教育のはじまりは、日新館創設より更にさかのぼること寛文4(1664)年、日本で初めて民間により創設した庶民のための学問所といわれる「稽古堂(けいこどう)」とされています。これに対し、会津藩初代藩主 保科正之は税金を免除し、大いに奨励しました。

「日新館の教育目標は、人材の育成」の会津藩の方針のもとに、花色紐組(上士)以上の藩士の子弟は全て入学が義務付けられました。

単なる箱モノではなく弓道や乗馬教室も併設されており、観光客向けのプランもあるんです。

大航海時代より世界の人々を魅了した会津漆器

会津漆器は今から約420年前に、時の領主蒲生氏郷が近江国(今の滋賀県)から木地師や塗り師を呼び寄せたのが始まりとされています。漆器が伝統産業として発展してきた背景には、山深く木地の材料となる樹木と漆が豊富に産出される環境と、湿潤な気候風土があったから。当時の会津の冬の暗さとは裏腹に、会津漆器は優雅さと鮮やかな彩りを特徴として発展してきました。とくに松竹梅や破魔矢といった文様を施した「会津絵」は代表的です。多少高価でも、アクセサリーから汁椀、ワインカップ、重箱などお気に入りの逸品を手に入れてみてはいかがでしょう。

会津喜多方の漆は会津の自然が生み出す良質の木材と、きれいなつやで、全国的な人気を集めています。










住所:966-0852 喜多方市字天満前8851の2
営業時間:8:00~18:00

マルサ漆器3代目の佐藤信夫氏は各メディアでも紹介されています。



















出典:https://kitakata.mypl.net

漆造形家。1959年生まれ。香川県丸亀市出身。東京藝術大学大学院美術研究科漆芸専攻修了。1980年代より漆の造形表現の可能性を追求し現在に至る。主な展覧会1993年「塗りの系譜」(東京国立近代美術館)、2000年2004年New Urushi Forms(アメリカ、サンフランシスコ)、2006年「スーパーエクスタシー至福への旅路」(神奈川県民ホール)、2007年「Contemporary Japanese Arts&Crafts」(アメリカ、ヒューストン・チェイスバンクホール)




出典:http://www.aizu-artfest.gr.fks.ed.jp

会津漆器のお椀やお盆に蒔絵を描く体験です。蒔絵は無地の漆器に筆で絵を描き、漆がまだ乾かないうちに金銀粉をまぶした後、これを拭き取ります。会津独特の技法です。思い思いの絵柄を自由に描ける体験のできる施設は市内にいくつもあります。いずれも体験時間は約1時間。料金は器によって違いますが、1,050円~3,150円位です。体験が終わればそのまま持ち帰ることができますので、旅の思い出として最適なお土産と言えるでしょう。
出典:http://www.aizukanko.com/about/3/

さて、ここからは食テロの時間です。

会津若松駅から車で5分


営業時間:
平日:11:00~21:00  (スープが無くなり次第閉店)
日・祝:11:00~20:00  (スープが無くなり次第閉店)    
定休日:月曜日 ( 祝日の場合は翌日)

鶴ヶ城を望める好立地の抹茶や和菓子の専門店です。


交通手段:
バス停鶴ヶ城北口・県立博物館前下車すぐ。西若松駅から1,484m。
営業時間:8:30~17:00(L.O.16:30)

最寄駅:会津若松駅

営業時間:11:00~17:00
定休日:火曜日

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